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東京サントリーサンゴリアス

日本のラグビーチーム From Wikipedia, the free encyclopedia

東京サントリーサンゴリアス: Tokyo Suntory Sungoliath)は、東京都港区府中市調布市三鷹市をホストエリアとしてジャパンラグビーリーグワンに所属しているラグビーチームである。略称は「東京SG」、練習グラウンドはサントリー府中スポーツセンター

クラブカラー  
愛称 サンゴリアス
創設年 1980年
概要 クラブカラー, 愛称 ...
東京サントリーサンゴリアス
クラブカラー  
愛称 サンゴリアス
創設年 1980年
本拠地 東京都港区府中市調布市三鷹市
グラウンド 味の素スタジアム
JIT リサイクルインク スタジアム
えがお健康スタジアム
秩父宮ラグビー場
代表 尾関弘樹(シニアディレクター)
田中澄憲(GM)
野村直矢(チームディレクター)
村田大志(主務)
ヘッドコーチ 小野晃征
所属リーグ ジャパンラグビーリーグワン
ファースト
ジャージ
セカンド
ジャージ
公式サイト
https://www.suntory.co.jp/culture-sports/sungoliath/
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第55回日本選手権大会優勝(秩父宮ラグビー場 2018年1月13日撮影)

概要

1980年創部。前身となるラグビー同好会は1970年頃から活動しており、1976年から関東社会人リーグ(3部)に参加している[1][2]

全国社会人大会には1985年度に初出場。以降、最後の大会となる2002年度までの18年間で、16回出場(歴代17位タイ)、優勝3回(歴代6位タイ)、準優勝3回(歴代5位タイ)、通算58試合(歴代9位)、通算39勝(歴代9位)という成績を残した。

チーム名の由来は、サントリーの“サン”、太陽の“Sun”、巨人の"ゴリアス (Goliath)"から。「ゴリアス」は巨人・ゴリアテを意味する[3]。チームカラーはイエロー。マスコットはゴリラのサンゴリアス君で「タフネス」「テンダー」「スピリチュアル」を象徴している[3]

2012 - 2013シーズンは、トップリーグ初となるレギュラーシーズン、プレーオフを通しての全勝(15連勝)で優勝を飾った。日本選手権でも優勝し、シーズン無敗で2冠を達成した。

7人制でもジャパンセブンズ優勝3回、YC&AC JAPAN SEVENS優勝1回の強豪である。

2021年7月16日、新リーグジャパンラグビーリーグワンの1部リーグに振り分けされることになった[4]

2026年4月1日、サントリースポーツ株式会社設立。東京サントリーサンゴリアスほか サントリー内のスポーツチームの運営、所属プロゴルファー管理や協賛ゴルフ大会の運営などを行う[5]

歴史

タイトル

全国大会

最上位リーグ

7人制大会

成績

全国社会人大会戦績

さらに見る 回, 年度 ...
年度地区成績備考
381985東京ベスト82101442123サントリーのチーム名で出場
401987東京ベスト821013377-44
411988東日本ベスト821012931-2
421989東日本準優勝43011365383
431990東日本ベスト43201714625
441991東日本ベスト8210131310
461993東日本ベスト82101563719
471994東日本ベスト82101934053
481995東日本優勝[注 3]6321254121133準々決勝は引分(トライ数で上位進出)
両チーム優勝[注 3]
日本選手権に出場(トライ数による)
491996東日本ベスト4531118412163
501997東日本準優勝650119680116日本選手権に出場
511998東日本準優勝6411313108205準決勝は引分(トライ数で上位進出)
日本選手権に出場
521999東日本予選プール敗退310281124-43
532000東日本ベスト432011407169日本選手権に出場
542001東日本優勝440031877241日本選手権に出場
552002東日本優勝6600323126197日本選手権に出場
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リーグ戦戦績

トップリーグ創設以前

さらに見る 年度, 所属リーグ ...
年度所属リーグDiv.順位試合勝利引分敗戦得点失点得失差備考
1976関東社会人リーグ 3部-G3部6位6105≥18≥142不明同率6位
2試合のスコア不明
1977関東社会人リーグ 3部-H3部6位6015≥16≥198不明同率6位
1試合のスコア不明
1978関東社会人リーグ 3部-B3部4位4103≥0≥92不明2試合のスコア不明
1979関東社会人リーグ 3部-H3部3位4202≥57≥75不明1試合のスコア不明
1980関東社会人リーグ 3部-P3部1位5500≥239≥0不明2試合のスコア不明
1981関東社会人リーグ 2部-B2部1位660037422352
1982関東社会人リーグ 1部-A1部3位53021058124
1983関東社会人リーグ 1部-A1部2位5311916130
1984関東社会人リーグ 1部-B1部2位54011408852
1985関東社会人リーグ 1部-A1部1位540110070303チーム同率1位
優勝決定戦に進出できず
1986関東社会人リーグ 1部-B1部1位5401975047同率1位
優勝決定戦でリコーに敗戦
1987関東社会人リーグ 1部-B1部1位550024833215優勝決定戦で三洋東京に敗戦
1988東日本社会人リーグ1部3位7403180188-83チーム同率3位
1989東日本社会人リーグ1部優勝770024275167
1990東日本社会人リーグ1部3位7412239135104
1991東日本社会人リーグ1部3位7403185208-23
1992東日本社会人リーグ1部5位730424221527同率5位[注 7]
1993東日本社会人リーグ1部2位7502211106105同率2位
1994東日本社会人リーグ1部3位750220613868
1995東日本社会人リーグ1部3位7403225111114同率3位
1996東日本社会人リーグ1部3位7502305148157
1997東日本社会人リーグ1部優勝7601257151106東芝府中と同率優勝
1998東日本社会人リーグ1部優勝7601374200174三洋電機と同率優勝
1999東日本社会人リーグ1部3位7502264151113同率3位
2000東日本社会人リーグ1部優勝7700432160272
2001東日本社会人リーグ1部優勝7700478108370
2002東日本社会人リーグ1部優勝7700496186310
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トップリーグ

さらに見る シーズン, 所属リーグ ...
シーズン所属リーグDiv.順位試合勝利引分敗戦得点失点得失差勝点結果カップ戦日本選手権監督主将
2003-2004トップリーグ1部4位1180340826514342リーグ戦:4位マイクロソフトカップ:ベスト8ベスト8永友洋司早野貴大
2004-2005トップリーグ1部8位114073072822524リーグ戦:8位マイクロソフトカップ:ベスト8永友洋司早野貴大
2005-2006トップリーグ1部6位116053082416732リーグ戦:6位マイクロソフトカップ:準優勝永友洋司田中澄憲
2006-2007トップリーグ1部2位13110254516138456リーグ戦:2位
プレーオフトーナメント:準優勝
 ベスト4清宮克幸山下大悟
2007-2008トップリーグ1部優勝13101245322922453リーグ戦:2位
プレーオフトーナメント:優勝
 準優勝清宮克幸山下大悟
2008-2009トップリーグ1部3位13100348229818451リーグ戦:3位
プレーオフトーナメント:ベスト4
 準優勝清宮克幸山下大悟
2009-2010トップリーグ1部3位13112057019537558リーグ戦:2位
プレーオフトーナメント:ベスト4
 ベスト16清宮克幸佐々木隆道
2010-2011トップリーグ1部2位13100354325129250リーグ戦:4位
プレーオフトーナメント:準優勝
 優勝エディー・ジョーンズ竹本隼太郎
2011-2012トップリーグ1部優勝13120151227823457リーグ戦:1位
プレーオフトーナメント:優勝
 優勝エディー・ジョーンズ竹本隼太郎
2012-2013トップリーグ1部優勝13130048125822363リーグ戦:1位
プレーオフトーナメント:優勝
 優勝大久保直弥真壁伸弥
2013-2014トップリーグ1部2位760124511013530リーグ戦:1stステージ・プールA・1位ベスト4大久保直弥真壁伸弥
76012611699232リーグ戦:2ndステージ・グループA・2位
プレーオフトーナメント:準優勝
2014-2015トップリーグ1部5位76012021376528リーグ戦:1stステージ・プールB・2位準優勝大久保直弥真壁伸弥
75021711571426リーグ戦:2ndステージ・グループA・5位
2015-2016トップリーグ1部9位74032271487921リーグ戦:プールA・5位
順位決定トーナメント:9位
プレシーズンリーグ:準優勝アンディ・フレンド真壁伸弥
2016-2017トップリーグ1部優勝15150056318437969リーグ戦:1位 優勝沢木敬介流大
2017-2018トップリーグ1部優勝13120145018027055リーグ戦:レッドカンファレンス・1位
総合順位決定トーナメント:優勝[注 2]
 優勝[注 2]沢木敬介流大
2018-2019トップリーグ1部2位76012391647526リーグ戦:レッドカンファレンス・2位
総合順位決定トーナメント:準優勝[注 8]
トップリーグカップ:準優勝準優勝[注 8]沢木敬介流大
2020トップリーグ1部大会中止[9]トップリーグカップ:ベスト4[注 9]ミルトン・ヘイグ垣永真之介
2021トップリーグ1部2位770042012929134リーグ戦:レッドカンファレンス・1位
プレーオフトーナメント:準優勝[注 10]
準優勝[注 10]
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ジャパンラグビーリーグワン

さらに見る シーズン, ディビジョン ...
シーズン ディビジョン 最終順位 リーグ順位試合数勝点得点失点得失差 プレーオフ 備考
2022 ディビジョン1 準優勝 1位/12チーム16661402577286291 2位/4チーム (決勝で敗戦) [10][11]
2022-23 ディビジョン1 4位 3位/12チーム16551204529325204 4位/4チーム (3位決定戦で敗戦) [12][13]
2023-24 ディビジョン1 3位 3位/12チーム16501015584425159 3位/4チーム (3位決定戦勝利) [14][15][16][17]
2024-25 ディビジョン1 5位 6位/12チーム1840828542568-26 5位/6チーム (準々決勝敗退) [18]
2025-26 ディビジョン1 4位 4位/12チーム184890962553887 4位/6チーム (3位決定戦で敗戦) [19][20][21][22]
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2025-26シーズンの順位

さらに見る リーグ戦順位, カンファレンス ...
JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2025-26 DIVISION 1 順位表
2026年6月6日・プレーオフ3位決定戦終了時点。出典:[23]
編集
全18節(各チーム18試合)で「勝ち点」を競う。第6節から第13節までの8試合は他のカンファレンスと対戦。他は同じカンファレンスで対戦する。
リーグ戦順位 カンファレンス チーム 試合数 勝ち点 得点 失点 得失点差 T G PG DG 反則数 プレーオフ (PO)
または
入替戦
最終結果
1位 B コベルコ神戸スティーラーズ 18751602750456294 1128380215 第13節でPO決定 最終順位 優勝
2位 A 埼玉パナソニックワイルドナイツ 18741602664336328 9371190166 第13節でPO決定 最終順位3位
3位 B クボタスピアーズ船橋・東京ベイ 18701404709357352 10274170167 第13節でPO決定 最終順位 準優勝
4位 B 東京サントリーサンゴリアス 184890962553887 8759240168 第17節でPO決定 最終順位4位
5位 B リコーブラックラムズ東京 1841909502551-49 6647260158 第17節でPO決定 最終順位5位
6位 A 東芝ブレイブルーパス東京 18398010478628-150 725340235 第17節でPO決定 最終順位6位
7位 A 静岡ブルーレヴズ 18367011579617-38 866190220
8位 B 三重ホンダヒート 18347011475611-136 7145100208
9位 B トヨタヴェルブリッツ 18337011541585-44 7757140194
10位 A 横浜キヤノンイーグルス 18306012454597-143 6542150221
11位 A 浦安D-Rocks 18205013421711-290 5843150191第16節で
入替戦決定
入替戦で勝利し
残留
12位 A 三菱重工相模原ダイナボアーズ 18204014425636-211 6340100220第17節で
入替戦決定
入替戦で勝利し
残留

 勝ち点は、勝ち4点、引き分け2点、負け0点。ボーナスポイント (BP)として、3トライ差以上での勝ちで1点、7点差以内の負けで1点を、勝ち点に加える。

  • 同じ勝ち点の場合は、下記の順番で順位を決定する[24]。下記 4.以降は、前シーズンから変更された項目である。
  1. ) 勝ち点
  2. ) 勝利数
  3. ) 1.と 2.が同数だったチーム間の勝ち点
  4. ) 1. 2. 3.が同数だったチーム間の試合での、勝利数
  5. ) 1.から 4.までが同数だったチーム間の試合での、得失点差
  6. ) 全試合の得失点差
  7. ) 当該チーム間の試合での、トライ合計数(ペナルティトライを含む)
  8. ) 全試合での、トライ合計数(ペナルティトライを含む)
  9. ) 抽選
  • ただし、上記 3. 4. 5. 7.は、3チーム以上で対戦試合数が同じでない場合には、それぞれ1試合平均値で決定する。1試合平均値とは「合計値÷対戦試合数」とする。
  • 上位6チームは、プレーオフへ進出。
  • 1位と2位には、
    プレーオフ1回戦が免除され、
    準々決勝から出場するシード権が与えられる。
  • 11位はDIVISION2の2位と、
    12位はDIVISION2の1位と、
    それぞれ入替戦を行う。
  • 入替戦は、左記と同様に、勝ち点→勝利数→得失点差→トライ数で決まる。ボーナスポイントも同様に付く。
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2025-26シーズンのスコッド

カテゴリA(日本代表の実績または資格あり)は、試合登録枠17名以上、同時出場可能枠11名以上。カテゴリB(日本代表の資格獲得見込み)は、試合登録枠・同時出場可能枠ともに任意。カテゴリC(他国代表歴あり等、カテゴリ A, B以外)は、試合登録枠3名以下。

東京サントリーサンゴリアス2025-26シーズンのスコッドは下記のとおり[25]。2026年2月17日現在。年齢は、開幕日(2025年12月13日)時点で固定。

ヘッドコーチ: 小野晃征

さらに見る 選手, ポジション ...
選手ポジション身長体重誕生日(年齢)登録区分
小川寛大PR178cm110kg (1998-11-29)1998年11月29日(27歳)カテゴリA
大賀宗志PR179cm112kg (2001-01-14)2001年1月14日(24歳)カテゴリA
細木康太郎PR178cm115kg (2000-01-28)2000年1月28日(25歳)カテゴリA
中野幹PR177cm108kg (1997-09-29)1997年9月29日(28歳)カテゴリA
垣永真之介PR180cm115kg (1991-12-19)1991年12月19日(33歳)カテゴリA
森川由起乙PR180cm113kg (1993-02-06)1993年2月6日(32歳)カテゴリA
山本敦輝PR177cm106kg (2002-01-02)2002年1月2日(23歳)カテゴリA
竹内柊平PR183cm115kg (1997-12-09)1997年12月9日(28歳)カテゴリA
小林賢太PR181cm115kg (1999-06-02)1999年6月2日(26歳)カテゴリA
木原三四郎PR180cm110kg (2003-01-20)2003年1月20日(22歳)カテゴリA
アレックス・マフィHO177cm110kg (1996-11-07)1996年11月7日(29歳)カテゴリB
宮崎達也HO164cm95kg (1996-04-10)1996年4月10日(29歳)カテゴリA
呉季依典HO177cm100kg (1996-10-23)1996年10月23日(29歳)カテゴリA
堀越康介HO175cm100kg (1995-06-02)1995年6月2日(30歳)カテゴリA
平生翔大HO174cm105kg (2002-10-11)2002年10月11日(23歳)カテゴリA
ジョージ・ハモンドLO199cm115kg (2000-07-31)2000年7月31日(25歳)カテゴリB
サム・K・ジェフリーズLO200cm120kg (1992-05-20)1992年5月20日(33歳)カテゴリB
サム・P・ジェフリーズLO198cm114kg (1993-04-01)1993年4月1日(32歳)カテゴリB
サイモニ・ヴニランギLO196cm117kg (2001-04-18)2001年4月18日(24歳)カテゴリA
片倉康瑛LO190cm105kg (1998-08-09)1998年8月9日(27歳)カテゴリA
小林航LO196cm118kg (1994-03-22)1994年3月22日(31歳)カテゴリA
ハリー・ホッキングスLO206cm118kg (1998-07-28)1998年7月28日(27歳)カテゴリA
ピエリッチ・シーバートFL185cm101kg (2001-04-18)2001年4月18日(24歳)カテゴリA
相良昌彦FL180cm98kg (2001-02-01)2001年2月1日(24歳)カテゴリA
山本凱FL177cm100kg (2000-03-17)2000年3月17日(25歳)カテゴリA
桶谷宗汰FL175cm98kg (1994-11-18)1994年11月18日(31歳)カテゴリA
箸本龍雅FL188cm112kg (1998-11-23)1998年11月23日(27歳)カテゴリA
飯野晃司FL190cm110kg (1994-10-12)1994年10月12日(31歳)カテゴリA
サム・ケイン キャプテンFL189cm103kg (1992-01-13)1992年1月13日(33歳)カテゴリC
下川甲嗣FL188cm105kg (1999-01-17)1999年1月17日(26歳)カテゴリA
テビタ・タタフNO8183cm119kg (1996-01-02)1996年1月2日(29歳)カテゴリA
パトリック・ヴァカタNO8189cm115kg (2002-06-19)2002年6月19日(23歳)カテゴリA
ショーン・マクマーンNO8186cm99kg (1994-06-18)1994年6月18日(31歳)カテゴリC
宮尾昌典SH165cm70kg (2002-06-01)2002年6月1日(23歳)カテゴリA
マックス・ヒューズSH169cm77kg (2001-10-18)2001年10月18日(24歳)カテゴリA
大越元気SH162cm70kg (1994-12-26)1994年12月26日(30歳)カテゴリA
流大SH166cm75kg (1992-09-04)1992年9月4日(33歳)カテゴリA
福田健太SH173cm80kg (1996-12-19)1996年12月19日(28歳)カテゴリA
ケイレブ・トラスクSO180cm90kg (1999-01-27)1999年1月27日(26歳)カテゴリB
石田一貴SO173cm85kg (1996-01-14)1996年1月14日(29歳)カテゴリA
高本幹也SO171cm80kg (2001-03-15)2001年3月15日(24歳)カテゴリA
安田昂平WTB181cm88kg (2002-07-08)2002年7月8日(23歳)カテゴリA
尾崎晟也WTB175cm85kg (1995-07-11)1995年7月11日(30歳)カテゴリA
仁熊秀斗WTB172cm85kg (1998-06-24)1998年6月24日(27歳)カテゴリA
江見翔太WTB183cm95kg (1991-12-08)1991年12月8日(34歳)カテゴリA
チェスリン・コルビWTB172cm80kg (1993-10-28)1993年10月28日(32歳)カテゴリC
ギデオン・ランプリングCTB188cm102kg (2001-07-26)2001年7月26日(24歳)カテゴリB
クイントン・マヒナCTB174cm93kg (1999-04-29)1999年4月29日(26歳)カテゴリA
イザヤ・プニヴァイCTB189cm100kg (2000-12-01)2000年12月1日(25歳)カテゴリB
中野将伍CTB186cm98kg (1997-06-11)1997年6月11日(28歳)カテゴリA
尾崎泰雅CTB184cm93kg (1998-09-25)1998年9月25日(27歳)カテゴリA
中村亮土CTB181cm92kg (1991-06-03)1991年6月3日(34歳)カテゴリA
河瀬諒介FB183cm89kg (1999-07-21)1999年7月21日(26歳)カテゴリA
松島幸太朗FB178cm88kg (1993-02-26)1993年2月26日(32歳)カテゴリA
以下は、アーリーエントリー登録選手
杉浦皓亮PR177cm108kg (2003-12-22)2003年12月22日(21歳)
小林典大FL/NO8185cm106kg (2003-11-27)2003年11月27日(22歳)
野中健吾SO/CTB180cm92kg (2003-04-09)2003年4月9日(22歳)
福島秀法CTB183cm95kg (2003-05-22)2003年5月22日(22歳)
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チーム関係者

  • 大塚卓夫 - 創設者、元 部長兼総監督
  • 山本巌 - 初代監督
  • 土田雅人 - 元シニアディレクター、現日本ラグビーフットボール協会会長
  • エディー・ジョーンズ(元ヘッドコーチ 、現日本代表HC、元イングランド代表HC) - ディレクター・オブ・ラグビー(コンサルティング)
  • 田中澄憲 - ゼネラルマネージャー、元監督
  • 脇健太 - チームディレクター
  • ミルトンヘイグ - 元監督
  • 田原耕太郎 - コーチングコーディネーター 兼 アシスタントコーチ

過去の所属選手

【2024年5月退団】

【2025年6月退団】

脚注

関連項目

外部リンク

Related Articles

Timelines

Top Qs

Fact Checks