木村庄之助 (7代) From Wikipedia, the free encyclopedia 行司名 木村七次郎 → 3代木村庄太郎 → 7代木村庄之助 → 澄左没年月日 1828年11月30日現在の階級 引退最高位 立行司(木村庄之助) 7代木村庄之助7th Kimura Shonosuke 基礎情報行司名 木村七次郎 → 3代木村庄太郎 → 7代木村庄之助 → 澄左没年月日 1828年11月30日データ現在の階級 引退最高位 立行司(木村庄之助)初土俵 1757年10月立行司 1771年引退 1799年備考■テンプレート ■プロジェクト 相撲 7代 木村 庄之助(しちだい きむら しょうのすけ、? - 文政11年10月24日(1828年11月30日))は、大相撲の立行司。本名、出身地ともに不明。 谷風、小野川の寛政期の土俵を裁いた名行司とされる。初名は木村七次郎、宝暦7年(1757年)10月に初めて番付に載った。のち3代木村庄太郎を継いだ。明和8年(1771年)に7代目を襲名した。若いながらも気骨に富み、珍しい左利きで軍配を持った。寛政3年(1791年)と6年(1794年)の上覧相撲の栄誉に輝き、同11年(1799年)限りで現役を引退した。澄左の隠居号で長命を保ったという。 参考文献 「相撲」編集部 編『大相撲人物大事典』ベースボールマガジン社、2001年4月1日。ISBN 978-4583036403。 NCID BA51895886。 関連項目 行司 脚注 [脚注の使い方] この項目は、相撲に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ相撲)。表示編集 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。表示編集 表話編歴立行司木村庄之助 初代 2代 3代 4代 5代 6代 7代 8代 9代 10代 11代 12代 13代 14代 15代 16代 17代 18代 19代 20代 21代 22代 23代 24代 25代 26代 27代 28代 29代 30代 31代 32代 33代 34代 35代 36代 37代 38代 39代 式守伊之助 初代 2代 3代 4代 5代 6代 7代 8代 9代 10代 11代 12代 13代 14代 15代 16代 17代 18代 19代 20代 21代 22代 23代 24代 25代 26代 27代 28代 29代 30代 31代 32代 33代 34代 35代 36代 37代 38代 39代 40代 41代 42代 43代 過去 木村玉之助(10代・11代・12代・13代) 木村清之助 木村瀬平 木村清兼 木村越後 岩井相馬 関連項目 松翁 副立行司 Related Articles