須々岐水神社 (松本市)

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位置 北緯36度14分0.9秒 東経138度0分27.6秒 / 北緯36.233583度 東経138.007667度 / 36.233583; 138.007667座標: 北緯36度14分0.9秒 東経138度0分27.6秒 / 北緯36.233583度 東経138.007667度 / 36.233583; 138.007667
須須岐水神社

お船祭り2008年5月5日
所在地 長野県松本市大字里山辺2737[1][2]
位置 北緯36度14分0.9秒 東経138度0分27.6秒 / 北緯36.233583度 東経138.007667度 / 36.233583; 138.007667座標: 北緯36度14分0.9秒 東経138度0分27.6秒 / 北緯36.233583度 東経138.007667度 / 36.233583; 138.007667
主祭神 薄川の神・建御名方命素盞鳴命[3]
社格 国史見在社
別名 須々岐水神社
例祭 5月5日お船祭り
地図
須々岐水神社の位置(長野県内)
須々岐水神社
須々岐水
神社
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松本市を流れる薄川

須々岐水神社(すすきがわじんじゃ)は、長野県松本市里山辺にある神社登記上の宗教法人名称は須須岐水神社

境内

本殿の建築年代は明らかになっていないが、延宝8年(1680年)以降の棟札が多く残っている[4]

境内の「桜之宮」には聖徳太子が祀られている。

例祭

お船祭り
江戸時代にはじまり、現在は毎年5月5日に行われる例祭である。9つの町会がもっている「お船」(一般には山車(だし)と呼ばれ、曳き山・屋台・舞台などと呼称することもあるが、須々岐水神社では「お船」と呼ぶ)を境内まで曳く。9基のお船には彫刻が施されており、いずれも長野県宝に指定されている。
御柱祭り
7年に1回、年と年に行われる。松本市の重要無形民俗文化財に指定されている。

交通アクセス

脚注

参考文献

脚注

関連項目

外部リンク

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