板橋駅 (京畿道)
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| 板橋駅 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| ハングル: | 판교역 |
| 漢字: | 板橋驛 |
| 発音: | パンギョヨク |
| 日本語読み: | はんきょうえき |
| 英語表記: | Pangyo Station |
板橋駅(パンギョえき)は大韓民国京畿道城南市盆唐区柏峴洞にある、新盆唐線(株)と韓国鉄道公社(KORAIL)の駅。板橋テクノバレーの副駅名がある。
新盆唐線株式会社管轄の新盆唐線と韓国鉄道公社(KORAIL)管轄の京江線の2路線が乗り入れる。京江線ホームでは、中部内陸線と直通運転をしている高速列車KTXも発着している。駅番号は新盆唐線が「D11」、京江線が「K409」。
駅構造
出入口と改札階コンコースは新盆唐線と韓国鉄道公社で共用している地下駅[2]。コンコース中央には採光用に天井が窓になっている箇所がある。改札口は両線ともにそれぞれ2か所、出口は両線共通で4か所ある[2]。
新盆唐線
| 新盆唐線 板橋駅 | |
|---|---|
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판교 パンギョ Pangyo (板橋テクノバレー - Pangyo Techno Valley) | |
| 所在地 |
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| 駅番号 | D11 |
| 所属事業者 | 新盆唐線 |
| 所属路線 | ●新盆唐線(DXライン) |
| キロ程 | 16.6 km(新沙起点) |
| 電報略号 | AFCコード:4311 |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 2面2線 |
| 開業年月日 | 2011年10月28日 |
コンコース階の北側・南側に改札口がある。ホーム階は地下3階に位置し[2]、相対式ホーム2面2線を有する。保安用にホームドアシステム(フルスクリーンタイプ)を装備する。ホーム中程に京江線乗換用改札口がある。
亭子寄りに留置線が4線存在する。
のりば
案内上ののりば番号は設定されていない。
| ↑ 清渓山入口 |
| 上 | | 下 |
| 亭子 ↓ |
| 上り | 江南・新沙方面 | |
|---|---|---|
| 下り | 亭子・光教方面 |
- 改札口(2014年1月4日)
- プラットホーム(2014年1月4日)
韓国鉄道公社
| 韓国鉄道公社 板橋駅 | |
|---|---|
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판교 パンギョ Pangyo (板橋テクノバレー - Pangyo Techno Valley) | |
| 所在地 |
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| 駅番号 | K409 |
| 所属事業者 | 韓国鉄道公社(KORAIL) |
| 所属路線 | ●京江線 |
| キロ程 | 0.0 km(板橋起点) |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 2面2線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
4,826人/日(降車客含まず) -2022年- |
| 乗降人員 -統計年度- |
9,662人/日 -2022年- |
| 開業年月日 | 2016年9月24日 |
コンコース階の東側・西側側に改札口がある。ホーム階は地下4階に位置し、相対式ホーム2面2線を有する。保安用にホームドアシステム(フルスクリーンタイプ)を装備する。改札階-ホーム階の途中の踊り場に新盆唐線との乗換用改札口があるが、東側の踊り場が光教方面ホーム、西側の踊り場がソウル市内(新沙)方面ホームに面しているため注意が必要。
のりば
案内上ののりば番号は設定されていない。
| ↑ 折り返し用留置線 |
| 上 | | 下 |
| 城南 ↓ |
| 上り | 当駅終着 | |
|---|---|---|
| 下り | 城南・京畿広州・驪州方面 |
- 改札口(2016年10月8日)
- プラットホーム(2024年4月29日)

