白鳥大珠

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本名 白鳥 大珠(しらとり たいじゅ)
生年月日 (1996-02-02) 1996年2月2日(30歳)
通称 キックの王子様
Love Power Prince
反逆のプリンス
白鳥 大珠
本名 白鳥 大珠(しらとり たいじゅ)
生年月日 (1996-02-02) 1996年2月2日(30歳)
出身地 日本の旗 日本
東京都西多摩郡瑞穂町[1]
通称 キックの王子様
Love Power Prince
反逆のプリンス
国籍 日本の旗 日本
身長 183 cm (6 ft 0 in)[2]
体重 65 kg (143 lb)
階級 スーパーフェザー級
ライト級
スーパーライト級
スタイル 空手
ムエタイ
ボクシング
スタンス サウスポー
拠点 東京都
チーム TEAM TEPPEN
→尚武会
八王子中屋ボクシングジム
→TEAM TEPPEN
師匠 成嶋竜
トレーナー 那須川弘幸
ランク 極真空手(黒帯)
現役期間 2011年 -
キックボクシング記録
試合数47
勝利32
ノックアウト13
敗戦13
ノックアウト6
引き分け1
無効試合1
プロボクシング記録
試合数11
勝利8
ノックアウト5
敗戦3
ノックアウト2
その他
大学 帝京平成大学
学校 東野高等学校
ボクシング記録 - BoxRec
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白鳥大珠
YouTube
チャンネル
活動期間 2020年 -
ジャンル エンターテインメント
格闘技
登録者数 2.26万人
総再生回数 4,816,582回
事務所(MCN アスリート・マーケティング
アービング
チャンネル登録者数・総再生回数は
2024年1月3日時点。
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白鳥 大珠(しらとり たいじゅ、1996年2月2日 - )は、日本キックボクサー、元プロボクサー東京都西多摩郡出身。TEPPEN GYM所属。ボクサー時代は八王子中屋ボクシングジムに所属していた。現RISEスーパーライト級王者。第5代RISEライト級王者。RIZINキックワンナイトトーナメント-61kg (2019) 優勝。RISE WORLD SERIES 2019 -61kg Tournament 優勝。RISE2階級制覇王者。

キックボクシング

大珠という名前は親が好きだった不良漫画の登場人物から因んでつけられた[3]。父親が大の格闘技ファンであり、自分の子どもに格闘技をさせたいとずっと思っていたことから、6歳のころに極真空手の道場に入門したのが格闘技を始めたきっかけ[4]

11歳の時に日本テレビの人気番組『世界の果てまでイッテQ!』に出演し、日本の空手少年代表として少林拳ムエタイとの戦いを繰り広げて話題を呼ぶ[5]。高校3年生でWPMF日本王座を獲得。東野高等学校卒業。2015年にボクシングに転向。2018年にキックボクシングに復帰した。

2011年2月20日、「ムエローク2011~1st~」でプロデビュー。

2011年4月2日、「ムエローク2011~2nd~」でピエロ大塚と対戦し、3-0の判定勝ちでプロ初勝利を収めた[6]

2011年8月7日、「ムエローク2011~3rd~」で安保瑠輝也と対戦し、3-0の判定勝ちを収めた[7]

2012年2月19日、「J-NETWORK J-FIGHT in SHINJUKU -vol.24-」で齋藤拓也と対戦するも、3R2分50秒KO負けを喫した[8]

2012年3月25日、「M-1ムエタイチャレンジ Sutt Yod Muaythai vol.1」 Part1で行われたNext Herors Cup1回戦で岩下文耶と対戦し、相手選手の骨折により試合続行不可能となり1R終了TKO勝ちを収めた[9]

2012年6月17日、「ムエローク2012~2nd~」で渡久山佑太と対戦し、1R35秒KO勝ちを収めた[10]

2012年7月29日、東京・ディファ有明で行われた「REBELS.12」の2012 NEXT HERORS CUP決勝戦で、倉科大地と対戦し、3-0の判定勝ちを収め優勝した[11]

2012年10月21日、「ムエローク2012~3rd~」で拓郎と対戦するも、2Rで白鳥が拓郎の肘打ちを受けてカットしたことでドクターストップとなり、2R21秒TKO負けを喫した[12]

2013年4月28日、「ムエローク2013~1st~」でエム・ラジャサクレックと対戦するも、1-0の判定で引分けとなった[13]

2013年9月8日、「M-FIGHT The Battle of Muaythai II」で行われたWPMF日本スーパーフェザー級次期挑戦者決定戦で拓郎と再戦し、延長にもつれこむ接戦の末判定で勝利した[14]

2013年12月1日、神奈川・横浜大さん橋ホールで行われた「M-FIGHT The Battle of Muaythai III」でのWPMF日本スーパーフェザー級王座決定戦で藤牧孝仁と対戦し、3-0の判定勝ちを収め王座獲得に成功した[15]

2014年4月27日、「ムエローク2014~1st~」でソル・ドンポンと対戦するも、3R48秒TKO負けを喫した[16]

2014年7月13日、「ムエローク2014~2nd~」でのツヨシM16ムエタイスタイルとの試合を最後にプロボクシングに転向した[17]

ボクシング

2015年3月30日、八王子中屋ボクシングジムにてプロボクシング転向を表明、プロテストを受験し合格[18]

2015年5月6日、大田区体育館にてREBOOTジムの須賀原直雄とのデビュー戦を戦い、1R0分59秒でKO勝ちを収めた[19]

2016年5月31日、のちに2018年全日本ライト級新人王を獲得する橘ジョージから判定勝利を収める。

2016年7月21日、後楽園ホールにて行われた東日本新人王予選で森田陽と対戦するも、3R1分52秒TKO負けを喫した[20]

2017年6月13日、後楽園ホールで開催された「DANGAN185」でフィリピン・ライト級12位のプレル・トゥパズとライト級8回戦を行い、7R2分59秒TKO勝ちを収めた[21]

2017年11月11日、後楽園ホールで開催された「DANGAN200」で日本ユースライト級王者富岡樹とライト級タイトルマッチで対戦。0-3(74-78×2者、72-80)の判定負けを喫しタイトル獲得とはならなかった[22]

キックボクシング復帰

2018年4月12日、キックボクシングに復帰。キックボクシングデビュー時の所属がTEAM TEPPENであったことから、TEPPEN GYM所属となることが発表された[23]

2018年6月17日、千葉・幕張メッセ・イベントホールで開催されたRISE 125にて、一馬と対戦し1RKO勝ち。華々しくキックボクシング復帰戦を飾った[24]

2018年11月17日、東京・両国国技館で開催されたRISE 129にて、階級を1つ上げたライト級で、Krushでも活躍した北井智大からダウンを奪い判定勝利。

2018年12月31日、RIZIN初参戦となったRIZIN 平成最後のやれんのか!にて、ウザ強ヨシヤと対戦し、ダウンを奪われるも、飛び膝蹴りで3回1分43秒TKO勝ち[25]

2019年2月3日、後楽園ホールで開催されたRISE130で、秀樹とRISEライト級王座決定戦を行い、3Rに秀樹が左スネに裂傷を負い試合続行不能となったため、白鳥がドクターストップによるTKO勝利を収め、第5代RISEライト級王座に就くとともに、世界トーナメントのRISE WORLD SERIES 2019 -61kg Tournamentへの出場権を獲得した[26]

2019年3月10日、東京・大田区総合体育館で開催されたRISE WORLD SERIES 2019 -61kg Tournamentの1回戦でヘクター・サンチアゴと対戦し、延長にもつれる接戦の末、判定勝ちを収め準決勝へ進出した[27]

2019年6月2日、兵庫・ワールド記念ホールで開催されたRIZIN.16山口裕人と対戦し、3-0の判定勝ちを収めた[28]

2019年7月21日、大阪・エディオンアリーナ大阪・第1競技場で開催されたRISE WORLD SERIES 2019 -61kg Tournamentの準決勝で、現役ラジャダムナンスタジアム認定ライト級王者のセクサン・オー・クワンムアンと対戦し、2度ダウンを奪って判定勝ちを収め決勝へ進出した[29]

2019年9月16日、千葉・幕張メッセ・イベントホールで開催されたRISE WORLD SERIES 2019 -61kg Tournamentの決勝で、梅野源治と対戦し、左ストレートでダウンを奪うと、立ち上がった梅野を再び左ストレートで倒し1RKO勝ちを収め、RISE WORLD SERIES 2019 -61kg Tournament優勝を果たした[30]

2019年10月12日、エディオンアリーナ大阪で開催されたRIZIN.19で元K-1 WORLD GPスーパー・フェザー級王者の大雅と対戦し、ダウンを奪われるシーンもあったが2度のダウンを奪い3-0の判定勝ちを収めた[31]

2019年12月31日、埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催されたRIZIN.20で大雅と再戦し、白鳥の膝蹴りでカットした大雅の左目上が大量出血し、3R開始時にドクターストップにより白鳥がTKO勝ちを収めた[32]

2020年7月12日、WBCムエタイ日本統一ライト級王者小川翔と対戦し、延長にもつれる接戦の末、3-0の判定勝ちを収めた[33]

2020年10月11日、RISE DEAD OR ALIVE 2020 -63kgトーナメント準決勝で直樹と対戦するも、ドクターストップによる1RTKO負けを喫し、トーナメント敗退となった[34]

2021年2月28日、RISE ELDORADO 2021で原口健飛と64.0kg契約で対戦し、バックスピンキックとハイキックで計2度ダウンを奪われ3R判定負け[35]

2021年6月27日、RIZIN.29の「BODYMAKER presents RIZIN KICK ワンナイトトーナメント」に出場し、1回戦でNKB2階級王者の高橋亮と対戦し1R KO勝ちを収めた[36]

同日、トーナメント決勝では1回戦を対戦相手の偶発性の負傷アクシデントにより決勝進出となった皇治と対戦し、1Rにダウンを奪い3-0(30-27×2、30-25)の判定勝ちを収めトーナメント優勝を果たした[36]

2021年9月23日、RISE WORLD SERIES 2021 YOKOHAMAで直樹と再戦し、延長1Rで0-3の判定負けを喫した[37]

2022年4月2日、RISE ELDORADO 2022で秀樹と再戦し、延長にもつれる接戦の末、3-0の判定勝ちを収めた[38]

2022年6月19日、THE MATCH 2022で元K-1WORLD GPライト級王者のゴンナパー・ウィラサクレックと対戦し、1RKO負けを喫した[39]

2022年10月15日、RISE WORLD SERIES 2022でYA-MANと対戦し、3-0の判定勝ちを収めた[40]

2022年12月25日、イリアス・バニスと対戦し、3-0の判定勝ちを収めた[41]

2023年3月26日、RISE ELDORADO 2023でKrushスーパーライト級王者佐々木大蔵と対戦し、3-0の判定勝ちを収めた[42]

2023年6月24日、フランス・パリのゼニスアリーナでアレクシス・ソートロンと対戦し、2RKO負けを喫した[43]。しかし2R終了後のダウンだったことから後日抗議して審議の結果、無効試合に変更となった[44]

2023年12月16日、RISE WORLD SERIES 2023 Final RoundのRISE×GLORY対抗戦でザカリア・ゾウガリーと対戦し、3RKO勝ちを収めた[45]

2024年3月17日、RISE ELDORADO 2024で第4代RISEミドル級王者イ・ソンヒョンと対戦し、0-2の判定負けを喫した[46]

2024年6月15日、RISE WORLD SERIES 2024 OSAKAでペトル・モラリと対戦し、3-0の判定勝ちを収めた[47]

2024年6月27日、芸能事務所『アービング』に所属することが発表された[48]

2024年9月8日、RISE WORLD SERIES 2024 YOKOHAMAでファーパヤップ・GRABSと対戦し、1RKO勝ちを収めた[49]

2024年12月21日、RISE WORLD SERIES 2024 FINALのGLORY&RISEフェザー級グランプリ1回戦でGLORY フェザー級王者のペットパノムルン・キャットムーカオと対戦し、0-3の判定負けを喫した[50]

2025年3月29日、RISE ELDORADO 2025でRISEスーパーライト級3位の麻火佑太郎と王座決定戦を行い、2-0の判定勝ちを収め王座を獲得し、2階級制覇を達成した[51]

2025年8月2日、RISE WORLD SERIES 2025 TOKYOでISKAフリースタイルルール世界ウェルター級王者アンディ・ターランドと対戦し、1RKO勝ちを収めた[52]

2025年11月2日、RISE WORLD SERIES 2025 FINALで第3代SB日本ライト級王者笠原弘希と対戦し、3R+延長1Rで0-3の判定負けを喫した[53]

2026年3月28日、RISE ELDORADO 2026で元ONEキックボクシング世界バンタム級王者カピタン・ペッティンディーアカデミー英語版と対戦し、3R+延長1Rで0-2の負傷判定負けを喫した[54]

人物

趣味は映画鑑賞ゴルフサウナ[55][56]。愛車はメルセデス・ベンツオープンカー[57]

交友関係

プロ野球選手田口麗斗とは、Repezen Foxxのライブで一緒になったことで意気投合し[58]、以降は合同トレーニングを行ったり、定期的に食事をするなど親交がある[59]

Netflixで放送されたリアリティ番組オオカミちゃんには騙されない』に出演する際は「出るとの話をもらった時は悩みました。でもこういう機会はないから受けたんです。今まで見せてこなかった姿が見えると思うので、楽しみにしてほしい」と、新たなファン層獲得のためにも出演を決めたと語った[60]。番組終了後も共演した西村歩乃果Mikako古屋呂敏とは親交がある[61]。特に西村とは互いのYouTubeを確認し合う間柄[62]。また古屋が出演期間中に撮影した写真を展示する写真展を開催した際、メディア向けの取材会で西村・Mikakoとサプライズゲストとして登場した[63]

ABEMAの恋愛サバイバル番組『ラブパワーキングダム2』で共に参加していた元AKB48永尾まりやとのカップルが成立したため、2026年4月2日までに永尾との真剣交際を自身のSNSにて報告した[64]

戦績

プロキックボクシング

キックボクシング 戦績
46 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
32 13 19 0 1 1
13 6 7 0
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
クリストファー・ウォルター試合前キックボクシングフェス.2 GOAT
【ISKA ユニファイドルール世界ライトウェルター級王座決定戦】
2026年5月28日
×カピタン・ペッティンディーアカデミー英語版3R+延長1R 負傷判定0-2RISE ELDORADO 20262026年3月28日
×笠原弘希3R+1R終了 判定0-3RISE WORLD SERIES 2025 FINAL
【GLORY×RISE LAST FEATHERWEIGHT(-65kg)STANDING TOURNAMENT 2回戦】
2025年11月2日
アンディ・ターランド1R 1:53 KO(三日月蹴り)RISE WORLD SERIES 2025 TOKYO2025年8月2日
麻火佑太郎5R終了 判定2-0RISE ELDORADO 2025
【RISEスーパーライト級王座決定戦】
2025年3月29日
×ペットパノムルン・キャットムーカオ3R終了 判定0-3ABEMA presents RISE WORLD SERIES 2024 FINAL
【GLORY・RISEフェザー級グランプリ1回戦】
2024年12月21日
ファーパヤップ・GRABS1R 1:14 KO(膝蹴り)RISE WORLD SERIES 2024 YOKOHAMA2024年9月8日
ペトル・モラリ3R終了 判定3-0RISE WORLD SERIES 2024 OSAKA2024年6月15日
×イ・ソンヒョン英語版3R終了 判定0-2RISE ELDORADO 20242024年3月17日
ザカリア・ゾウガリー3R 1:27 TKO(膝蹴り)RISE WORLD SERIES 2023 Final Round2023年12月16日
-アレクシス・ソートロン無効試合MTGP Impact in Paris2023年6月24日
佐々木大蔵3R終了 判定3-0RISE ELDORADO 20232023年3月26日
イリアス・バニス3R終了 判定3-0RISE WORLD SERIES 20222022年12月25日
YA-MAN3R終了 判定3-0RISE WORLD SERIES 20222022年10月15日
×ゴンナパー・ウィラサクレック英語版1R 2:42 TKO(右フック)THE MATCH 20222022年6月19日
秀樹3R+延長1R終了 判定3-0RISE ELDORADO 20222022年4月2日
×直樹3R+延長1R終了 判定0-3RISE WORLD SERIES 2021 YOKOHAMA2021年9月23日
皇治3R終了 判定3-0RIZIN.29
【RIZIN KICK ワンナイトトーナメント 決勝】
2021年6月27日
髙橋亮1R 1:38 TKO(レフェリーストップ)RIZIN.29
【RIZIN KICK ワンナイトトーナメント 1回戦】
2021年6月27日
×原口健飛3R終了 判定0-3RISE ELDORADO 20212021年2月28日
×直樹1R 1:30 TKO(ドクターストップ)RISE DEAD OR ALIVE 2020 YOKOHAMA
【RISE DEAD OR ALIVE 2020 -63kgトーナメント準決勝】
2020年10月11日
小川翔3R+延長1R終了 判定3-0RISE on ABEMA2020年7月12日
大雅3R開始時 TKO(ドクターストップ:負傷)RIZIN.202019年12月31日
大雅3R終了 判定3-0RIZIN.192019年10月12日
梅野源治1R 2:53 KO(左ストレート)RISE WORLD SERIES 2019 Final Round
【RISE WORLD SERIES 2019 -61kg Tournament決勝】
2019年9月16日
セクサン・オー・クワンムアン3R終了 判定3-0RISE WORLD SERIES 2019 Semi Final Round in OSAKA
【RISE WORLD SERIES 2019 -61kg Tournament準決勝】
2019年7月21日
山口裕人3R終了 判定3-0RIZIN.162019年6月2日
ヘクター・サンチアゴ3R+延長1R終了 判定3-0RISE WORLD SERIES 1st Round
【RISE WORLD SERIES 2019 -61kg Tournament1回戦】
2019年3月10日
秀樹3R 1:41 TKO(ドクターストップ)RISE 130
【RISEライト級王座決定戦】
2019年2月3日
ウザ強ヨシヤ3R 1:43 TKO(右飛び膝蹴り)RIZIN 平成最後のやれんのか!2018年12月31日
北井智大3R終了 判定3-0RISE 1292018年11月17日
嶋田将典1R 1:38 KO(左ハイキック)RISE 1272018年9月16日
一馬1R 2:59 KO(左ストレート)RISE 1252018年6月17日
×ツヨシM16ムエタイスタイル4R 2:23 TKOムエローク2014 -2nd-2014年7月13日
×ソル・ドンポン3R 0:48 TKOムエローク2014 -1st-2014年4月27日
藤牧孝仁5R終了 判定3-0M-FIGHT The Battle of Muaythai III
【WPMF日本スーパーフェザー級王座決定戦】
2013年12月1日
拓郎3R+延長1R終了 判定3-0M-FIGHT The Battle of Muaythai II2013年9月8日
クラシック・シッチャンシン1R KOタイ・ルンピニースタジアム  2013年8月10日
エム・ラジャサクレック3R終了 判定1-0ムエローク2013 -1st-2013年4月28日
×拓郎2R 0:21 TKOムエローク2012 -3rd-2012年10月21日
倉科大地3R終了 判定3-0REBELS.12
【NEXT HEROS CUP スーパーフェザー級 決勝】
2012年7月29日
渡久山佑太1R 0:35 KOムエローク2012 -2nd-2012年6月17日
岩下文耶1R終了時 TKOM-1ムエタイチャレンジ Sutt Yod Muaythai vol.1 Part1
【NEXT HEROS CUP スーパーフェザー級 1回戦】
2012年3月25日
×齋藤拓也3R 2:50 KOJ-NETWORK J-FIGHT in SHINJUKU -vol.24-2012年2月19日
安保瑠輝也3R終了 判定3-0ムエローク2011 -3rd-2011年8月7日
ピエロ大塚3R終了 判定3-0ムエローク2011 -2nd-2011年4月2日
×将軍3R終了 判定0-3ムエローク2011 -1st-2011年2月20日

プロボクシング

プロボクシング 戦績
11 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
8 5 3 0 0 0
3 2 1 0
日付 勝敗 時間 内容 対戦相手 国籍 備考
12015年5月6日1R 0:59KO須賀原直雄(REBOOT)日本の旗 日本プロデビュー戦
22015年8月7日4R判定3-0中野亮(川崎新田)日本の旗 日本
32015年11月7日3R 2:07TKO有岡康輔(ヨネクラ)日本の旗 日本
42016年1月27日1R 2:55TKO高田朋城(ワールドS)日本の旗 日本
52016年3月28日4R判定3-0キングペッチ・ソーキングペッチタイ王国の旗 タイ
62016年5月31日4R判定3-0橘ジョージ(協栄)日本の旗 日本東日本新人王ライト級
72016年7月21日3R 1:52TKO森田陽(M・T)日本の旗 日本東日本新人王ライト級
82016年12月24日1R 1:55TKO花香雅治(渡嘉敷)日本の旗 日本
92017年3月10日2R 2:48TKOジャムジュット・サイトーンジムタイ王国の旗 タイ
102017年6月13日7R 2:59TKOプレル・トゥパズフィリピンの旗 フィリピン
112017年11月11日8R判定0-3富岡樹(REBOOT)日本の旗 日本日本ユースライト級タイトルマッチ
テンプレート

MIXルール

勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
×トウ・ブンカ2分3R終了 判定0-3世界の果てまでイッテQ 極真空手vs少林寺拳2011年8月14日

獲得タイトル

  • 空手
    • 極真空手小学6年全日本40kg 優勝
    • 新空手K-3GP中学生50kg 優勝
  • プロキックボクシング
    • NEXT HERORS CUP 2012 スーパーフェザー級 優勝
    • WPMF日本スーパーフェザー級王座
    • 第5代RISEライト級王座
    • RISE WORLD SERIES 2019 -61kg Tournament 優勝(2019年)
    • RIZIN KICK ワンナイトトーナメント -61kg 優勝(2021年)
    • 第5代RISEスーパーライト級王座

表彰

  • RISE's PRIZE 2024 格闘技メディア賞[65]
  • RISE's PRIZE 2025 Extreme Fight賞(2025年3月29日 麻火佑太郎戦)[66]

SASUKEでの戦歴

大会別成績

開催年大会ゼッケン記録備考年齢
STAGE 脱落エリア 備考
2017年 第34回大会761stローリングヒルプロボクサー時20
2020年 第38回大会91フィッシュボーンキックボクサー時23
2021年 第39回大会84ローリングヒルキックボクサー時24

通算成績

出場数2nd進出3rd進出FINAL進出最優秀成績
3回0回0回0回0回
  • 2021年 第39回大会終了時

出演

テレビ

ウェブ番組

脚注

関連項目

外部リンク

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