橋本町 (横浜市)
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| 橋本町 | |
|---|---|
| 町丁 | |
|
橋本町の街並み | |
北緯35度28分12秒 東経139度38分17秒 / 北緯35.470078度 東経139.638014度 | |
| 国 |
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| 都道府県 |
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| 市町村 |
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| 行政区 | 神奈川区 |
| 人口情報(2025年(令和7年)6月30日現在[1]) | |
| 人口 | 2,416 人 |
| 世帯数 | 1,094 世帯 |
| 面積([2]) | |
| 0.162 km² | |
| 人口密度 | 14913.58 人/km² |
| 設置日 | 1909年(明治42年)4月13日 |
| 郵便番号 | 221-0053[3] |
| 市外局番 | 045(横浜MA)[4] |
| ナンバープレート | 横浜 |
橋本町(はしもとちょう)は、神奈川県横浜市神奈川区の町名。住居表示未実施で、現行行政地名は橋本町1丁目から橋本町3丁目(字丁目)[5]。
神奈川区南部の臨海部に位置する。西側の1丁目は横浜市中央卸売市場の青果部がある。2丁目にはかつて日本鋼管の浅野ドックがあり、跡地は再開発地区の「コットンハーバー地区」として、JFE都市開発により超高層マンション等が建設されている[6](同地区は他に山内町、星野町の一部からなる)。2008年には臨港幹線道路のコットン大橋・みなとみらい橋開通により、みなとみらい地区への自動車でのアクセスが向上した。また、反対側の千若町方面へは同道路の一部である瑞穂大橋が架かっている。3丁目は海面に張り出したごく狭い一角で、コットンハーバーボートヤードなどがある。
1〜3丁目を合わせた面積は0.128km²[2]。
歴史
世帯数と人口
2025年(令和7年)6月30日現在(横浜市発表)の世帯数と人口は以下の通りである。なお、1丁目・3丁目の人口は0であるため省略する。[1]。
| 丁目 | 世帯数 | 人口 |
|---|---|---|
| 橋本町2丁目 | 1,094世帯 | 2,416人 |
人口の変遷
国勢調査による人口の推移。2005年までは人口0のため省略。
| 年 | 人口 |
|---|---|
| 2010年(平成22年)[10] | 2,182 |
| 2015年(平成27年)[11] | 2,269 |
| 2020年(令和2年)[12] | 2,501 |
世帯数の変遷
国勢調査による世帯数の推移。2005年までは人口0のため省略。
| 年 | 世帯数 |
|---|---|
| 2010年(平成22年)[10] | 900 |
| 2015年(平成27年)[11] | 905 |
| 2020年(令和2年)[12] | 971 |
学区
市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる(2024年11月時点)[13]。
| 丁目 | 番地 | 小学校 | 中学校 |
|---|---|---|---|
| 橋本町1丁目 | 全域 | 横浜市立幸ケ谷小学校 | 横浜市立栗田谷中学校 |
| 橋本町2丁目 | 全域 | ||
| 橋本町3丁目 | 全域 |
