紀元前185年
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できごと
共和政ローマ
- ルキウス・マンリウス・アキディヌス・フルウィアヌスが小凱旋式を挙行した[2]。
- クィントゥス・カエキリウス・メテッルス、マルクス・バエビウス・タンピルス、ティベリウス・センプロニウス・グラックス・マイヨルからなる使節団が、マケドニア王国のピリッポス5世と周辺諸国の調整のため派遣された[2]。
エジプト
- Ankhmakisがプトレマイオス朝の将軍Conanusに捉えられ、エジプト北部と南部の内戦が終結した。
インド
誕生
→「Category:紀元前185年生」も参照
- スキピオ・アエミリアヌス:共和政ローマの政務官(紀元前129年没)
- パナイティオス:ギリシアの哲学者(紀元前110年没)
死去
→「Category:紀元前185年没」も参照