第54回日本ラグビーフットボール選手権大会 From Wikipedia, the free encyclopedia 大会名 日本ラグビーフットボール選手権大会開催日 2017年1月29日会場 秩父宮ラグビー場主審 大槻卓第54回日本ラグビーフットボール選手権大会 大会名 日本ラグビーフットボール選手権大会 サントリー パナソニック トップリーグ1位 トップリーグ3位 15 10 JRFU Report開催日 2017年1月29日会場 秩父宮ラグビー場主審 大槻卓観客数 20,196人天気 晴れのちくもり/微風← 20162018 → 第54回日本ラグビーフットボール選手権大会は、2017年1月21日と29日に花園ラグビー場と秩父宮ラグビー場で行われた日本ラグビーフットボール選手権大会である。 今大会はトップリーグの上位3チームと大学選手権優勝チームが出場枠が与えられた。 準決勝 2017年1月21日12:05 JST (UTC+09) パナソニック 36 – 24 ヤマハ発動機 花園ラグビー場観客数: 7,122人レフリー: 松岡辰也(日本協会A) JRFU report 2017年1月21日14:05 JST (UTC+09) サントリー 54 – 29 帝京大 花園ラグビー場観客数: 8,685人レフリー: 麻生彰久(日本協会A) JRFU report 決勝 2017年1月29日14:00 JST (UTC+09) サントリー 15 – 10 パナソニック 秩父宮ラグビー場(東京都港区)観客数: 20,196人レフリー: 大槻卓(日本協会A) PK: 小野晃征 (5/6) 17', 49', 55', 60', 65' JRFU Report トライ: ヒーナンダニエル 56' cコンバート: 山沢拓也 (1/1) 57'PK: 山沢拓也 (1/2) 20' FB 15 松島幸太朗 RW 14 中靏隆彰 OC 13 村田大志 IC 12 デレック・カーペンター LW 11 江見翔太 FH 10 小野晃征 SH 09 流大 66分 N8 08 小澤直輝 76分 OF 07 ジョージ・スミス BF 06 ツイヘンドリック RL 05 真壁伸弥 LL 04 ジョー・ウィーラー TP 03 須藤元樹 63分 HK 02 青木佑輔 55分 LP 01 石原慎太郎 60分 交代: 16中村駿太 55分 17森川由起乙 60分 18畠山健介 63分 19篠塚公史 20西川征克 76分 21日和佐篤 66分 22中村亮土 23塚本健太- 監督: 沢木敬介 FB 15 笹倉康誉 30分 RW 14 山田章仁 OC 13 リチャード・バックマン IC 12 林泰基 LW 11 福岡堅樹 FH 10 山沢拓也 SH 09 田中史朗 66分 N8 08 デービッド・ポーコック 67分から72分の間 OF 07 西原忠佑 BF 06 布巻峻介 21分から26分の間 57分 RL 05 ヒーナンダニエル 66分 LL 04 谷田部洸太郎 TP 03 平野翔平 HK 02 堀江翔太 LP 01 稲垣啓太 61分 交代: 16坂手淳史 67分 72分 17川俣直樹 61分 18ヴァルアサエリ愛 19飯島陽一 66分 20ホラニ龍コリニアシ 21分 26分 57分 21内田啓介 66分 22森谷圭介 30分 76分 23タンゲレ・ナイヤラボロ 76分- 監督: ロビー・ディーンズ アシスタントレフリー 麻生彰久(日本協会A)、松岡辰也(日本協会A)、藤内有己(日本協会A1) マッチコミッショナー 河野文高、千葉保 テレビジョンマッチオフィシャル 谷口浩司 サイティングコミッショナー 阿世賀敏幸 タイムキーパー 会田彰 日本ラグビーフットボール選手権大会第54回大会 優勝 サントリーサンゴリアス4年ぶり7回目 脚注 関連項目 ウィキメディア・コモンズには、第54回日本ラグビーフットボール選手権大会に関連するカテゴリがあります。 日本ラグビーフットボール選手権大会 表話編歴日本ラグビーフットボール選手権大会 第1回(1963年度) 第2回(1964年度) 第3回(1965年度) 第4回(1966年度) 第5回(1967年度) 第6回(1968年度) 第7回(1969年度) 第8回(1970年度) 第9回(1971年度) 第10回(1972年度) 第11回(1973年度) 第12回(1974年度) 第13回(1975年度) 第14回(1976年度) 第15回(1977年度) 第16回(1978年度) 第17回(1979年度) 第18回(1980年度) 第19回(1981年度) 第20回(1982年度) 第21回(1983年度) 第22回(1984年度) 第23回(1985年度) 第24回(1986年度) 第25回(1987年度) 第26回(1988年度) 第27回(1989年度) 第28回(1990年度) 第29回(1991年度) 第30回(1992年度) 第31回(1993年度) 第32回(1994年度) 第33回(1995年度) 第34回(1996年度) 第35回(1997年度) 第36回(1998年度) 第37回(1999年度) 第38回(2000年度) 第39回(2001年度) 第40回(2002年度) 第41回(2003年度) 第42回(2004年度) 第43回(2005年度) 第44回(2006年度) 第45回(2007年度) 第46回(2008年度) 第47回(2009年度) 第48回(2010年度) 第49回(2011年度) 第50回(2012年度) 第51回(2013年度) 第52回(2014年度) 第53回(2015年度) 第54回(2016年度) 第55回(2017年度) 第56回(2018年度) 第57回(2019年度) 第58回(2020年度) Related Articles