岡谷英樹
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- 2020年3月20日、DDT後楽園ホール大会における吉村直巳&中村圭吾戦でデビュー(パートナーは勝俣瞬馬)[1]。
- 6月20日、DDT新宿FACE大会にて中村圭吾より自力初勝利。
- 7月、DDTにレンタル移籍中の秋山準率いるユニット「秋山軍(仮)」(その後名称を「準烈」に決定)に加入。
- 2021年6月6日に開催されたCyberFight Festival 2021にて、当初は『DDTvs金剛全面対抗14人タッグマッチ』のDDTチームのメンバーとして出場予定だったが、開催直前に金剛のマサ北宮が金剛を離脱したため、急遽12人タッグマッチに変更となり、離脱した北宮はシングルマッチに変更され、その対戦相手として抜擢される。
- 2022年1月3日に坂口征夫のユニットイラプションに加入。2024年2月7日の坂口の引退に伴う解散まで所属。
- 2024年4月7日を最後に膝十字じん帯の治療により長期欠場していたが、2025年2月23日の後楽園ホール大会に突然現れKANONを持っていた竹刀で襲撃。彼と入れ替わるようにDAMNATION T.A.に加入しヒールターン。4月6日に佐々木大輔・岡谷vsKANON戦のハンディキャップ戦で復帰。
得意技
タイトル歴
- KO-D6人タッグ王座
- KO-D10人タッグ王座
- 第11代(パートナーは佐々木大輔、MJポー、デムース、イルシオン)
- アイアンマンヘビーメタル級王座(第1520代)[2]
- アジアタッグ王座
- 第121代(パートナーは坂口征夫)
- 全日本プロレスTV認定6人タッグ王座
- 第6代(パートナーは坂口征夫、赤井沙希)
人物・エピソード
- テレビ朝日『ワールドプロレスリング』でG1 CLIMAX2014の決勝戦を見てプロレスにハマり、サムライTVでDDTの今まで見たことのないプロレスに影響を受けて入団した。