板橋駅 (京畿道)
韓国・京畿道城南市にある鉄道駅
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歴史
駅構造
出入口と改札階コンコースは新盆唐線と韓国鉄道公社で共用している地下駅[2]。コンコース中央には採光用に天井が窓になっている箇所がある。改札口は両線ともにそれぞれ2か所、出口は両線共通で4か所ある[2]。
新盆唐線
コンコース階の北側・南側に改札口がある。ホーム階は地下3階に位置し[2]、相対式ホーム2面2線を有する。保安用にホームドアシステム(フルスクリーンタイプ)を装備する。ホーム中程に京江線乗換用改札口がある。
亭子寄りに留置線が4線存在する。
のりば
案内上ののりば番号は設定されていない。
| ↑ 清渓山入口 |
| 上 | | 下 |
| 亭子 ↓ |
- 改札口(2014年1月4日)
- プラットホーム(2014年1月4日)
韓国鉄道公社
コンコース階の東側・西側側に改札口がある。ホーム階は地下4階に位置し、相対式ホーム2面2線を有する。保安用にホームドアシステム(フルスクリーンタイプ)を装備する。改札階-ホーム階の途中の踊り場に新盆唐線との乗換用改札口があるが、東側の踊り場が光教方面ホーム、西側の踊り場がソウル市内(新沙)方面ホームに面しているため注意が必要。
のりば
案内上ののりば番号は設定されていない。
| ↑ 折り返し用留置線 |
| 上 | | 下 |
| 城南 ↓ |
- 改札口(2016年10月8日)
- プラットホーム(2024年4月29日)

