福留の22の21

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出演者 福留功男
ゲストプレゼンター
ゲストコメンテーター
音声形式モノラル放送
福留の22の21
ジャンル ドキュメンタリー番組・紀行番組
出演者 福留功男
ゲストプレゼンター
ゲストコメンテーター
製作
制作 テレビ東京
放送
音声形式モノラル放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間1998年4月14日 - 1998年9月29日
放送時間火曜 22:00 - 22:54
放送分54分
回数24
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福留の22の21』(ふくとめのにじゅうにのトゥエンティーワン)は、テレビ東京系列局ほかで放送されていたテレビ東京製作のドキュメンタリー番組・紀行番組である。全24回。製作局のテレビ東京では1998年4月14日から同年9月29日まで、毎週火曜 22:00 - 22:54 (日本標準時)に放送。

毎回ゲストプレゼンター(リポーター)が「21世紀に残したいもの」を求めて日本各地を旅する模様を放送していた番組。番組タイトルの「22の21」とは、「22時に21世紀について話したい」というこの番組のコンセプトを表したものである[1]

番組は、ゲストプレゼンターの旅の模様を放送するVTRパートと、司会の福留功男がスタジオで彼らと旅の感想などについて話し合うトークパートによって構成。回によっては、福留とゲストプレゼンター以外にゲストコメンテーターも出演することがあった。

放送局

脚注

外部リンク

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