203年
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できごと
- セプティミウス・セウェルス帝がビザンティウムを再建し、再び都市カルタゴの防備を固めてアフリカ属州の南の国境を拡大した。
- ガイウス・フルウィウス・プラウティアヌスとプブリウス・セプティミウス・ゲタが執政官となった。
- セプティミウス・セウェルスの凱旋門がフォロ・ロマーノに建てられた。
- ポルティクス・オクタウィアエ(小オクタウィアのポルチコ)が再建された。
- ウィジャヤがアーンドラ帝国の王となった。彼の治世に、帝国は小さな独立した公国群に分裂した。
- 夏口の戦い:孫権が対立する黄祖と揚子江沿いの武漢で戦った。
- オリゲネスがアレクサンドリアのクレメンスの後任としてアレクサンドリアのキリスト教学校の校長を務めた。