ニバルド・ロドリゲス
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| 中信兄弟 #32 | |
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| 基本情報 | |
| 国籍 |
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| 出身地 | ナグアナグア[1] |
| 生年月日 | 1997年4月16日(28歳) |
| 身長 体重 |
185 cm 104 kg |
| 選手情報 | |
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 投手 |
| プロ入り | 2016年 アマチュアFA |
| 初出場 |
MLB / 2020年7月28日 CPBL / 2024年4月6日 |
| 経歴(括弧内はプロチーム在籍年度) | |
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| 国際大会 | |
| 代表チーム |
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| プレミア12 | 2024年 |
この表について
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ニバルド・アポリナール・ロドリゲス(英:Nivaldo Apolinar Rodríguez、1997年4月16日 - )はベネズエラ人のプロ野球選手。CPBL・中信兄弟所属。右投右打。CPBLでの登録名は「羅戈」[2]。
アストロズ時代
2016年6月13日、インターナショナルFAでヒューストン・アストロズと契約[3] 。マイナーリーグR級のドミニカン・サマーリーグ・DSLアストロズに入団。7回2/3を投げて防御率1.17、1勝0敗だった。
2017年途中に同じくR級フロリダ・コンプレックスリーグ・GCLアストロズに移籍。年間通して57回を投げて防御率2.05、4勝1敗だった。
2018年は北米独立・フロンティアリーグ・トリシティ・バレーキャッツ[注釈 1]でプレー。55回2/3を投げ、防御率2.91、4勝1敗だった。
2019年からはマイナーリーグA+級ミッドウェストリーグ・クアッドシティーズ・リバーバンディッツ、シーズン途中にA級カロライナ・リーグ・ファイエットビル・ウッドペッカーズに移籍。年間通して105回を投げ、防御率2.40、6勝6敗だった[4][5][6]。
11月20日にルール5ドラフトでの流出を避けることを目的として、アストロズのロースター(40人枠)に登録される[7]。
2020年7月28日、ロサンゼルス・ドジャース戦で初出場を果たすも[8]、31日にジェイク・マイヤーズの昇格のためDFAを通告される[9]。
タイガース時代
2021年8月2日、クレイムオフ契約[注釈 2]でデトロイト・タイガースと契約。AAA級トレド・マッドヘンズに入団[10]。13登板で防御率4.93を記録。11月19日、40人枠から外れる[11]。
2022年シーズンはトレドと再度契約してプレー。19登板(15先発)65回0/3で3勝8敗、防御率6.92、49奪三振を記録。8月4日に解雇された。
2022年8月14日、北米独立・アメリカン・アソシエーション・スーシティ・エクスプローラーズに入団。シーズン終盤で5先発30回を投げ3勝1敗、防御率1.50、40奪三振を記録。
2023年2月20日リーガ・メヒカーナ・デ・ベイスボル・モンテレイ・サルタンズと契約[12]。17登板94回2/3で5勝5敗、防御率2.76、84奪三振を記録。
富邦時代
2024年1月15日、中華職業棒球大聯盟・富邦ガーディアンズと契約[13]。26先発154回で10勝4敗、防御率2.16、156奪三振を記録。シーズン後にFAとなった。
中信兄弟時代
2025年3月5日、中信兄弟と契約。