本黒田駅
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- 1924年(大正13年)12月27日:播丹鉄道の野村駅(現在の西脇市駅) - 谷川駅間開通と同時に開業[1][2]。旅客・貨物の取扱を開始[1][3]。
- 1943年(昭和18年)6月1日:播丹鉄道の買収により国有鉄道加古川線の駅となる[4]。
- 1964年(昭和39年)11月1日:貨物の取扱を廃止[1]。
- 1973年(昭和48年)10月1日:荷物の取扱を廃止[1]。
- 1986年(昭和61年)11月1日:無人化[5]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により西日本旅客鉄道の駅となる[1]。
- 1990年(平成2年)6月1日:加古川鉄道部発足により、その管轄となる。
- 2009年(平成21年)7月1日:加古川鉄道部廃止に伴い神戸支社直轄へ変更され、加古川駅の被管理駅となる[6][7]。
- 2020年(令和2年)3月:旧駅舎の解体が完了する。
駅構造
利用状況
駅周辺
- 本黒田簡易郵便局
- 西脇市立黒田庄中学校[10]
- 黒田城跡
- 荘厳寺
- 大山記念病院
- 国道175号
- 兵庫県道174号本黒田停車場線
- 兵庫県道294号黒田庄多井田線
- ウイング神姫「本黒田駅前」停留所 - 兵庫県道294号線沿い

