世にも奇妙な物語 秋の特別編 (1996年)

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世にも奇妙な物語 秋の特別編』(よにもきみょうなものがたり あきのとくべつへん)は、1996年10月2日(水曜)21:00 - 23:18(JST)にフジテレビで放送された『世にも奇妙な物語』の特別編。

あらすじ

勤め先をリストラされた岡田は、生活苦からコンビニ強盗をはたらき、たまたま通りかかったバスに逃げ込む。そのバスは運転手を含めて7人の男女が乗り、全員が名札をつけているという奇妙なバスだった。ナイフをちらつかせてバスジャックを図るが、全員脅える気配もなく、自らの不幸な人生を語り始める。

キャスト

スタッフ

のどが渇く

あらすじ

サラリーマンの村上は砂漠で遭難するが、オアシスを見つけて奇跡的に助かり日本に戻ることができた。帰国後は何をしても好転するようになるが、常にのどが渇くという異常体質になる。

キャスト

スタッフ

壁の小説

あらすじ

連続殺人犯を追う女刑事の三神は、精神病棟に隔離されていたという男へとたどり着く。院長の大山に案内された部屋は、壁に無数の文章がびっしりと書き込まれており、「書いたことが全て現実になってしまう」という能力の持ち主であったことがわかる。三神が読み始めると、その通りのことが実際に起き始める。

キャスト

スタッフ

すみません、握手して下さい

あらすじ

平凡なサラリーマンの波之浜が突然人気者になり、行く先々で握手を求められるようになる。

キャスト

スタッフ

公園デビュー

注釈

外部リンク

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