中里町 (横浜市)
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歴史
沿革
- かつて横浜市編入前のこの場所は、久良岐郡大岡川村大字中里であった。
- 1927年(昭和2年)4月1日 - 横浜市に編入。横浜市中里町となる[6]。
- 1927年(昭和2年)10月1日 - 横浜市に区制施行。中区が新設され、横浜市中区中里町となる[7]。
- 1937年(昭和12年)4月1日 - 上大岡町の一部を中里町に編入。中里町の一部を別所町へ編入[8]。
- 1943年(昭和18年)12月1日 - 南区の新設により、横浜市南区中里町となる[9]。
- 1967年(昭和42年)1月15日 - 六ツ川の住居表示実施に伴い六ツ川町の一部を中里町に編入。中里町の一部を六ツ川二丁目へ編入[10]。
- 1969年(昭和44年)10月1日 - 行政区再編成により、南区を再配置。横浜市南区中里町となる[11]。
- 1975年(昭和50年)7月28日 - 住居表示の実施に伴い、中里町の一部を中里一丁目、中里二丁目、中里三丁目、中里四丁目、別所二丁目、別所中里台、弘明寺町、六ツ川一丁目へ編入[12]。
世帯数と人口
学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる(2024年11月時点)[17]。
| 番・番地等 | 小学校 | 中学校 |
|---|---|---|
| 全域 | 横浜市立南小学校 | 横浜市立南が丘中学校 |
