サンキュードラッグ
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サンキュー薬局小倉駅北口店 | |
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 市場情報 | 非上場 |
| 本社所在地 |
〒801-0825 福岡県北九州市門司区栄町9番18号 2階 |
| 設立 | 1970年(昭和45年)7月11日 |
| 業種 | 小売業 |
| 法人番号 | 5290801005346 |
| 事業内容 | ドラッグストア・調剤薬局の経営 |
| 代表者 | 代表取締役社長CEO 平野健二 |
| 資本金 | 5,000万円(2019年3月末現在) |
| 売上高 | 272億9002万円(2025年3月期) |
| 従業員数 | 1542名(2025年3月末時点、社員407名、嘱託社員・パート1135名) |
| 決算期 | 3月31日 |
| メインバンク | |
| 外部リンク |
www |
| 特記事項:創業:1956年(昭和31年)2月6日 | |
株式会社サンキュードラッグ(英: Drug39 Co.,Ltd.)は、福岡県北九州市門司区に本社を置きドラッグストアチェーンを展開する企業。
事業所・店舗
- 物流センター - 福岡県北九州市門司区新門司1-1
- ドラッグストア43店舗(うち調剤併設30店舗)
- 調剤薬局25店舗
沿革
潜在需要発掘研究会について
サンキュードラッグでは、2007年4月から自社と取引のある大手メーカー・卸問屋のスタッフと一緒に、客の購買に関する潜在需要の掘り起こしに関する研究を行う独自の「潜在需要発掘研究会」[1][2] という会議を毎月1回開催している。その内容は、まずメーカー・問屋の担当スタッフや自社の社員(主に店長)による特定の商品やカテゴリーの潜在需要に関するプレゼンテーションが行われ、その後、様々な検討を経て実際に店頭でその商品やカテゴリーに関する販促施策が実施され、その結果を改めてプレゼンテーションにて発表し検証するというもので、こうした工夫によって、店舗における潜在的な商品に関する需要の発掘と育成に取り組んでいる。
