大桑駅 (栃木県)
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駅構造

島式ホーム1面2線を有する地上駅。駅舎は線路の西側にあり、ホームとを連絡する跨線橋が設置されている。駅員無配置駅。ホームは玉石積盛土式の特徴ある外観を有し、鬼怒川線の近代化を今に伝える構造物であることから「東武鉄道大桑駅プラットホーム」として国の登録有形文化財(建造物)に登録されている[3][4]。
- リニューアル前の駅舎(2021年8月)
のりば
| 番線 | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 1 | 下り | 鬼怒川温泉・■野岩鉄道線 会津高原尾瀬口・ ■会津鉄道線 会津田島方面 | |
| 2 | 上り | 下今市・ とうきょうスカイツリー・浅草方面 |
- 上記の路線名は旅客案内上の名称(「東武スカイツリーライン」は愛称)で表記している。
