サムシング・エルス (キンクスのアルバム)
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| 『サムシング・エルス』 | ||||
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| ザ・キンクス の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル |
パイ・レコード (UK) リプリーズ・レコード (US) | |||
| プロデュース | シェル・タルミー, レイ・デイヴィス | |||
| 専門評論家によるレビュー | ||||
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| ザ・キンクス アルバム 年表 | ||||
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『サムシング・エルス』(Something Else By The Kinks)は、1967年にリリースされたザ・キンクスのアルバム。本作は、前作や後の作品に比べて統一したコンセプトに欠けるものの、彼らの作品の中ではベスト作の一つと見なされる。プロデューサーのシェル・タルミーとバンドは本作の後に袂を分かつ。収録曲の多くはニッキー・ホプキンスのキーボードと、レイ・デイヴィスの妻ラサのバッキング・ヴォーカルが加えられた。
『ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500』に於いて、289位にランクイン[1]。