テランR
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| テランR (Terran R) | |
|---|---|
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テランRの想像図 (2023年) | |
| 基本データ | |
| 運用国 |
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| 開発者 | レラティビティ・スペース |
| 運用機関 | レラティビティ・スペース |
| 使用期間 | 開発中 |
| 射場 | ケープカナベラルLC-16 |
| 打ち上げ数 | 0回(成功0回) |
| 打ち上げ費用 | 5,500万ドル[1] |
| 原型 | テラン1 |
| 公式ページ | Relativity Space - Terran R |
| 物理的特徴 | |
| 段数 | 2段 |
| 全長 | 82 m |
| 直径 | 5.5 m |
| 軌道投入能力 | |
| 低軌道 |
33,500 kg / 23,500 kg 使い捨て / 再使用 |
テランR(Terran R)は、アメリカの企業であるレラティビティ・スペースが開発する、1段目の再使用が可能な、二段式の大型ロケットである。テランRは前身となった小型ロケットのテラン1と同様に、部分的に3Dプリントを活用して製造される[2][3]。初打ち上げは2026年が予定されている[4]。