1969年ウィンブルドン選手権
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- 男子シングルスは「128名」の選手による通常の7回戦制で行われた。シード選手は16名。
- 女子シングルスは「96名」の選手による7回戦制で行われ、32名の選手は「1回戦不戦勝」(抽選表では“Bye”と表示)があった。シード選手は8名。シード選手でも、1回戦から出場した人と、2回戦から登場した人がいる。2回戦から登場した選手が初戦敗退の場合は「2回戦=初戦」と表記する。
シード選手
男子シングルス
ロッド・レーバー (優勝、2年連続4度目)
トニー・ローチ (ベスト4)
トム・オッカー (ベスト8)
ケン・ローズウォール (3回戦)
アーサー・アッシュ (ベスト4)
ジョン・ニューカム (準優勝)
クラーク・グレーブナー (ベスト8)
クリフ・ドリスデール (ベスト8)
ロイ・エマーソン (4回戦)
アンドレス・ヒメノ (4回戦、途中棄権)
フレッド・ストール (4回戦)
パンチョ・ゴンザレス (4回戦)
レイモンド・ムーア (1回戦)
ボブ・ヒューイット (1回戦)
デニス・ラルストン (4回戦)
スタン・スミス (4回戦)
女子シングルス
マーガレット・スミス・コート (ベスト4)
ビリー・ジーン・キング (準優勝)
バージニア・ウェード (3回戦)
アン・ヘイドン=ジョーンズ (初優勝)
ナンシー・リッチー (ベスト8)
ケリー・メルビル (2回戦)
ジュリー・ヘルドマン (ベスト8)
ジュディ・テガート (ベスト8)