シャク・ティ

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初登場クローンの攻撃』(2002年)
性別 女性
シャク・ティ
Shaak Ti
スター・ウォーズシリーズのキャラクター
初登場クローンの攻撃』(2002年)
演者 オーリー・ショーシャン
プロファイル
種族 トグルータ
性別 女性
母星 シリ
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シャク・ティ (Shaak Ti) は、アメリカ合衆国SF映画『スター・ウォーズ』シリーズの登場キャラクター。シャーク・ティ、シャアク・ティー[1]、シャアク・ティ[2]とも表記されることもある。

共和国末期に活躍したジェダイ・マスター。赤い肌に黒い目をしていた。 身長は1.87メートル、頭から青と白の縞模様のモントラルとレックを生やしていた。トグルータであり、アナキン・スカイウォーカーの弟子、アソーカ・タノとは同じ種族である。

ジェダイ騎士団の最高機関であるジェダイ・カウンシル(評議会)からも一目置かれた名高い存在。最も聡明で忍耐強い人物の一人だと言われている。ライトセーバー戦ではフォームII(マカシ)とフォームIV(アタロ)を使用していた。

同作品に「シャク」が登場するが、こちらは惑星ナブー原産のジャガイモと牛の合いの子のような太った食肉用の動物の名前であり、全くの無関係である。

生涯

レジェンズ

脚注

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