石引
金沢市の町
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概要
歴史
地名の由来について、『龜の尾の記』[4]に、「文禄元年(恐らく金沢城の)築塁の巨石を戸室山より伐り挽出す道筋となす。故に名付く。」とある。
旧町名の概要
- 上・中石引町(かみ・なかいしびきまち)
- 地子町
- 上・中・下安藤町(かみ・なか・しもあんどうまち)
- 武家地
- 河内町(かわちまち)
- 武家地
- 山崎町(やまざきまち)
- 武家地
- 白山町(しらやままち)
- 寺社門前地
- 二十人町一~四番丁(にじゅうにんまちいち~よんばんちょう)
- 武家地
- 上・中・下欠原町(かみ・なか・しもかけはらまち)
- 地子町
- 大音町(おとまち)
- 武家地
- 上・中・下鷹匠町(かみ・なか・しもたかじょうまち)
- 地子町
- 上百々女木町(かみどどめきちょう)
- 地子町
- 三所町(みところまち)
- 地子町
- 土取場永町(つちとりばながまち)
- 地子町
- 土取場城端町(つちとりばじょうばなまち)
- 地子町
- 新坂町(しんさかまち)
- 地子町
沿革
小中学校の校区
施設
- 石引商店街
- 石川県立能楽堂
- 北陸電力会館 本多の森ホール
- 菅原神社
