第53回日本ラグビーフットボール選手権大会 From Wikipedia, the free encyclopedia 大会名 日本ラグビーフットボール選手権大会開催日 2016年1月31日会場 秩父宮ラグビー場主審 戸田京介第53回日本ラグビーフットボール選手権大会 大会名 日本ラグビーフットボール選手権大会 パナソニック 帝京大学 トップリーグ1位 大学選手権1位 49 15 JRFU ReportJERFU Report開催日 2016年1月31日会場 秩父宮ラグビー場主審 戸田京介観客数 12,721人天気 晴れ/微風← 20152017 → 第53回日本ラグビーフットボール選手権大会は、2016年1月31日に秩父宮ラグビー場で行われた日本ラグビーフットボール選手権大会である。 今大会は社会人のトップリーグがワールドカップ開催、五輪予選、スーパーラグビー参入にともない日程短縮となり、今大会はトップリーグ優勝チームと第52回全国大学ラグビーフットボール選手権大会優勝チームが対戦することになった[1]。 決勝 1月31日14:00 パナソニック 49 - 15 帝京大学 秩父宮ラグビー場観客数: 12,721人レフリー: 戸田京介 トライ: 北川智規 1' c児玉健太郎 5' c山田章仁 33' c内田啓介 41' c林泰基 47' c稲垣啓太 63' c西原忠佑 70' cコンバート: バーンズ(7/7) 2', 5', 34’, 48', 54', 65', 71', Report トライ: 堀越康介 58' c竹山晃暉 78' mコンバート: 松田力也 (1/2) 59'PK: 松田力也 (1/1) 19' FB15北川智規 RW14山田章仁 OC13笹倉康誉 IC12林泰基 LW11児玉健太郎 FH10ベリック・バーンズ SH9内田啓介 N88ホラニ龍コリニアシ OF7西原忠佑 BF6ベン・マッカルマン RL5ダニエル・ヒーナン LL4谷田部洸太郎 TP3ホラニ龍シオアペラトゥー HK2堀江翔太 LP1稲垣啓太 リザーブ: 16設樂哲也 17木川隼吾 18川俣直樹 19飯島陽一 20布巻峻介 21田中史朗 22JP・ピーターセン 23三輪忠寛 Coach: ロビー・ディーンズ FB15矢富洋則 RW14尾崎晟也 OC13石垣航平 IC12濱野大輔 LW11竹山晃暉 FH10松田力也 SH9小畑健太郎 N88ブロディ・マクカラン OF7亀井亮依 BF6マルジーン・イラウア RL5金嶺志 LL4飯野晃司 TP3深村亮太 HK2堀越康介 LP1徳永一斗 リザーブ: 16浅堀航平 17坂手淳史 18垣本竜哉 19姫野和樹 20小野貴久 21荒井康植 22金田瑛司 23重一生 Coach: 岩出雅之 アシスタントレフェリー: 麻生彰久 久保修平 藤内有己 試合ルール 試合時間は80分間のタイムキーパー制。TMO適用。 80分終了後同点の場合同時優勝。 控えの登録人数は8人。 日本ラグビーフットボール選手権大会第53回大会 優勝 パナソニックワイルドナイツ2年ぶり5回目 脚注 ↑ 「第53回日本ラグビーフットボール選手権大会」大会方式のお知らせ - 日本ラグビーフットボール協会 関連項目 ウィキメディア・コモンズには、第53回日本ラグビーフットボール選手権大会に関連するカテゴリがあります。 日本ラグビーフットボール選手権大会 表話編歴日本ラグビーフットボール選手権大会 第1回(1963年度) 第2回(1964年度) 第3回(1965年度) 第4回(1966年度) 第5回(1967年度) 第6回(1968年度) 第7回(1969年度) 第8回(1970年度) 第9回(1971年度) 第10回(1972年度) 第11回(1973年度) 第12回(1974年度) 第13回(1975年度) 第14回(1976年度) 第15回(1977年度) 第16回(1978年度) 第17回(1979年度) 第18回(1980年度) 第19回(1981年度) 第20回(1982年度) 第21回(1983年度) 第22回(1984年度) 第23回(1985年度) 第24回(1986年度) 第25回(1987年度) 第26回(1988年度) 第27回(1989年度) 第28回(1990年度) 第29回(1991年度) 第30回(1992年度) 第31回(1993年度) 第32回(1994年度) 第33回(1995年度) 第34回(1996年度) 第35回(1997年度) 第36回(1998年度) 第37回(1999年度) 第38回(2000年度) 第39回(2001年度) 第40回(2002年度) 第41回(2003年度) 第42回(2004年度) 第43回(2005年度) 第44回(2006年度) 第45回(2007年度) 第46回(2008年度) 第47回(2009年度) 第48回(2010年度) 第49回(2011年度) 第50回(2012年度) 第51回(2013年度) 第52回(2014年度) 第53回(2015年度) 第54回(2016年度) 第55回(2017年度) 第56回(2018年度) 第57回(2019年度) 第58回(2020年度) Related Articles