第11回日本ラグビーフットボール選手権大会 From Wikipedia, the free encyclopedia 大会名 日本ラグビーフットボール選手権大会開催日 1974年1月15日会場 花園ラグビー場主審 野々村博第11回日本ラグビーフットボール選手権大会大会名 日本ラグビーフットボール選手権大会 リコー 早稲田大学 全国社会人大会1位 大学選手権1位 25 3 ADEAC Report開催日 1974年1月15日会場 花園ラグビー場主審 野々村博← 19721974 → 第11回日本ラグビーフットボール選手権大会(だい11かいにほんラグビーフットボールせんしゅけんたいかい)は、1974年1月15日[1]に花園ラグビー場で行われた日本ラグビーフットボール選手権大会である。 2チーム リコー(第26回全国社会人大会優勝チーム・2年連続2回目) 早稲田大学(第10回大学選手権優勝校・2年ぶり5回目) 試合内容 1月15日14:30 リコー 25 - 3 早稲田大学 花園ラグビー場レフリー: 野々村博 Report FB15山本巌 RW14平木明生 OC13伊藤忠幸 () IC12水谷眞 LW11有賀健 FH10藤田康和 SH9竹谷満 N88村田義弘 OF7内田昌裕 BF6大坪重雄 RL5豊田茂 LL4川崎忠 TP3板垣吉信 HK2後川光夫 LP1佐藤鉄三郎 Coach: 山口一成 FB15植山信幸 RW14堀口孝 OC13藤原優 IC12南川洋一郎 LW11金指敦彦 FH10台和彦 SH9辰野登志夫 N88山下治 OF7石塚武生 BF6神山郁雄 () RL5川内聖剛 LL4中村賢治 TP3奥田泰三 HK2浜野政宏 LP1佐野厚生 Coach: 日比野弘 日本ラグビーフットボール選手権大会第11回大会 優勝 リコー2年連続2回目 脚注 [脚注の使い方] 注釈 出典 ↑ 日本選手権史 日本選手権大会の歩み . ADEAC. 2021年5月23日閲覧。 関連項目 ウィキメディア・コモンズには、第11回日本ラグビーフットボール選手権大会に関連するカテゴリがあります。 日本ラグビーフットボール選手権大会 第26回全国社会人ラグビーフットボール大会 表話編歴日本ラグビーフットボール選手権大会 第1回(1963年度) 第2回(1964年度) 第3回(1965年度) 第4回(1966年度) 第5回(1967年度) 第6回(1968年度) 第7回(1969年度) 第8回(1970年度) 第9回(1971年度) 第10回(1972年度) 第11回(1973年度) 第12回(1974年度) 第13回(1975年度) 第14回(1976年度) 第15回(1977年度) 第16回(1978年度) 第17回(1979年度) 第18回(1980年度) 第19回(1981年度) 第20回(1982年度) 第21回(1983年度) 第22回(1984年度) 第23回(1985年度) 第24回(1986年度) 第25回(1987年度) 第26回(1988年度) 第27回(1989年度) 第28回(1990年度) 第29回(1991年度) 第30回(1992年度) 第31回(1993年度) 第32回(1994年度) 第33回(1995年度) 第34回(1996年度) 第35回(1997年度) 第36回(1998年度) 第37回(1999年度) 第38回(2000年度) 第39回(2001年度) 第40回(2002年度) 第41回(2003年度) 第42回(2004年度) 第43回(2005年度) 第44回(2006年度) 第45回(2007年度) 第46回(2008年度) 第47回(2009年度) 第48回(2010年度) 第49回(2011年度) 第50回(2012年度) 第51回(2013年度) 第52回(2014年度) 第53回(2015年度) 第54回(2016年度) 第55回(2017年度) 第56回(2018年度) 第57回(2019年度) 第58回(2020年度) Related Articles