ゼロの旧ザク

From Wikipedia, the free encyclopedia

原作・原案など富野由悠季(原作)
矢立肇(原案)
出版社角川書店
掲載誌ガンダムエース
機動戦士ガンダム ゼロの旧ザク
漫画
原作・原案など 富野由悠季(原作)
矢立肇(原案)
作画 岡本一広
出版社 角川書店
掲載誌 ガンダムエース
発表期間 2008年6月号 - 2010年1月号
巻数 全2巻
話数 全14話
テンプレート - ノート

機動戦士ガンダム ゼロの旧ザク』(きどうせんしガンダム ゼロのきゅうザク)は、岡本一広による日本漫画作品。角川書店ガンダムシリーズ専門誌『ガンダムエース』にて、『ゼロの旧ザク』のタイトルで2008年6月号より2010年1月号まで連載された。

宇宙世紀0079。一年戦争末期において当初は優勢であったジオン公国軍は、連邦軍モビルスーツ開発の成功を境に敗色の色が見え始めていた。また、戦争により喪失した人員を確保するためにまだあどけない少年少女達を徴兵せざるを得なかったのである。これはその少年兵の一人であるニルス・テオレルが旧ザクに乗って駆け巡る物語である。

登場人物

登場兵器

単行本

Related Articles

Wikiwand AI