第4回日本ラグビーフットボール選手権大会 From Wikipedia, the free encyclopedia 大会名 日本ラグビーフットボール選手権大会開催日 1967年1月15日会場 秩父宮ラグビー場主審 江田昌佑第4回日本ラグビーフットボール選手権大会大会名 日本ラグビーフットボール選手権大会 近鉄 早稲田大学 全国社会人大会1位 大学選手権1位 27 11 ADEAC Report開催日 1967年1月15日会場 秩父宮ラグビー場主審 江田昌佑← 19651967 → 第4回日本ラグビーフットボール選手権大会(だい4かいにほんラグビーフットボールせんしゅけんたいかい)は、1967年1月15日[1]に秩父宮ラグビー場で行われた日本ラグビーフットボール選手権大会である。 2チーム 近鉄(第19回全国社会人大会1位チーム・3年ぶり2回目) 早稲田大学(第3回大学選手権優勝校・2年連続2回目) 試合内容 1月15日14:30 近鉄 27 - 11 早稲田大学 秩父宮ラグビー場レフリー: 江田昌佑 Report FB15伊海田誠男 RW14神庭正生 () OC13片岡幹男 IC12長谷川雄彦 LW11坂田好弘 FH10豊田次郎 SH9大久保吉則 N88河合義信 OF7石塚広治 BF6伊家村昭二 RL5鎌田勝美 LL4前田弘夫 TP3神野崇 HK2中山忠 LP1川崎守央 Coach: 中島義信 FB15芝崎有宏 RW14宮吉正彦 OC13吉岡徹 IC12犬伏一誠 LW11萬谷勝治 FH10山本巌 SH9山田建夫 N88蒲原忠正 () OF7和泉武雄 BF6大竹幾雄 RL5八木紀彦 LL4新元瑛一 TP3猿田武夫 HK2村山繁 LP1後川光夫 Coach: 横井久 日本ラグビーフットボール選手権大会第4回大会 優勝 近鉄初優勝 脚注 ↑ 日本選手権史 日本選手権大会の歩み . ADEAC. 2021年5月24日閲覧。 関連項目 ウィキメディア・コモンズには、第4回日本ラグビーフットボール選手権大会に関連するカテゴリがあります。 日本ラグビーフットボール選手権大会 第19回全国社会人ラグビーフットボール大会 表話編歴日本ラグビーフットボール選手権大会 第1回(1963年度) 第2回(1964年度) 第3回(1965年度) 第4回(1966年度) 第5回(1967年度) 第6回(1968年度) 第7回(1969年度) 第8回(1970年度) 第9回(1971年度) 第10回(1972年度) 第11回(1973年度) 第12回(1974年度) 第13回(1975年度) 第14回(1976年度) 第15回(1977年度) 第16回(1978年度) 第17回(1979年度) 第18回(1980年度) 第19回(1981年度) 第20回(1982年度) 第21回(1983年度) 第22回(1984年度) 第23回(1985年度) 第24回(1986年度) 第25回(1987年度) 第26回(1988年度) 第27回(1989年度) 第28回(1990年度) 第29回(1991年度) 第30回(1992年度) 第31回(1993年度) 第32回(1994年度) 第33回(1995年度) 第34回(1996年度) 第35回(1997年度) 第36回(1998年度) 第37回(1999年度) 第38回(2000年度) 第39回(2001年度) 第40回(2002年度) 第41回(2003年度) 第42回(2004年度) 第43回(2005年度) 第44回(2006年度) 第45回(2007年度) 第46回(2008年度) 第47回(2009年度) 第48回(2010年度) 第49回(2011年度) 第50回(2012年度) 第51回(2013年度) 第52回(2014年度) 第53回(2015年度) 第54回(2016年度) 第55回(2017年度) 第56回(2018年度) 第57回(2019年度) 第58回(2020年度) Related Articles