下菅谷駅
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- 1897年(明治30年)11月16日:太田鉄道の駅として開業[2]。
- 1901年(明治34年)10月21日:太田鉄道が水戸鉄道(2代)に営業譲渡。
- 1927年(昭和2年)12月1日:水戸鉄道が国有化[2]。国有鉄道の駅となる。
- 1962年(昭和37年)11月20日:貨物扱い廃止[2]。
- 1983年(昭和58年)6月1日:荷物扱い廃止[3]、および水郡線CTC化により駅員が不在になるとともに地方公共団体へ簡易委託化[4]。乗車券発売は引き続き有人で行われた他、行き違い設備も存続。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる[2]。
- 2010年(平成22年)
- 2011年(平成23年):
駅構造
利用状況
駅周辺
周辺には住宅地が広がっている。
- 那珂市立第一中学校
- 国道349号
