THE SECOND 〜漫才トーナメント〜
日本のお笑いコンテスト (2023-)
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概要
大会の流れ
ネタの持ち時間は6分で統一。
THE SECOND選考会
2月に東京・大阪の2会場で「THE SECOND選考会」を実施。放送作家、ディレクター、ADなど、番組サイドが審査を担当する[5]。全日程終了後、ノックアウトステージに進出する32組が決定する。
シード権
第2回より導入された。前回大会でグランプリファイナルに進出した優勝組を除く7組にはシード権が与えられ、選考会が免除される。ただし、本人が希望すればノックアウトステージ進出確定者として、審査対象外のエキシビション扱いで選考会に参加することもできる[6]。
ノックアウトステージ(大会の流れ)
3月に「開幕戦ノックアウトステージ32→16」、4月に「ノックアウトステージ16→8」が開催される[注 6]。会場はフジテレビ本社で、FANY・フジテレビオンデマンドにて配信される。
選考会通過組とシード組を合わせた計32組が、4組ずつ8つのブロックに分けられ、1対1のトーナメント形式で対決する。各ブロックのトーナメントを制した計8組が、グランプリファイナルに進出する。選考会の上位8組は「ポットA」とされ、「32→16」のネタ順が各ブロックの第2試合後攻に抽選で割り振られる。また、第2回からはシード組は各ブロックの第1試合後攻に抽選で割り振られる。「16→8」においては、第1回では「32→16」の第1試合の勝者が先攻、第2試合の勝者が後攻となっていたが、第2回では「32→16」での得点が高かった方のコンビにネタ順の選択権が与えられるようになった[注 7]。
グランプリファイナル(大会の流れ)
5月に決勝大会「グランプリファイナル」が開催される。ノックアウトステージに引き続きフジテレビ本社で行われ、フジテレビ系列で生放送される。
ノックアウトステージを勝ち抜いた8組によるトーナメント戦で、「一回戦」「準決勝」「決勝戦」をすべて勝ち抜いたコンビが優勝となる。トーナメントの組み合わせ、および一回戦の先攻後攻は、「組み合わせ抽選会」で改めて抽選する。準決勝以降の先攻後攻は、1つ前の対戦の得点の高かった組が選択できる[注 8][注 7]。
審査員
ノックアウトステージとグランプリファイナルの審査員は、番組側で選出した100人の観客で、審査員を担当する観客は公演日によって異なる。
2組のネタが両方終了した後に[注 9]、それぞれ「とても面白かった:3点」、「面白かった:2点」、「面白くなかった:1点」の3段階で審査を行う。また、対戦する2組に同じ点数をつけてもよい。合計点(300点満点)が高い方が勝ち上がる[7]。同点の場合は、最高評点である3点をつけた観客の人数が多い方の勝利となる。これも同じになった場合はくじ引きで決定することが、第2回(2024年)のグランプリファイナル抽選会で明かされている。ただし、ネタ時間が6分30秒を超えると10点減点、さらにそこから15秒超過ごとに10点減点される[注 10]。得点発表後、審査員を担当した観客から数名が番号で指名され、コメントを述べる。
出演者
グランプリファイナル(出演者)
- 司会:東野幸治、宮司愛海
- リポーター:小室瑛莉子
- ハイパーゼネラルマネージャー:有田哲平(くりぃむしちゅー)(2024年 - )[8]
- スペシャルサポーター:博多華丸・大吉 (2024年 - )[8]
- 前年度王者[注 11]:ギャロップ(2024年)[注 12]、ガクテンソク(2025年)
- スーパーオーディエンス[注 13]
過去の出演者
ノックアウトステージ(出演者)
アナウンサーは第1回(2023年)の「32→16」を除く2日制の2日目は宮司愛海、それ以外は小室瑛莉子。
本項では記載しないが、オープニングアクトの出演者は観客審査のテストプレイヤーも兼ねており、披露したネタが観客審査員に採点される。
トーナメント組合せ抽選会
アナウンサーは宮司愛海。特筆のない場合はノックアウトステージ、グランプリファイナル共通。
歴代優勝者
グランプリファイナル結果
| 金背景 | 優勝 |
| 銀背景 | 準優勝 |
| 銅背景 | ベスト4 |
| 太字 | 勝者・決め手 |
- 所属事務所は出場当時。
- 準決勝敗退コンビは準決勝の得点が高い順、一回戦敗退コンビは一回戦の得点が高い順に記載。
- トーナメント表および得点詳細では、ネタを披露した順に記載。
- 同点の場合、トーナメント表の得点欄に3点をつけた人数を括弧に入れて記載する。
第1回(2023年)(グランプリファイナル)
| 成績 | コンビ名 所属事務所 | 結成年 | 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | |||
| 優勝 | ギャロップ 吉本興業 | 2003年 | 第3試合先攻 | 277点 | 第2試合後攻 | 284点 (86人) | 後攻 | 276点 |
| 準優勝 | マシンガンズ 太田プロダクション | 1998年 | 第1試合後攻 | 271点 | 第1試合先攻 | 284点 (85人) | 先攻 | 246点 |
| ベスト4 | 囲碁将棋 吉本興業 | 2004年 | 第4試合後攻 | 276点 | 第2試合先攻 | 284点 (84人) | ||
| 三四郎 マセキ芸能社 | 2005年 | 第2試合後攻 | 278点 | 第1試合後攻 | 256点 | |||
| ベスト8 | テンダラー 吉本興業 | 1994年 | 第3試合後攻 | 272点 | ||||
| 金属バット 吉本興業 | 2007年 | 第1試合先攻 | 269点 | |||||
| スピードワゴン ホリプロコム | 1998年 | 第2試合先攻 | 257点 | |||||
| 超新塾 ワタナベエンターテインメント | 2001年 | 第4試合先攻 | 255点 | |||||
- トーナメント表
| 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | ||||||||
| 金属バット | 269 | |||||||||
| マシンガンズ | 271 | |||||||||
| マシンガンズ | 284 | |||||||||
| 三四郎 | 256 | |||||||||
| スピードワゴン | 257 | |||||||||
| 三四郎 | 278 | |||||||||
| マシンガンズ | 246 | |||||||||
| ギャロップ | 276 | |||||||||
| ギャロップ | 277 | |||||||||
| テンダラー | 272 | |||||||||
| 囲碁将棋 | 284 (84) | |||||||||
| ギャロップ | 284 (86) | |||||||||
| 超新塾 | 255 | |||||||||
| 囲碁将棋 | 276 | |||||||||
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | 金属バット | 269点 | 2人 | 27人 | 71人 |
| マシンガンズ | 271点 | 1人 | 27人 | 72人 | |
| 第2試合 | スピードワゴン | 257点 | 1人 | 41人 | 58人 |
| 三四郎 | 278点 | 4人 | 14人 | 82人 | |
| 第3試合 | ギャロップ | 277点 | 0人 | 23人 | 77人 |
| テンダラー | 272点 | 1人 | 26人 | 73人 | |
| 第4試合 | 超新塾 | 255点 | 1人 | 43人 | 56人 |
| 囲碁将棋 | 276点 | 2人 | 20人 | 78人 |
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | マシンガンズ | 284点 | 1人 | 14人 | 85人 |
| 三四郎 | 256点 | 3人 | 38人 | 59人 | |
| 第2試合 | 囲碁将棋 | 284点 | 0人 | 16人 | 84人 |
| ギャロップ | 284点 | 2人 | 12人 | 86人 |
| コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|
| マシンガンズ | 246点 | 5人 | 44人 | 51人 |
| ギャロップ | 276点 | 1人 | 22人 | 77人 |
| 順位 | コンビ名 | ステージ | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1位 | ギャロップ | 準決勝 | 284点 (86人) |
| 2位 | マシンガンズ | 準決勝 | 284点 (85人) |
| 3位 | 囲碁将棋 | 準決勝 | 284点 (84人) |
| 4位 | 三四郎 | 一回戦 | 278点 |
| 5位 | ギャロップ | 一回戦 | 277点 |
| 6位 | 囲碁将棋 | 一回戦 | 276点 (78人) |
| 7位 | ギャロップ | 決勝戦 | 276点 (77人) |
| 8位 | テンダラー | 一回戦 | 272点 |
| 9位 | マシンガンズ | 一回戦 | 271点 |
| 10位 | 金属バット | 一回戦 | 269点 |
| 11位 | スピードワゴン | 一回戦 | 257点 |
| 12位 | 三四郎 | 準決勝 | 256点 |
| 13位 | 超新塾 | 一回戦 | 255点 |
| 14位 | マシンガンズ | 決勝戦 | 246点 |
- 備考
-
- 「ポットA」以外からグランプリファイナルに進出したコンビは、超新塾とマシンガンズの2組。
- 準決勝第2試合で同点となり、3点をつけた人数が多かったギャロップの勝利となった。
- マシンガンズとギャロップは、準決勝の得点が同点だったため、決勝戦では3点をつけた人数が多かったギャロップに先攻後攻の選択権が与えられた。
- マシンガンズは準決勝でグランプリファイナルの最高得点(284点)を出すも、決勝で最低得点(246点)を出して優勝を逃した。
第2回(2024年)(グランプリファイナル)
| 成績 | コンビ名 所属事務所 | 結成年 | グランプリ ファイナル進出歴 | 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ||||
| 優勝 | ガクテンソク 吉本興業 | 2005年 | 初進出 | 第2試合後攻 | 288点 | 第1試合先攻 | 283点 | 後攻 | 294点 |
| 準優勝 | ザ・パンチ 吉本興業 | 1998年 | 初進出 | 第4試合後攻 | 284点 | 第2試合後攻 | 278点 | 先攻 | 243点 |
| ベスト4 | 金属バット 吉本興業 | 2007年 | 2年連続 | 第1試合後攻 | 291点 | 第1試合後攻 | 273点 | ||
| タモンズ 吉本興業 | 2006年 | 初進出 | 第3試合後攻 | 269点 | 第2試合先攻 | 264点 | |||
| ベスト8 | タイムマシーン3号 太田プロダクション | 2000年 | 初進出 | 第4試合先攻 | 273点 | ||||
| ハンジロウ マセキ芸能社 | 2003年 | 初進出 | 第1試合先攻 | 271点 | |||||
| ななまがり 吉本興業 | 2008年 | 初進出 | 第3試合先攻 | 268点 | |||||
| ラフ次元 吉本興業 | 2006年 | 初進出 | 第2試合先攻 | 255点 | |||||
- トーナメント表
| 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | ||||||||
| ハンジロウ | 271 | |||||||||
| 金属バット | 291 | |||||||||
| ガクテンソク | 283 | |||||||||
| 金属バット | 273 | |||||||||
| ラフ次元 | 255 | |||||||||
| ガクテンソク | 288 | |||||||||
| ザ・パンチ | 243 | |||||||||
| ガクテンソク | 294 | |||||||||
| ななまがり | 268 | |||||||||
| タモンズ | 269 | |||||||||
| タモンズ | 264 | |||||||||
| ザ・パンチ | 278 | |||||||||
| タイムマシーン3号 | 273 | |||||||||
| ザ・パンチ | 284 | |||||||||
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | ハンジロウ | 271点 | 0人 | 29人 | 71人 |
| 金属バット | 291点 | 0人 | 9人 | 91人 | |
| 第2試合 | ラフ次元 | 255点 | 2人 | 41人 | 57人 |
| ガクテンソク | 288点 | 0人 | 12人 | 88人 | |
| 第3試合 | ななまがり | 268点 | 3人 | 26人 | 71人 |
| タモンズ | 269点 | 1人 | 29人 | 70人 | |
| 第4試合 | タイムマシーン3号 | 273点 | 1人 | 25人 | 74人 |
| ザ・パンチ | 284点 | 0人 | 16人 | 84人 |
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | ガクテンソク | 283点 | 1人 | 15人 | 84人 |
| 金属バット | 273点 | 2人 | 23人 | 75人 | |
| 第2試合 | タモンズ | 264点 | 0人 | 36人 | 64人 |
| ザ・パンチ | 278点 | 4人 | 14人 | 82人 |
| コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|
| ザ・パンチ | 243点 | 4人 | 49人 | 47人 |
| ガクテンソク | 294点 | 0人 | 6人 | 94人 |
| 順位 | コンビ名 | ステージ | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1位 | ガクテンソク | 決勝戦 | 294点 |
| 2位 | 金属バット | 一回戦 | 291点 |
| 3位 | ガクテンソク | 一回戦 | 288点 |
| 4位 | ザ・パンチ | 一回戦 | 284点 |
| 5位 | ガクテンソク | 準決勝 | 283点 |
| 6位 | ザ・パンチ | 準決勝 | 278点 |
| 7位 | 金属バット | 準決勝 | 273点 (75人) |
| 8位 | タイムマシーン3号 | 一回戦 | 273点 (74人) |
| 9位 | ハンジロウ | 一回戦 | 271点 |
| 10位 | タモンズ | 一回戦 | 269点 |
| 11位 | ななまがり | 一回戦 | 268点 |
| 12位 | タモンズ | 準決勝 | 264点 |
| 13位 | ラフ次元 | 一回戦 | 255点 |
| 14位 | ザ・パンチ | 決勝戦 | 243点 |
- 備考
-
- この回ではアサヒビールが冠スポンサーに就任した[12]。
- 8組中7組(金属バット以外)がグランプリファイナル初進出となった。そのうち「ポットA」以外から進出したコンビは、ハンジロウとザ・パンチの2組。
- ななまがり・森下直人は、全国ネットのお笑い賞レース番組にて、コント(キングオブコント2016)、ピン芸(R-1ぐらんぷり2020)、漫才(本大会)の3芸種でファイナリストとなった。これはマヂカルラブリー・野田クリスタルに続いて2人目の事例である。
- 優勝したガクテンソクは、「16→8」で自身が記録した大会史上最高得点を決勝戦でさらに更新した(293点→294点)。
- 2年連続で準優勝コンビが決勝戦で全体の最低得点に終わっている。
第3回(2025年)(グランプリファイナル)
| 成績 | コンビ名 所属事務所 | 結成年 | グランプリ ファイナル進出歴 | 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ネタ順 | 得点 | ||||
| 優勝 | ツートライブ 吉本興業 | 2008年 | 初進出 | 第1試合先攻 | 295点 | 第1試合後攻 | 288点 | 後攻 | 287点 |
| 準優勝 | 囲碁将棋 吉本興業 | 2004年 | 2年ぶり | 第3試合先攻 | 294点 | 第2試合後攻 | 285点 | 先攻 | 279点 |
| ベスト4 | 金属バット 吉本興業 | 2007年 | 3年連続 | 第4試合先攻 | 289点 | 第2試合先攻 | 283点 | ||
| はりけ〜んず 吉本興業 | 1990年 | 初進出 | 第2試合後攻 | 288点 | 第1試合先攻 | 275点 | |||
| ベスト8 | ザ・ぼんち 吉本興業 | 1972年 | 初進出 | 第4試合後攻 | 287点 | ||||
| 吉田たち 吉本興業 | 2007年 | 初進出 | 第3試合後攻 | 283点 | |||||
| モンスターエンジン 吉本興業 | 2007年 | 初進出 | 第1試合後攻 | 278点 | |||||
| マシンガンズ 太田プロダクション | 1998年 | 2年ぶり | 第2試合先攻 | 277点 | |||||
- トーナメント表
| 一回戦 | 準決勝 | 決勝戦 | ||||||||
| ツートライブ | 295 | |||||||||
| モンスターエンジン | 278 | |||||||||
| はりけ~んず | 275 | |||||||||
| ツートライブ | 288 | |||||||||
| マシンガンズ | 277 | |||||||||
| はりけ~んず | 288 | |||||||||
| 囲碁将棋 | 279 | |||||||||
| ツートライブ | 287 | |||||||||
| 囲碁将棋 | 294 | |||||||||
| 吉田たち | 283 | |||||||||
| 金属バット | 283 | |||||||||
| 囲碁将棋 | 285 | |||||||||
| 金属バット | 289 | |||||||||
| ザ・ぼんち | 287 | |||||||||
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | ツートライブ | 295点 | 0人 | 5人 | 95人 |
| モンスターエンジン | 278点 | 0人 | 22人 | 78人 | |
| 第2試合 | マシンガンズ | 277点 | 0人 | 23人 | 77人 |
| はりけ~んず | 288点 | 0人 | 12人 | 88人 | |
| 第3試合 | 囲碁将棋 | 294点 | 1人 | 4人 | 95人 |
| 吉田たち | 283点 | 0人 | 17人 | 83人 | |
| 第4試合 | 金属バット | 289点 | 0人 | 11人 | 89人 |
| ザ・ぼんち | 287点 | 1人 | 11人 | 88人 |
| 試合 | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1試合 | はりけ〜んず | 275点 | 0人 | 25人 | 75人 |
| ツートライブ | 288点 | 1人 | 10人 | 89人 | |
| 第2試合 | 金属バット | 283点 | 0人 | 17人 | 83人 |
| 囲碁将棋 | 285点 | 2人 | 11人 | 87人 |
| コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|
| 囲碁将棋 | 279点 | 2人 | 17人 | 81人 |
| ツートライブ | 287点 | 0人 | 13人 | 87人 |
| 順位 | コンビ名 | ステージ | 得点 |
|---|---|---|---|
| 1位 | ツートライブ | 一回戦 | 295点 |
| 2位 | 囲碁将棋 | 一回戦 | 294点 |
| 3位 | 金属バット | 一回戦 | 289点 |
| 4位 | ツートライブ | 準決勝 | 288点 (89人) |
| 5位 | はりけ〜んず | 一回戦 | 288点 (88人) |
| 6位 | ザ・ぼんち | 一回戦 | 287点 (88人) |
| 7位 | ツートライブ | 決勝戦 | 287点 (87人) |
| 8位 | 囲碁将棋 | 準決勝 | 285点 |
| 9位 | 吉田たち | 一回戦 | 283点 (83人) |
| 9位 | 金属バット | 準決勝 | 283点 (83人) |
| 11位 | 囲碁将棋 | 決勝戦 | 279点 |
| 12位 | モンスターエンジン | 一回戦 | 278点 |
| 13位 | マシンガンズ | 一回戦 | 277点 |
| 14位 | はりけ〜んず | 準決勝 | 275点 |
- 備考
-
- 2年連続で前年から連続でのグランプリファイナル進出者が金属バットのみとなった。他の7組のうち「ポットA」以外から進出したコンビは、モンスターエンジン、ザ・ぼんち、はりけ〜んずの3組。
- 吉本興業所属コンビは過去最多の7組。
- 一回戦第4試合で敗退したザ・ぼんちは、自身が保持していた敗者最高得点記録を更新した(285点→287点)。また、全体でも280点以上獲得していたにもかかわらず敗退したコンビが3組発生するなどハイレベルな展開となった。
- ツートライブが一回戦のトップバッターで叩き出した「295点」がそのまま今大会グランプリファイナルの最高得点となった。また、ツートライブは大会史上初となるトップバッターからの優勝を果たした。
ノックアウトステージ結果
- 所属事務所は出場当時。
- 各コンビの所属事務所と結成年を記した表は、各ブロックごとに「32→16」での第1試合先攻、第1試合後攻、第2試合先攻、第2試合後攻の順に記載。
- 同点の場合、トーナメント表の得点欄に3点をつけた人数を括弧に入れて記載する。
- 緑背景はグランプリファイナル進出、水色背景は「16→8」進出、灰色背景は「32→16」欠場。得点詳細の太字はその試合の勝者および勝因。
第1回(2023年)(ノックアウトステージ)
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| モダンタイムス | フリー | 2001年 |
| ラフ次元 | 吉本興業 | 2006年 |
| Hi-Hi | ケイダッシュステージ | 1994年 |
| ギャロップ | 吉本興業 | 2003年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| かもめんたる | サンミュージックプロダクション | 2007年 |
| モンスターエンジン | 吉本興業 | 2007年 |
| シャンプーハット | 吉本興業 | 1994年 |
| 囲碁将棋 | 吉本興業 | 2004年 |
- Aブロック
| スーパーマラドーナ | 232 | |||||
| 2丁拳銃 | 252 | |||||
| 2丁拳銃 | 273 | |||||
| スピードワゴン | 283 | |||||
| Dr.ハインリッヒ | 252 | |||||
| スピードワゴン | 257 | |||||
- Bブロック
| 流れ星☆ | 284 | |||||
| プラス・マイナス | 274 | |||||
| 流れ星☆ | 276 | |||||
| 三四郎 | 290 | |||||
| タモンズ | 233 | |||||
| 三四郎 | 254 | |||||
- Cブロック
| なすなかにし | 269 (70) | |||||
| COWCOW | 269 (72) | |||||
| COWCOW | 274 | |||||
| 超新塾 | 275 | |||||
| 超新塾 | 271 | |||||
| ジャルジャル | 260 | |||||
- Dブロック
| モダンタイムス | 232 | |||||
| ラフ次元 | 277 | |||||
| ラフ次元 | 284 | |||||
| ギャロップ | 285 | |||||
| Hi-Hi | 245 | |||||
| ギャロップ | 276 | |||||
- Eブロック
| ツーナッカン | 265 | |||||
| 三日月マンハッタン | 269 | |||||
| 三日月マンハッタン | 271 | |||||
| テンダラー | 278 | |||||
| フルーツポンチ | 265 | |||||
| テンダラー | 282 | |||||
- Fブロック
| ガクテンソク | 257 | |||||
| マシンガンズ | 266 | |||||
| マシンガンズ | 289 | |||||
| ランジャタイ | 258 | |||||
| インポッシブル | 254 | |||||
| ランジャタイ | 266 | |||||
- Gブロック
| かもめんたる | 248 | |||||
| モンスターエンジン | 239 | |||||
| かもめんたる | 234 | |||||
| 囲碁将棋 | 284 | |||||
| シャンプーハット | 252 | |||||
| 囲碁将棋 | 277 | |||||
- Hブロック
| スリムクラブ | 225 | |||||
| タイムマシーン3号 | 281 | |||||
| タイムマシーン3号 | 269 | |||||
| 金属バット | 275 | |||||
| 東京ダイナマイト | 欠場 | |||||
| 金属バット | 256 | |||||
| ブロック | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 第1試合 | スーパーマラドーナ | 232点 | 4人 | 60人 | 36人 |
| 2丁拳銃 | 252点 | 5人 | 38人 | 57人 | ||
| 第2試合 | Dr.ハインリッヒ | 252点 | 8人 | 32人 | 60人 | |
| スピードワゴン | 257点 | 3人 | 37人 | 60人 | ||
| B | 第1試合 | 流れ星☆ | 284点 | 1人 | 14人 | 85人 |
| プラス・マイナス | 274点 | 0人 | 26人 | 74人 | ||
| 第2試合 | タモンズ | 233点 | 8人 | 51人 | 41人 | |
| 三四郎 | 254点 | 2人 | 42人 | 56人 | ||
| C | 第1試合 | なすなかにし | 269点 | 1人 | 29人 | 70人 |
| COWCOW | 269点 | 3人 | 25人 | 72人 | ||
| 第2試合 | 超新塾 | 271点 | 2人 | 25人 | 73人 | |
| ジャルジャル | 260点 | 4人 | 32人 | 64人 | ||
| D | 第1試合 | モダンタイムス | 232点 | 10人 | 48人 | 42人 |
| ラフ次元 | 277点 | 0人 | 23人 | 77人 | ||
| 第2試合 | Hi-Hi | 245点 | 0人 | 55人 | 45人 | |
| ギャロップ | 276点 | 1人 | 22人 | 77人 | ||
| E | 第1試合 | ツーナッカン | 265点 | 0人 | 35人 | 65人 |
| 三日月マンハッタン | 269点 | 1人 | 29人 | 70人 | ||
| 第2試合 | フルーツポンチ | 265点 | 3人 | 29人 | 68人 | |
| テンダラー | 282点 | 1人 | 16人 | 83人 | ||
| F | 第1試合 | ガクテンソク | 257点 | 1人 | 41人 | 58人 |
| マシンガンズ | 266点 | 6人 | 22人 | 72人 | ||
| 第2試合 | インポッシブル | 254点 | 7人 | 32人 | 61人 | |
| ランジャタイ | 266点 | 5人 | 24人 | 71人 | ||
| G | 第1試合 | かもめんたる | 248点 | 6人 | 40人 | 54人 |
| モンスターエンジン | 239点 | 6人 | 49人 | 45人 | ||
| 第2試合 | シャンプーハット | 252点 | 4人 | 40人 | 56人 | |
| 囲碁将棋 | 277点 | 3人 | 17人 | 80人 | ||
| H | 第1試合 | スリムクラブ | 225点 | 6人 | 63人 | 31人 |
| タイムマシーン3号 | 281点 | 1人 | 17人 | 82人 | ||
| 第2試合 | 東京ダイナマイト | 欠場 | ||||
| 金属バット | 256点 | 6人 | 32人 | 62人 | ||
| ブロック | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| A | 2丁拳銃 | 273点 | 2人 | 23人 | 75人 |
| スピードワゴン | 283点 | 1人 | 15人 | 84人 | |
| B | 流れ星☆ | 276点 | 1人 | 22人 | 77人 |
| 三四郎 | 290点 | 1人 | 8人 | 91人 | |
| C | COWCOW | 274点 | 1人 | 24人 | 75人 |
| 超新塾 | 275点 | 2人 | 21人 | 77人 | |
| D | ラフ次元 | 284点 | 0人 | 16人 | 84人 |
| ギャロップ | 285点 | 0人 | 15人 | 85人 | |
| E | 三日月マンハッタン | 271点 | 1人 | 27人 | 72人 |
| テンダラー | 278点 | 2人 | 18人 | 80人 | |
| F | マシンガンズ | 289点 | 2人 | 7人 | 91人 |
| ランジャタイ | 258点 | 8人 | 26人 | 66人 | |
| G | かもめんたる | 234点 | 6人 | 34人 | 60人 |
| 囲碁将棋 | 284点 | 1人 | 14人 | 85人 | |
| H | タイムマシーン3号 | 269点 | 2人 | 27人 | 71人 |
| 金属バット | 275点 | 0人 | 25人 | 75人 |
第2回(2024年)(ノックアウトステージ)
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| ザ・ぼんち | 吉本興業 | 1972年 |
| ハンジロウ | マセキ芸能社 | 2003年 |
| 三日月マンハッタン | 松竹芸能 | 2002年 |
| リニア | プロダクション人力舎 | 2008年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| ロビンフット | ソニー・ミュージックアーティスツ | 2000年 |
| テンダラー | 吉本興業 | 1994年 |
| インポッシブル | 吉本興業 | 2005年 |
| ななまがり | 吉本興業 | 2008年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| かもめんたる | サンミュージックプロダクション | 2007年 |
| 流れ星☆ | 浅井企画 | 2000年 |
| ザ・パンチ | 吉本興業 | 1998年 |
| 東京ダイナマイト | 吉本興業 | 2001年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| モンスターエンジン | 吉本興業 | 2007年 |
| 超新塾[注 19] | ワタナベエンターテインメント | 2001年 |
| ランジャタイ | グレープカンパニー | 2007年 |
| ラフ次元 | 吉本興業 | 2006年 |
- Aブロック
| LLR | 268 | |||||
| ダブルアート | 281 | |||||
| ダブルアート | 244 | |||||
| タモンズ | 283 | |||||
| 祇園 | 273 | |||||
| タモンズ | 292 | |||||
- Bブロック
| ザ・ぼんち | 285 | |||||
| ハンジロウ | 287 | |||||
| ハンジロウ | 279 | |||||
| リニア | 272 | |||||
| 三日月マンハッタン | 256 | |||||
| リニア | 290 | |||||
- Cブロック
| ロビンフット | 289 | |||||
| テンダラー | 284 | |||||
| ロビンフット | 268 | |||||
| ななまがり | 274 | |||||
| インポッシブル | 264 | |||||
| ななまがり | 292 | |||||
- Dブロック
| COWCOW | 261 | |||||
| 金属バット | 291 | |||||
| 母心 | 269 | |||||
| 金属バット | 284 | |||||
| 母心 | 270 | |||||
| ジャルジャル | 255 | |||||
- Eブロック
| かもめんたる | 288 | |||||
| 流れ星☆ | 243 | |||||
| ザ・パンチ | 292 | |||||
| かもめんたる | 243 | |||||
| ザ・パンチ | 284 | |||||
| 東京ダイナマイト | 265 | |||||
- Fブロック
| ショウショウ | 263 | |||||
| 囲碁将棋 | 270 | |||||
| 囲碁将棋 | 275 | |||||
| タイムマシーン3号 | 280 | |||||
| ヘンダーソン | 266 | |||||
| タイムマシーン3号 | 291 | |||||
- Gブロック
| ヤング | 242 | |||||
| マシンガンズ | 279 | |||||
| マシンガンズ | 267 | |||||
| ガクテンソク | 293 | |||||
| シャンプーハット | 267 | |||||
| ガクテンソク | 284 | |||||
- Hブロック
| モンスターエンジン | 278 | |||||
| 超新塾 | 271 | |||||
| ラフ次元 | 283 | |||||
| モンスターエンジン | 266 | |||||
| ランジャタイ | 265 | |||||
| ラフ次元 | 277 | |||||
| ブロック | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 第1試合 | LLR | 268点 | 0人 | 32人 | 68人 |
| ダブルアート | 281点 | 0人 | 19人 | 81人 | ||
| 第2試合 | 祇園 | 273点 | 0人 | 27人 | 73人 | |
| タモンズ | 292点 | 0人 | 8人 | 92人 | ||
| B | 第1試合 | ザ・ぼんち | 285点 | 1人 | 13人 | 86人 |
| ハンジロウ | 287点 | 1人 | 11人 | 88人 | ||
| 第2試合 | 三日月マンハッタン | 256点 | 1人 | 42人 | 57人 | |
| リニア | 290点 | 0人 | 10人 | 90人 | ||
| C | 第1試合 | ロビンフット | 289点 | 0人 | 11人 | 89人 |
| テンダラー | 284点 | 1人 | 14人 | 85人 | ||
| 第2試合 | インポッシブル | 264点 | 1人 | 24人 | 75人 | |
| ななまがり | 292点 | 0人 | 8人 | 92人 | ||
| D | 第1試合 | COWCOW | 261点 | 1人 | 37人 | 62人 |
| 金属バット | 291点 | 0人 | 9人 | 91人 | ||
| 第2試合 | 母心 | 270点 | 0人 | 30人 | 70人 | |
| ジャルジャル | 255点 | 5人 | 35人 | 60人 | ||
| E | 第1試合 | かもめんたる | 288点 | 2人 | 8人 | 90人 |
| 流れ星☆ | 243点 | 5人 | 47人 | 48人 | ||
| 第2試合 | ザ・パンチ | 284点 | 1人 | 14人 | 85人 | |
| 東京ダイナマイト | 265点 | 0人 | 35人 | 65人 | ||
| F | 第1試合 | ショウショウ | 263点 | 2人 | 33人 | 65人 |
| 囲碁将棋 | 270点 | 3人 | 24人 | 73人 | ||
| 第2試合 | ヘンダーソン | 266点 | 4人 | 26人 | 70人 | |
| タイムマシーン3号 | 291点 | 1人 | 7人 | 92人 | ||
| G | 第1試合 | ヤング | 242点 | 3人 | 52人 | 45人 |
| マシンガンズ | 279点 | 3人 | 15人 | 82人 | ||
| 第2試合 | シャンプーハット | 267点 | 3人 | 27人 | 70人 | |
| ガクテンソク | 284点 | 2人 | 12人 | 86人 | ||
| H | 第1試合 | モンスターエンジン | 278点 | 2人 | 18人 | 80人 |
| 超新塾 | 271点 | 1人 | 27人 | 72人 | ||
| 第2試合 | ランジャタイ | 265点 | 9人 | 17人 | 74人 | |
| ラフ次元 | 277点 | 0人 | 23人 | 77人 | ||
| ブロック | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| A | ダブルアート | 244点 | 3人 | 50人 | 47人 |
| タモンズ | 283点 | 1人 | 15人 | 84人 | |
| B | ハンジロウ | 279点 | 1人 | 19人 | 80人 |
| リニア | 272点 | 0人 | 28人 | 72人 | |
| C | ロビンフット | 268点 | 2人 | 28人 | 70人 |
| ななまがり | 274点 | 6人 | 14人 | 80人 | |
| D | 母心 | 269点 | 1人 | 29人 | 70人 |
| 金属バット | 284点 | 0人 | 16人 | 84人 | |
| E | ザ・パンチ | 292点 | 0人 | 8人 | 92人 |
| かもめんたる | 243点 | 5人 | 47人 | 48人 | |
| F | 囲碁将棋 | 275点 | 0人 | 25人 | 75人 |
| タイムマシーン3号 | 280点 | 1人 | 18人 | 81人 | |
| G | マシンガンズ | 267点 | 1人 | 31人 | 68人 |
| ガクテンソク | 293点 | 1人 | 5人 | 94人 | |
| H | ラフ次元 | 283点 | 1人 | 15人 | 84人 |
| モンスターエンジン | 266点 | 1人 | 32人 | 67人 |
- ポットAは、タイムマシーン3号、東京ダイナマイト、ジャルジャル、ガクテンソク、タモンズ、ラフ次元、リニア、ななまがり。
- 「32→16」でのインポッシブルの合計点は274点だったが、持ち時間を30秒以上超過したため、規定により10点減点され、264点となった。
第3回(2025年)(ノックアウトステージ)
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| 祇園 | 吉本興業 | 2008年 |
| ラフ次元 | 吉本興業 | 2006年 |
| 見取り図 | 吉本興業 | 2007年 |
| マシンガンズ | 太田プロダクション | 1998年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| ツーナッカン | 吉本興業 | 2002年 |
| タモンズ | 吉本興業 | 2006年 |
| シャンプーハット | 吉本興業 | 1994年 |
| 囲碁将棋 | 吉本興業 | 2004年 |
- Aブロック
| 祇園 | 278 | |||||
| ラフ次元 | 261 | |||||
| 祇園 | 251 | |||||
| マシンガンズ | 279 | |||||
| 見取り図 | 270 | |||||
| マシンガンズ | 295 | |||||
- Bブロック
| モンスターエンジン | 276 | |||||
| アモーン | 247 | |||||
| モンスターエンジン | 274 | |||||
| ドドん | 265 | |||||
| ドドん | 280 | |||||
| 三拍子 | 252 | |||||
- Cブロック
| エル・カブキ | 247 | |||||
| 金属バット | 264 | |||||
| 金属バット | 288 | |||||
| リニア | 250 | |||||
| 本田兄妹 | 267 | |||||
| リニア | 289 | |||||
- Dブロック
| 母心 | 268 | |||||
| ザ・パンチ | 249 | |||||
| 母心 | 194 | |||||
| 吉田たち | 285 | |||||
| 天津 | 255 | |||||
| 吉田たち | 284 | |||||
- Eブロック
| トット | 229 | |||||
| ハンジロウ | 290 | |||||
| ザ・ぼんち | 273 | |||||
| ハンジロウ | 260 | |||||
| ザ・ぼんち | 283 | |||||
| モグライダー | 265 | |||||
- Fブロック
| ツーナッカン | 268 | |||||
| タモンズ | 287 | |||||
| タモンズ | 256 | |||||
| 囲碁将棋 | 287 | |||||
| シャンプーハット | 275 | |||||
| 囲碁将棋 | 297 | |||||
- Gブロック
| タナからイケダ | 248 | |||||
| はりけ〜んず | 287 | |||||
| ヘンダーソン | 265 | |||||
| はりけ〜んず | 286 | |||||
| チャーミング | 260 | |||||
| ヘンダーソン | 277 | |||||
- Hブロック
| レイザーラモン | 270 | |||||
| ななまがり | 290 | |||||
| ツートライブ | 278 | |||||
| ななまがり | 265 | |||||
| ジャルジャル | 255 | |||||
| ツートライブ | 284 | |||||
| ブロック | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 第1試合 | 祇園 | 278点 | 0人 | 22人 | 78人 |
| ラフ次元 | 261点 | 2人 | 35人 | 63人 | ||
| 第2試合 | 見取り図 | 270点 | 3人 | 24人 | 73人 | |
| マシンガンズ | 295点 | 1人 | 3人 | 96人 | ||
| B | 第1試合 | モンスターエンジン | 276点 | 0人 | 24人 | 76人 |
| アモーン | 247点 | 5人 | 43人 | 52人 | ||
| 第2試合 | ドドん | 280点 | 0人 | 20人 | 80人 | |
| 三拍子 | 252点 | 4人 | 40人 | 56人 | ||
| C | 第1試合 | エル・カブキ | 247点 | 3人 | 47人 | 50人 |
| 金属バット | 264点 | 0人 | 36人 | 64人 | ||
| 第2試合 | 本田兄妹 | 267点 | 2人 | 29人 | 69人 | |
| リニア | 289点 | 1人 | 9人 | 90人 | ||
| D | 第1試合 | 母心 | 268点 | 1人 | 30人 | 69人 |
| ザ・パンチ | 249点 | 5人 | 41人 | 54人 | ||
| 第2試合 | 天津 | 255点 | 3人 | 39人 | 58人 | |
| 吉田たち | 284点 | 0人 | 16人 | 84人 | ||
| E | 第1試合 | トット | 229点 | 4人 | 63人 | 33人 |
| ハンジロウ | 290点 | 0人 | 10人 | 90人 | ||
| 第2試合 | ザ・ぼんち | 283点 | 1人 | 15人 | 84人 | |
| モグライダー | 265点 | 3人 | 29人 | 68人 | ||
| F | 第1試合 | ツーナッカン | 268点 | 0人 | 32人 | 68人 |
| タモンズ | 287点 | 0人 | 13人 | 87人 | ||
| 第2試合 | シャンプーハット | 275点 | 1人 | 23人 | 76人 | |
| 囲碁将棋 | 297点 | 0人 | 3人 | 97人 | ||
| G | 第1試合 | タナからイケダ | 248点 | 2人 | 48人 | 50人 |
| はりけ〜んず | 287点 | 0人 | 13人 | 87人 | ||
| 第2試合 | チャーミング | 260点 | 0人 | 40人 | 60人 | |
| ヘンダーソン | 277点 | 2人 | 19人 | 79人 | ||
| H | 第1試合 | レイザーラモン | 270点 | 1人 | 28人 | 71人 |
| ななまがり | 290点 | 1人 | 8人 | 91人 | ||
| 第2試合 | ジャルジャル | 255点 | 2人 | 41人 | 57人 | |
| ツートライブ | 284点 | 2人 | 12人 | 86人 | ||
| ブロック | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| A | 祇園 | 251点 | 5人 | 39人 | 56人 |
| マシンガンズ | 279点 | 3人 | 15人 | 82人 | |
| B | モンスターエンジン | 274点 | 0人 | 26人 | 74人 |
| ドドん | 265点 | 2人 | 31人 | 67人 | |
| C | 金属バット | 288点 | 1人 | 10人 | 89人 |
| リニア | 250点 | 7人 | 36人 | 57人 | |
| D | 母心 | 194点 | 22人 | 62人 | 16人 |
| 吉田たち | 285点 | 1人 | 13人 | 86人 | |
| E | ザ・ぼんち | 273点 | 0人 | 17人 | 83人 |
| ハンジロウ | 260点 | 3人 | 34人 | 63人 | |
| F | タモンズ | 256点 | 5人 | 34人 | 61人 |
| 囲碁将棋 | 287点 | 1人 | 11人 | 88人 | |
| G | ヘンダーソン | 265点 | 3人 | 29人 | 68人 |
| はりけ〜んず | 286点 | 0人 | 14人 | 86人 | |
| H | ツートライブ | 278点 | 1人 | 20人 | 79人 |
| ななまがり | 265点 | 4人 | 27人 | 69人 |
- ポットAは、マシンガンズ、三拍子、リニア、吉田たち、モグライダー、囲碁将棋、ヘンダーソン、ツートライブ
- 「32→16」でのトットとハンジロウの点差はこの時点の過去最大の「61点」であった。しかし、「16→8」で母心が史上初めて200点を下回る「194点」に終わり、勝者(吉田たち)との点差も過去最大の「91点」になった。
- 「32→16」で囲碁将棋が歴代最高得点となる「297点」を叩き出した。マシンガンズの「295点」も歴代2位の得点である。
- 「16→8」でのザ・ぼんちの合計点は283点だったが、持ち時間を30秒以上超過したため、規定により10点減点され、273点となった。また、ザ・ぼんちは減点されながらも勝利した初のコンビとなった。
第4回(2026年)(ノックアウトステージ)
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| スーパーマラドーナ | 吉本興業 | 2003年 |
| 金属バット | 吉本興業 | 2007年 |
| LLR | 吉本興業 | 2002年 |
| ラフ次元 | 吉本興業 | 2006年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| タモンズ | 吉本興業 | 2006年 |
| モンスターエンジン | 吉本興業 | 2007年 |
| レイザーラモン | 吉本興業 | 1997年 |
| ななまがり | 吉本興業 | 2008年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| エル・カブキ | フリー | 2009年 |
| はりけ~んず | 吉本興業 | 1990年 |
| ツーナッカン | 吉本興業 | 2000年 |
| ザ・パンチ | 吉本興業 | 1998年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| Dr.ハインリッヒ | 吉本興業 | 2004年 |
| 吉田たち | 吉本興業 | 2007年 |
| ヤング | フールズ | 2003年 |
| タナからイケダ | 吉本興業 | 2005年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| 三拍子 | サンミュージックプロダクション | 2001年 |
| マシンガンズ | 太田プロダクション | 1998年 |
| 高校ズ | ソニー・ミュージックアーティスツ | 2003年 |
| リニア | プロダクション人力舎 | 2008年 |
| コンビ名 | 所属事務所 | 結成年 |
|---|---|---|
| ハンジロウ | マセキ芸能社 | 2003年 |
| 囲碁将棋 | 吉本興業 | 2004年 |
| ブルーリバー | ワタナベエンターテインメント | 2007年 |
| トット | 吉本興業 | 2009年 |
- Aブロック
| スーパーマラドーナ | ||||||
| 金属バット | ||||||
| LLR | ||||||
| ラフ次元 | ||||||
- Bブロック
| タモンズ | ||||||
| モンスターエンジン | ||||||
| レイザーラモン | ||||||
| ななまがり | ||||||
- Cブロック
| エル・カブキ | ||||||
| はりけ~んず | ||||||
| ツーナッカン | ||||||
| ザ・パンチ | ||||||
- Dブロック
| スマイル | ||||||
| セルライトスパ | ||||||
| 黒帯 | ||||||
| カナメストーン | ||||||
- Eブロック
| パタパタママ | ||||||
| シマッシュレコード | ||||||
| ちょんまげラーメン | ||||||
| シャンプーハット | ||||||
- Fブロック
| Dr.ハインリッヒ | ||||||
| 吉田たち | ||||||
| ヤング | ||||||
| タナからイケダ | ||||||
- Gブロック
| 三拍子 | ||||||
| マシンガンズ | ||||||
| 高校ズ | ||||||
| リニア | ||||||
- Hブロック
| ハンジロウ | ||||||
| 囲碁将棋 | ||||||
| ブルーリバー | ||||||
| トット | ||||||
| ブロック | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| A | 第1試合 | スーパーマラドーナ | ||||
| 金属バット | ||||||
| 第2試合 | LLR | |||||
| ラフ次元 | ||||||
| B | 第1試合 | タモンズ | ||||
| モンスターエンジン | ||||||
| 第2試合 | レイザーラモン | |||||
| ななまがり | ||||||
| C | 第1試合 | エル・カブキ | ||||
| はりけ~んず | ||||||
| 第2試合 | ツーナッカン | |||||
| ザ・パンチ | ||||||
| D | 第1試合 | スマイル | ||||
| セルライトスパ | ||||||
| 第2試合 | 黒帯 | |||||
| カナメストーン | ||||||
| E | 第1試合 | パタパタママ | ||||
| シマッシュレコード | ||||||
| 第2試合 | ちょんまげラーメン | |||||
| シャンプーハット | ||||||
| F | 第1試合 | Dr.ハインリッヒ | ||||
| 吉田たち | ||||||
| 第2試合 | ヤング | |||||
| タナからイケダ | ||||||
| G | 第1試合 | 三拍子 | ||||
| マシンガンズ | ||||||
| 第2試合 | 高校ズ | |||||
| リニア | ||||||
| H | 第1試合 | ハンジロウ | ||||
| 囲碁将棋 | ||||||
| 第2試合 | ブルーリバー | |||||
| トット | ||||||
| ブロック | コンビ名 | 合計 | 1点 | 2点 | 3点 |
|---|---|---|---|---|---|
| A | |||||
| B | |||||
| C | |||||
| D | |||||
| E | |||||
| F | |||||
| G | |||||
| H | |||||
- ポットAは、ラフ次元、ななまがり、ザ・パンチ、カナメストーン、シャンプーハット、タナからイケダ、リニア、トット。
各種記録
「32→16」「16→8」はノックアウトステージ、「一回戦」「準決勝」「決勝戦」はグランプリファイナルでの記録。
| 項目 | 記録 | 記録保持者 | 回・ステージ | |
|---|---|---|---|---|
| グランプリファイナル最高得点 | 295点 | ツートライブ | 第3回 | 一回戦 |
| ノックアウトステージ最高得点 | 297点 | 囲碁将棋 | 第3回 | 32→16 |
| 「3点」評価の最多人数 | 97人 | |||
| 「3点」評価の最少人数 | 16人 | 母心 | 第3回 | 16→8 |
| 「2点」評価の最多人数 | 63人 | スリムクラブ | 第1回 | 32→16 |
| トット | 第3回 | 32→16 | ||
| 最低得点 | 194点 | 母心 | 第3回 | 16→8 |
| 「1点」評価の最多人数 | 22人 | |||
| 一試合の最大得点差 | 91点差 | 吉田たち(285点) 母心(194点) | 第3回 | 16→8 |
| 勝者最低得点 | 248点 | かもめんたる | 第1回 | 32→16 |
| 敗者最高得点 | 287点 | ザ・ぼんち | 第3回 | 一回戦 |
| グランプリファイナル進出回数 | 3回 | 金属バット | 第1-3回 | |
| グランプリファイナル連続進出回数 | 3年連続 | |||
| 結成から優勝までの最長記録 | 20年目 | ギャロップ | 第1回 | |
| 結成から優勝までの最短記録 | 18年目 | ツートライブ | 第3回 | |
| 結成からグランプリファイナル 進出までの最長記録 | 54年目 | ザ・ぼんち | 第3回 | |
| 結成からグランプリファイナル 進出までの最短記録 |
16年目 | 金属バット | 第1回 | |
| ななまがり | 第2回 | |||
| 選考会通過回数[注 20] | 4回 | シャンプーハット | 第1-4回 | |
| 連続選考会通過回数[注 20] | 4年連続 | |||
| 選考会通過率 | 100% | 第1-4回 | ||
| モンスターエンジン | 第1-3回(第4回はシード) | |||
| リニア | 第2-4回 | |||
歴代得点ランキング
292点以上獲得したコンビを記載し、同点の場合は3点をつけた人数が多い方を上位とする。太字はその年の優勝者。
| 順位 | 得点 (3点) | コンビ名 | 回 | ステージ |
|---|---|---|---|---|
| 1位 | 297点 (97人) | 囲碁将棋 | 第3回 | 32→16 |
| 2位 | 295点 (96人) | マシンガンズ | 第3回 | 32→16 |
| 3位 | 295点 (95人) | ツートライブ | 第3回 | 一回戦 |
| 4位 | 294点 (95人) | 囲碁将棋 | 第3回 | 一回戦 |
| 5位 | 294点 (94人) | ガクテンソク | 第2回 | 決勝戦 |
| 6位 | 293点 (94人) | ガクテンソク | 第2回 | 16→8 |
| 7位 | 292点 (92人) | タモンズ | 第2回 | 32→16 |
| 7位 | 292点 (92人) | ななまがり | 第2回 | 32→16 |
| 7位 | 292点 (92人) | ザ・パンチ | 第2回 | 16→8 |
放送日時
番組使用曲
スタッフ
- 制作統括:石川綾一(フジテレビ、第3回、第1,2回はチーフプロデューサー)
- ナレーション:立木文彦、森昭一郎(フジテレビアナウンサー)
- 作家:高須光聖、山内正之、長谷川優、堀由史、藤井直樹、佐藤篤志
- TP:斉藤伸介(フジテレビ)
- TM:鈴木達雄
- SW:上田軌行
- CAM:矢代祐一
- VE:山下将平
- AUD:小清水健治
- 照明:藤沢勝
- 技術協力:fmt、ニユーテレス、フジアール、共テレ、サンフォニックス、デジデリック、東京チューブ、Eno Studio、casinodrive、田中電設工業、レントアクト昭特(田中・レント→第2回-)
- 美術プロデューサー:平井秀樹(フジテレビ、第3回、第1,2回は美術制作)
- デザイン:鈴木賢太(フジテレビ)
- アートコーディネーター:三上貴子
- 大道具制作:浅見大
- 大道具操作:藤沢和雄
- アクリル装飾:鈴木竜、高橋瞳
- 装飾:西村怜子
- 電飾:平野寛
- 特殊装置:須藤希(第2回)、浅野辰也
- アートフレーム:石井智之、井滝健治(井滝→第2回)
- モニター:齋藤淳之介
- 特殊効果:久保田奏海(第2回)
- ビジュアル統括:神保聡・木本禎子(共にフジテレビ)
- ロゴ・横文字デザイン:岡野江里子(第3回、第1,2回はロゴデザインのみ)
- 編集:大島洋介
- MA:鈴木久美子、阿部雄太(共に第2回)
- 音響効果:高津浩史、佐伯綾乃
- 編成:福山晋司・山田賢太郎(共にフジテレビ、山田→第3回)
- 営業:鈴木慶(フジテレビ、第3回)
- 協力プロデューサー︰五十嵐剛(フジテレビ、第3回)
- 広報:齋田悠・坂井愛・飯泉英一郎・跡見りりこ(共にフジテレビ、齋田・坂井・跡見→第3回)
- デスク:佐々木紗華(第2回-)、葉山和可菜(第3回)
- スタッフ協力:エスエスシステム
- 東京・大阪 選考会運営:BEEPS、石川睦和(石川→第3回)、上妻正純
- 取材ディレクター:松田敦・近藤僚祐・藤井美音・森脇翼・多湖雄之介・藤下真以(共にIVSテレビ制作)
- 映像演出:中村秀樹・渡部一貴(共にIVSテレビ制作)
- 映像制作協力:IVSテレビ制作
- AD:岸本由佳、芦口竜斗、大森青輝、椎葉瑠依菜、森田莉緒、高力ちひろ、久保田美里、猪狩緋菜、古屋魁都、速水佐奈、戸田楓大、郷野珠実、金子広樹、斉藤未来(岸本・芦口・古屋・戸田・郷野・金子・斉藤→第2回)
- AP:松本和奈(吉本興業、第2回-)、杉山剛(IVSテレビ制作)、木村実咲希、三谷奈央(共に第3回)
- FD:陶山春花・古庄優香(共にフジテレビ)
- ディレクター:玉置遼(フジテレビ)、黒田源治(エスエスシステム)、岩橋佑、林千恵子、峠奈緒、宇佐美慧太、林竜作、井上美由、田口澪、小原麗未、大和田祐人 / 宮川直樹・城山海周(共にフジテレビ)(井上・田口・小原・大和田・城山→第2回、田口・小原・大和田→第1回はAD)
- 演出:⻆山僚祐(フジテレビ)
- プロデューサー:織田功士・中川天(共に吉本興業)、松本明美(ネイムマネジメント)、小林靖子(エスエスシステム)、湯田遥水(HiHO-TV)、佐藤基・渡邊正人(共にIVSテレビ制作)
- 制作協力:吉本興業
- チーフプロデューサー:大川友也(フジテレビ、第3回)
- 総合演出:日置祐貴(フジテレビ)
- 制作:フジテレビ編成総局バラエティ制作局バラエティ制作センターバラエティ制作部(第3回、第1,2回は編成制作局バラエティー制作センター)
- 制作著作:フジテレビ
過去のスタッフ
- 企画統括:中嶋優一(フジテレビ、第1回)
- 編成:鈴木康平(フジテレビ、第2回)
- 営業:安部花恵(フジテレビ、第1回)、久保田創・北里竜郎(共にフジテレビ、第2回)
- 広報:根本智史(フジテレビ、第1,2回)
- デスク:山崎尚美(第1回)、植林茜(第1,2回)
- 東京・大阪 選考会運営:本田太一(第1,2回)
- AP:高橋くれあ(吉本興業、第1回)、小寺梓(IVSテレビ制作、第1回)、荻野美樹(IVSテレビ制作、第1,2回)、田中あいる(第2回)
- プロデューサー:矢﨑裕明(フジテレビ、第1回)、太田秀司(フジテレビ、第1,2回)、木村壮(フジテレビ、第2回)