サム・ジョンストン
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サム・ジョンストン(2012年) | ||||||
| 名前 | ||||||
| 本名 |
サムエル・ルーク・ジョンストン Samuel Luke Johnstone[1] | |||||
| 愛称 | サム | |||||
| ラテン文字 | Sam Johnstone | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1993年3月25日(32歳) | |||||
| 出身地 | プレストン | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム |
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| ポジション | GK | |||||
| 背番号 | 31 | |||||
| 利き足 | 右足 | |||||
| ユース | ||||||
| 2009-2011 |
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| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2011-2018 |
| 0 | (0) | |||
| 2011 |
→ | 0 | (0) | |||
| 2011-2012 |
→ | 12 | (0) | |||
| 2013 |
→ | 7 | (0) | |||
| 2013 |
→ | 1 | (0) | |||
| 2014 |
→ | 13 | (0) | |||
| 2014-2015 |
→ | 10 | (0) | |||
| 2015 |
→ | 22 | (0) | |||
| 2016 |
→ | 4 | (0) | |||
| 2017 |
→ | 21 | (0) | |||
| 2017-2018 |
→ | 45 | (0) | |||
| 2018-2022 |
| 165 | (0) | |||
| 2022-2024 |
| 29 | (0) | |||
| 2024‐ |
| 7 | (0) | |||
| 代表歴2 | ||||||
| 2008 |
| 1 | (0) | |||
| 2009-2010 |
| 14 | (0) | |||
| 2010-2012 |
| 13 | (0) | |||
| 2013 |
| 4 | (0) | |||
| 2021- |
| 3 | (0) | |||
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1. 国内リーグ戦に限る。2025年6月20日現在。 2. 2021年6月10日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
サム・ジョンストン(Sam Johnstone, 1993年3月25日 - )は、イングランド・プレストン出身のサッカー選手。ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズFC所属。イングランド代表。ポジションはゴールキーパー。
クラブ
2011年7月26日、ゴールキーパーの負傷者が相次ぎ人員不足となったフットボールリーグ1のオールダム・アスレティックAFCに期限付き移籍[2]。同年9月9日にはスカンソープ・ユナイテッドFCのファーストチョイスであったジョシュ・リリスが負傷により長期離脱したため、期限付き移籍した[3]。2014年1月31日、チャンピオンシップのドンカスター・ローヴァーズFCに4週間の期限付き移籍することが決定[4]。4月4日、シーズン終了までローン期間が延長された[5]。10月27日、翌年1月までの短期レンタルでドンカスターに再び加入した[6]。
2018年7月3日、フットボールリーグ・チャンピオンシップに降格したウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンFCに移籍した[7]。2020-21シーズン、プレミアリーグ最多のシーズン148セーブを記録する活躍を見せた[8]。
2021年6月、UEFA EURO 2020のメンバーに選出されると、大会直前に行われたルーマニアとの親善試合でA代表初出場を果たした[9]。
2022年7月1日、クリスタル・パレスFCへ完全移籍で加入することが発表された[10]。シーズン序盤は第2GKに留まるも、終盤戦以降はビセンテ・グアイタからポジション奪取に成功し、結果9試合に出場した。
2023ー24シーズンは、グアイタの退団に伴って出場機会を得られるように思えたが、マンチェスター・ユナイテッドから同胞ディーン・ヘンダーソンが加入したことや、自身が怪我で離脱したこともあって出場機会は限られ、20試合の出場にとどまった。
2024年8月30日、ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズFCへ完全移籍することが発表された[11]。