ガールズケイリンコレクション

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開催時期 3月・5月・8月
開催地域 持ち回り
分野 競輪
カテゴリー FII
ガールズケイリンコレクション
概要
開催時期 3月・5月・8月
開催地域 持ち回り
分野 競輪
カテゴリー FII
形態 一発勝負
主催者 持ち回り
歴史
初回開催年 2013年
開催回数 34
最終開催年 2024年
初代優勝者 中村由香里
最多優勝者 小林優香石井寛子(6回)
直近優勝者 坂口楓華(2024年3月)
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ガールズケイリンコレクションとは、2013年から2024年まで開催された、ガールズケイリン(女子競輪)選手のうち、競走成績・トライアルレース・ファン投票でそれぞれ選抜された7名ないし14名が、一発勝負(一回勝負)で覇を競った特別競走の名称である。格付けはFII

賞金

当レースは、ガールズケイリンにおいてもGIが創設される前に行われた、男子の「競輪」における特別競輪(GI)に相当するレースであり、「オッズパーク杯ガールズグランプリ」(以下、ガールズグランプリ)、「ガールズケイリンフェスティバル」、「ガールズグランプリトライアル」、「ガールズ フレッシュクイーン」と併せて称された『ガールズケイリン特別レース』[1]のひとつであった。

旬を迎えた選手による競走の名称に、ファッションショーなどで使用される『コレクション』(高級衣装店やデザイナーが、そのシーズン用に発表する作品。またその発表会の意)を用いることで、女性らしさをアピールした[2]

呼称は各回それぞれ、開催年と開催地に合わせて「20●●年(西暦)××(開催地)ステージ」とした。

2013年2月、高松競輪場にて初開催。以降、廃止されるまで年3回開催されたが、レースは男子のGIまたはGII開催期間中に組み込まれていたため、そのGIまたはGIIのスケジュールの影響を受け、開催時期は年次により若干の変動があったほか、中止となったこともあった[3]。ただ、2016年以降は男子のGIまたはGII開催期間中の3月・5月・8月に開催された。

2020年5月に開催予定であった2020年静岡ステージは、COVID-19感染拡大の影響と全国的に発令された緊急事態宣言のため内包されている日本選手権競輪が中止となった[3][4]ことに伴い、一時は開催中止となったが、その後開催地を伊東温泉競輪場に変更した上で9月21日に2020年伊東温泉ステージ[5][6]として改めて行われた。

2022年12月13日、JKAは『ガールズケイリンリブランディング』第3弾として、2023年度よりガールズケイリンコレクションを含むガールズ特別競走を一新し、ガールズケイリンにおいてもガールズグランプリを頂点としたレース体系を構築した上で、特別競走にはGIもしくはGP(ガールズグランプリ)の格付けを新たに導入することを発表した。これにより、単発レースであるガールズケイリンコレクションは、新設されるトーナメント制GI競走(パールカップオールガールズクラシック競輪祭女子王座戦)またはポイント制FII競走(女子オールスター競輪)へと発展的解消させ、2023年度(2024年取手ステージ<3月開催>)をもって廃止することを発表した[7][8]

晩年の各着順における賞金額は、以下の通り。( )内は副賞(アルテミス賞レースを除く1着に授与)を含んだ金額。

開催年ステージ名レース名1着2着3着4着5着6着7着
2021年『松阪ステージ』(3月)[9]-205万円(215万円[10]72.7万円41.4万円35.3万円30.2万円25.2万円20.2万円
『京王閣ステージ』(5月)[11]215万円(245万円[12]76.3万円43.5万円37.1万円31.7万円26.4万円21.2万円
『いわき平ステージ』(8月)ガールズドリームレース[13]215万円(325万円[14]
アルテミス賞レース[15]48万円23.3万円18.1万円14.8万円13.7万円12.7万円11.7万円
2022年『宇都宮ステージ』(3月)[11]-215万円(225万円[16]76.3万円43.5万円37.1万円31.7万円26.4万円21.2万円
『いわき平ステージ』(5月)[17]247万円(257万円[18]87.7万円50.0万円42.7万円36.5万円30.4万円24.4万円
『西武園ステージ』(8月)ガールズドリームレース[19]247万円(357万円[20]
アルテミス賞レース[21]55万円26.8万円20.8万円17.0万円15.8万円14.6万円13.5万円
2023年『別府ステージ』(3月)[17]-247万円(257万円[22]87.7万円50.0万円42.7万円36.5万円30.4万円24.4万円
『平塚ステージ』(5月)[23]270万円(280万円[24]95.6万円54.5万円46.5万円39.8万円33.1万円26.6万円
『西武園ステージ』(8月)ガールズドリームレース[25]270万円(380万円[26]
アルテミス賞レース[27]60万円29.2万円22.7万円18.5万円17.2万円15.9万円14.7万円
2024年『取手ステージ』(3月)[23]
※最終開催
-270万円(290万円[28]95.6万円54.5万円46.5万円39.8万円33.1万円26.6万円

2013年

大まかには、2012年に第一回が行われたガールズグランプリと選考基準が類似しているが、2013年の『高松ステージ』(2月)と『前橋ステージ』(6月)は、5名までが平均競走得点順にそれによって選出されたものの、残る2名は運営調整部会において決定された[29]。『京王閣ステージ』(9月)はオールスター競輪内での開催ということで、ファン投票によって得票上位7名が選考された[30]。なお、ガールズケイリン登録全選手が投票対象となる[31]

優勝賞金は200万円であった[32]

2014年以降

2014年以降は、各開催によって出場選手の選抜条件は異なっている。また、回数を重ねるごとに開催時期や選抜条件、優勝賞金が変更された。

2017年までは、3月開催では平均競走得点により正選手7名・補欠選手1名を、5月開催では3着以内の回数が多い順により正選手7名・補欠選手1名を、8月開催ではファン投票により得票数の多い順により正選手7名(2016年以前)ないし14名(2017年以降)・補欠選手1名を、それぞれ選抜した。また、夏季オリンピック開催翌年の3月開催・5月開催では、当該オリンピック大会での自転車競技トラック個人種目メダル獲得者は優先で選抜するという条件も付与された。

2018年からは、3月開催・8月開催については変更はないが、5月開催については前もって行われるトライアルレースを勝ち抜いた正選手7名・補欠選手1名が出場できることとなった。

3月開催・5月(6月)開催・8月(9月)開催の全てを制覇したのは、小林優香石井貴子(106期)児玉碧衣佐藤水菜の4名。

3月開催

3月開催は、成績の基準である平均競走得点によって選抜。2016年までは日本選手権競輪第5日に開催されたが、2017年以降はウィナーズカップ(GII)最終日に開催され、2024年取手ステージが最後の開催となった(2025年以降はガールズ フレッシュクイーンを実施)[33]。優勝賞金は、最終開催の2024年取手ステージでは290万円(副賞込み)。枠は選考順位順に1番枠、2番枠、…7番枠、と割り当てられた。

  • 選考期間…前年7月 - 12月、選考…1月、最低出走回数…24出走
    1. 運営調整部会が特に認めた選手。これについては選手選考以前に決定する。
      • 原則として、ナショナルチームに所属し、かつ世界選手権など国際大会でメダルを獲得するなど目覚ましい活躍をした選手が対象。最低出走回数を満たしていなくても選出される(小林優香佐藤水菜太田りゆが該当した[34][35])。
    2. 平均競走得点上位者を順次選抜
なお、補欠選手は正選手を除く平均競走得点上位者からさらに順次選抜

5月開催

5月開催(2015年までは6月開催)は、2013年は前橋記念3日目に、2014年は取手記念最終日に、2015年は高松宮記念杯競輪最終日にそれぞれ開催されたが、2016年以降は日本選手権競輪第3日に開催された。なお、2020年は同年の日本選手権競輪が開催中止となったことに伴い静岡ステージも中止となったが[3]、同年の共同通信社杯最終日に伊東温泉ステージとして代替開催された(出場選手は静岡ステージトライアルを勝ち上がった7名をそのまま選出)[5][6]

選考期間中の平均競走得点上位者42名により競走得点の最も高い者から順に選考順位を決めトライアルレースを行い、そのトライアルレースにおける成績最上位7名が出場した(2018年以降)[36]。枠は、選考順位順に1番枠、2番枠、…7番枠、と割り当てた。2023年平塚ステージが最後の開催となり、併せてトライアルレースも廃止された[33]。優勝賞金は、最終開催の2023年平塚ステージでは280万円(副賞込み)。

  • 選考期間…前年8月 - 10月、選考…2月、最低出走回数…12出走
  • 選考レース…1月上旬 - 2月上旬のいずれかの開催×3会場(基本は週末に開催。ナイターで行うこともある。3日間とも最終2レースで実施)
    1. 14名ずつ、平均競走得点上位順に、A組(1位、6位、7位、12位、13位、18位、19位、24位、25位、30位、31位、36位、37位、42位)、B組(2位、5位、8位、11位、14位、17位、20位、23位、26位、29位、32位、35位、38位、41位)、C組(3位、4位、9位、10位、15位、16位、21位、22位、27位、28位、33位、34位、39位、40位)の3組に組分け
    2. 各組とも選考レースで初日・2日目にポイント制の予選2レース(1レース7名)を実施、予選2レースで獲得したポイント合計の上位7名が3日目の決勝レースに出場
      予選レースにおけるポイントの設定は、通常のガールズケイリンレースと同様(詳細はこちらを参照)
    3. 各組決勝レースにおける1着・2着6名と、3着3名のうち選考順位最上位者1名、の計7名が出場権を獲得
(参考)2017年以前

車券の対象となる3着以内に入ることによって車券に貢献している選手が選抜された。

  • 選考期間…前年8月 - 当年1月、選考…2月、最低出走回数…24出走
    1. 運営調整部会が特に認めた選手
      これについては選手選考以前に決定した。
    2. 3連対率上位者を順次選抜する。
なお、補欠選手は正選手を除く3連対率上位者からさらに順次選抜された。

8月開催

8月開催(2015年までは9月開催)は、オールスター競輪2日目と3日目(2013年・2014年は4日目のみ、2015年・2016年は2日目のみ、2017年 - 2020年は2日目と4日目)に開催されるため、ファン投票によって選抜される。なお、このファン投票は2022年までは男子(オールスター競輪ファン投票特設サイト)とは別の特設サイト『ガールズケイリン総選挙』により投票を受け付けていたが、2023年は男子と統一され同一の特設サイトにより投票を受け付けた。この8月(9月)開催ではファン投票による得票数の多い順に枠が割り当てられており、得票数第1位が1番枠、第2位が2番枠、…となっている(2017年以降のアルテミス賞レースでも同様に、得票数第8位が1番枠、第9位2番枠、…の順で決められている)。2023年西武園ステージが最後の開催となり、2024年以降はドリームレース、アルテミス賞の枠を廃止し、選抜された14名による新設の2レース制競走「女子オールスター競輪」(格付けはFII。予選は2日間のポイント制。オールスター競輪に内包)に移行する[33]。優勝賞金は、最終開催の2023年西武園ステージでは、ドリームレースは380万円(副賞込み)、アルテミス賞レースは60万円。

  • 選考期間…前年12月 - 当年5月、選考…6月、最低出走回数…24出走
  • ファン投票得票数上位者を順次選抜する。〔ガールズドリームレース〕ファン投票得票数1位〜7位、〔アルテミス賞レース〕ファン投票得票数8位〜14位、で選出。

2013年開催は一発投票で、投票についても2013年は投票用紙での受付であった。2014年から2016年の開催では投票はインターネット上のみ(予選・決戦とも)とされ、予選投票を行い上位14名を選抜した後、さらに決選投票で上位7名を選抜した。補欠選手については、正選手を除くファン投票得票数上位者からさらに順次選抜される。

2019年の『ガールズケイリン総選挙』より前年下期の平均競走得点が47点未満の選手は投票対象外とされた[注 1]。また、上位に選出されても選考規程に抵触した場合は選出しないこととなっており、2020年は荒川ひかり[注 2]福田礼佳[注 3]が、2022年は荒川ひかり[注 4]石井貴子(106期)[注 5]が、それぞれ除外され選出されなかった。ただし、ナショナルチームに所属し、ガールズケイリンよりもオリンピック、世界選手権、ネーションズカップ等の国際大会出場を優先している場合は例外規程(『公休』扱い)が適用され、最低出走回数が選考基準に満たなくても選出される(小林優香、太田りゆ佐藤水菜梅川風子が該当した)。

2017年以降

投票は、これまでのインターネットに加え、競輪場専用場外車券売場でも実施する。なお、2020年は投票期間中の競輪開催が全て無観客開催で行われただけでなく場外車券売場も閉鎖されていたため、投票はインターネットのみとなった。また、2021年も場によってはファン投票の実施を取りやめた所も出た。

2017年以降の8月開催については、従来のファン投票第1位〜第7位に加え、第8位〜第14位の選手によるレースも行うことになった[42]。レース名称はそれぞれ以下の通り。

  • 「ガールズドリームレース」(ファン投票第1位〜第7位)
    • 男子のオールスター競輪ファン投票第1位〜第9位による「ドリームレース」に該当。3日目第11レース[注 6]に実施。
  • 「アルテミス賞レース」(ファン投票第8位〜第14位)
    • 男子のオールスター競輪ファン投票第10位〜第18位による「オリオン賞レース」に該当。オリオン座の神話に登場する月の女神・狩りの女神であるアルテミスを引用。2日目第11レース[注 7]に実施。

レース成績

月日開催場レース名優勝2着3着4着5着6着7着レース概要3連単配当ファン投票第1位
2013年2月24日高松-中村由香里加瀬加奈子中川諒子増茂るるこ三輪梓乃小林莉子<落棄>山口菜津子①③④ 900円-
6月30日前橋-加瀬加奈子中村由香里渡辺ゆかり中山麗敏篠崎新純浦部郁里中川諒子④⑥② 2,480円-
9月15日京王閣-石井寛子中川諒子小林莉子中村由香里田中まい<落棄>山原さくら<落棄>中山麗敏①④⑥ 19,230円加瀬加奈子[注 8]
2014年3月22日名古屋-石井寛子加瀬加奈子梶田舞中川諒子中山麗敏山原さくら中村由香里⑤⑥③ 5,290円-
6月29日取手-中村由香里加瀬加奈子中川諒子小林莉子石井寛子山原さくら梶田舞②①③ 4,240円-
9月14日前橋-小林優香石井寛子石井貴子(106期)加瀬加奈子小川美咲田中麻衣美<落再>中村由香里⑤②① 1,200円石井貴子(106期)
2015年3月21日京王閣-小林優香石井貴子(106期)梶田舞加瀬加奈子奥井迪石井寛子山原さくら②⑤① 18,440円-
6月21日岸和田-小林優香奥井迪小林莉子加瀬加奈子石井寛子<落棄>荒牧聖未<落棄>梶田舞②⑤⑥ 9,330円-
9月20日松戸-石井貴子(106期)高木真備加瀬加奈子小林優香梶田舞石井寛子長澤彩④③⑥ 228,210円石井寛子
2016年3月12日名古屋-山原さくら奥井迪児玉碧衣<落再>石井寛子<落棄>梶田舞<落棄>石井貴子(106期)<失格>小林優香⑦④⑥ 122,360円-
5月2日静岡-小林優香小林莉子山原さくら尾崎睦奥井迪児玉碧衣石井貴子(106期)②⑥⑦ 17,850円-
8月12日松戸-高木真備児玉碧衣梶田舞奥井迪石井寛子山原さくら小川美咲①②④ 12,350円高木真備
2017年3月20日高松-石井貴子(106期)児玉碧衣石井寛子梶田舞高木真備荒牧聖未奥井迪⑥①④ 97,420円-
5月4日京王閣-長澤彩荒牧聖未梶田舞小林莉子石井貴子(106期)奥井迪児玉碧衣④②⑦ 66,110円-
8月12日いわき平ア賞石井寛子小林莉子加瀬加奈子中川諒子長澤彩田中まい石井貴子(104期)①②③ 2,000円児玉碧衣
8月14日DR高木真備小林優香梶田舞石井貴子(106期)奥井迪児玉碧衣山原さくら④②③ 12,960円
2018年3月21日松山-小林優香児玉碧衣高木真備奥井迪鈴木美教石井寛子尾崎睦①④⑦ 1,900円-
5月3日平塚-石井貴子(106期)児玉碧衣鈴木美教太田りゆ高木真備内村舞織[注 9]山原さくら⑥①④ 9,430円-
8月16日いわき平ア賞長澤彩鈴木美教[注 10]小林莉子[注 10]太田りゆ元砂七夕美尾崎睦[注 10]石井貴子(104期)②⑦⑤ 4,320円児玉碧衣
8月18日DR児玉碧衣石井貴子(106期)石井寛子梶田舞奥井迪高木真備山原さくら[注 11]①⑥③ 2,520円
2019年3月24日大垣-小林優香児玉碧衣石井寛子梶田舞山原さくら石井貴子(106期)梅川風子①②③ 780円-
5月2日松戸-児玉碧衣尾崎睦田中まい石井寛子小林莉子高木真備佐藤水菜①⑥⑦ 24,220円-
8月15日名古屋ア賞長澤彩梶田舞荒川ひかり奥井迪佐藤水菜石井貴子(104期)<落再>小林莉子⑤①⑦ 27,690円児玉碧衣
8月17日DR石井寛子児玉碧衣小林優香石井貴子山原さくら<落棄>高木真備<失格>太田りゆ④①② 17,670円
2020年3月29日福井-児玉碧衣石井貴子(106期)尾崎睦長澤彩梅川風子鈴木美教高木真備[43]①②⑤ 6,160円-
8月13日名古屋ア賞梅川風子梶田舞 大久保花梨 奥井迪 鈴木奈央 小林莉子 石井貴子(104期)  ①②③ 1,910円児玉碧衣
8月15日DR石井貴子(106期)児玉碧衣 長澤彩 高木真備 太田りゆ 小林優香 石井寛子  ⑤①⑦ 29,580円
9月21日[5][注 12]伊東温泉-高木真備梅川風子大久保花梨柳原真緒鈴木美教石井寛子石井貴子(106期)③①⑦ 6,460円-
2021年3月28日松阪-児玉碧衣坂口楓華佐藤水菜鈴木美教<故入>石井貴子(106期)<落再>梅川風子<落再>高木真備②⑤⑥ 14,520円-
5月6日京王閣-佐藤水菜荒牧聖未久米詩児玉碧衣太田美穂尾崎睦<落棄>石井貴子(106期)[注 13]⑥④③ 90,930円-
8月11日いわき平ア賞佐藤水菜小林莉子[注 14]梶田舞久米詩石井貴子(104期)山原さくら高木佑真②⑦⑤ 2,260円児玉碧衣
8月12日DR児玉碧衣小林優香高木真備太田りゆ荒川ひかり石井寛子石井貴子(106期)[14]①④② 3,080円
2022年3月21日宇都宮-石井寛子佐藤水菜小林優香梅川風子尾方真生高木真備児玉碧衣[16]⑥①② 18,810円-
5月5日いわき平-柳原真緒[注 15]児玉碧衣小林莉子鈴木美教尾方真生荒牧聖未石井寛子⑦①② 15,090円-
8月10日西武園ア賞小林莉子梅川風子奥井迪[注 11]高木佑真梶田舞山原さくら尾方真生④⑤⑦ 8,890円児玉碧衣
8月11日DR佐藤水菜児玉碧衣石井寛子太田りゆ南円佳日野未来[注 11]久米詩[20]③①② 740円
2023年3月21日別府-佐藤水菜小林優香児玉碧衣鈴木美教太田りゆ柳原真緒尾方真生①⑤② 2,380円-
5月4日平塚-久米詩柳原真緒小林優香野口諭実可奥井迪石井寛子山原さくら[24]③④① 6,260円-
8月16日西武園ア賞石井寛子石井貴子(106期)梅川風子小林莉子日野未来荒川ひかり奥井迪①⑤⑥ 27,490円児玉碧衣
8月17日DR児玉碧衣太田りゆ佐藤水菜柳原真緒久米詩山原さくら小林優香[26]①⑦② 4,060円
2024年3月24日取手-坂口楓華吉川美穂石井寛子柳原真緒久米詩山原さくら児玉碧衣[28]②④⑤ 9,930円-

【注釈】ア賞=アルテミス賞レース、DR=ガールズドリームレース、優勝者名横の○数字は優勝回数、<落棄>=落車棄権、<落再>=落車再入、<故入>=車体故障

テレビ中継

脚注

外部リンク

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