第7回日本ラグビーフットボール選手権大会 From Wikipedia, the free encyclopedia 大会名 日本ラグビーフットボール選手権大会開催日 1970年1月15日会場 秩父宮ラグビー場主審 西山常夫第7回日本ラグビーフットボール選手権大会大会名 日本ラグビーフットボール選手権大会 日本体育大学 富士製鉄釜石 大学選手権1位 全国社会人大会3位[1] 29 13 ADEAC Report開催日 1970年1月15日会場 秩父宮ラグビー場主審 西山常夫← 19681970 → 第7回日本ラグビーフットボール選手権大会(だい7かいにほんラグビーフットボールせんしゅけんたいかい)は、1970年1月15日[2]に秩父宮ラグビー場で行われた日本ラグビーフットボール選手権大会である。 2チーム 富士製鉄釜石(第22回全国社会人大会3位チーム・初出場) 日本体育大学(第6回大学選手権優勝校・初出場) 試合内容 1月15日14:30 日本体育大学 29 - 13 新日鉄釜石 秩父宮ラグビー場レフリー: 西山常夫 Report FB15戸島文夫 RW14佐藤司 OC13小田木透 IC12吉村孝秀 LW11有賀健 FH10青木孝也 SH9本田泰則 N88赤間英夫 OF7福沢敏夫 BF6佐野康雄 RL5浜武常司 LL4川村貢一 TP3夏目健 HK2関口憲明 () LP1橋本文夫 Coach: 綿井永寿 FB15干場日朗志 RW14小田島孝彦 OC13鈴木忠義 IC12石塚広和 LW11細川直文 FH10宮田浩二 SH9山口明美 N88市口順亮 () OF7小笠原秀昭 BF6和田透 RL5小林一郎 LL4細川正文 TP3堀畑義則 HK2中西成幸 LP1米沢明 Coach: 市口順亮 日本ラグビーフットボール選手権大会第7回大会 優勝 日本体育大学初優勝 脚注 ↑ 日本選手権初出場に至った経緯は第7回日本選手権の辞退を参照。 ↑ 日本選手権史 日本選手権大会の歩み . ADEAC. 2021年5月24日閲覧。 関連項目 ウィキメディア・コモンズには、第7回日本ラグビーフットボール選手権大会に関連するカテゴリがあります。 日本ラグビーフットボール選手権大会 第22回全国社会人ラグビーフットボール大会 表話編歴日本ラグビーフットボール選手権大会 第1回(1963年度) 第2回(1964年度) 第3回(1965年度) 第4回(1966年度) 第5回(1967年度) 第6回(1968年度) 第7回(1969年度) 第8回(1970年度) 第9回(1971年度) 第10回(1972年度) 第11回(1973年度) 第12回(1974年度) 第13回(1975年度) 第14回(1976年度) 第15回(1977年度) 第16回(1978年度) 第17回(1979年度) 第18回(1980年度) 第19回(1981年度) 第20回(1982年度) 第21回(1983年度) 第22回(1984年度) 第23回(1985年度) 第24回(1986年度) 第25回(1987年度) 第26回(1988年度) 第27回(1989年度) 第28回(1990年度) 第29回(1991年度) 第30回(1992年度) 第31回(1993年度) 第32回(1994年度) 第33回(1995年度) 第34回(1996年度) 第35回(1997年度) 第36回(1998年度) 第37回(1999年度) 第38回(2000年度) 第39回(2001年度) 第40回(2002年度) 第41回(2003年度) 第42回(2004年度) 第43回(2005年度) 第44回(2006年度) 第45回(2007年度) 第46回(2008年度) 第47回(2009年度) 第48回(2010年度) 第49回(2011年度) 第50回(2012年度) 第51回(2013年度) 第52回(2014年度) 第53回(2015年度) 第54回(2016年度) 第55回(2017年度) 第56回(2018年度) 第57回(2019年度) 第58回(2020年度) Related Articles