カワサキ・GPz250

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排気量クラス 軽二輪
車体型式 EX250C
内径×行程/圧縮比 55.0 mm × 52.4 mm / 10.0:1
カワサキ・GPz250
基本情報
排気量クラス 軽二輪
車体型式 EX250C
エンジン KZ250AE型 248 cm3 4ストローク
内径×行程 / 圧縮比 55.0 mm × 52.4 mm / 10.0:1
最高出力 33ps/10500rpm
最大トルク 2.3kg-m/9500rpm
車両重量 146 kg
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GPz250(ジーピーゼットにひゃくごじゅう)とは、川崎重工業が製造していたオートバイである。

GPZシリーズにおいて、空冷エンジン搭載車種のエンブレムは、GPZ250のようにZ以降末尾までが背の低い文字でデザインされていたが、水冷エンジン搭載以降は全て同じ高さの文字に変更された。そのため、車名エンブレムで冷却方式を判別することが出来る。

各種媒体において表記ゆれの場合があるが、カワサキのパンフレットでは本車種を「GPz250」と表記していたため、本項でもそれに倣う。

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