ホンダ・スピリア
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初代(2009年 - 2014年)
| ホンダ・スピリア(初代) | |
|---|---|
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前期型 | |
| 概要 | |
| 別名 |
ホンダ・アコード(8代目) ホンダ・インスパイア(5代目) アキュラ・TSX(2代目) プロトン・ペルダナ(2代目) |
| 製造国 |
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| 販売期間 | 2009年9月 - 2014年 |
| ボディ | |
| ボディタイプ | 4ドアセダン |
| 駆動方式 | FF |
| その他 | |
| 製造拠点 | 武漢工場 |
→詳細は「ホンダ・アコード § 8代目_CU1/2型(2008-2013年)」を参照
2009年4月20日、東風ホンダは上海モーターショーにCU1/2型アコードをベースとするコンセプトカー「SR-9」を出展し、年内の新型車発売を予告した[2]。SR-9の市販モデルは7月27日にスピリアとして発表された[1]。スピリアは8月19日から生産が開始され[3][4]、9月5日に発売開始された[5]。
当初は直列4気筒2.4L(K24Y5型)のみのラインナップであったが、2012年11月22日から開催された第10回広州国際モーターショーでフェイスリフトモデルが発表され、2.0Lエンジン(R20A4型)搭載車も追加された[6]。