藤山岳士
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筑波大学時代は全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で21年ぶりの優勝を果たし、優秀選手に選ばれた[1]。
2007年に北京オリンピック男子アジア予選の日本代表に補欠として選出[2]。
2009-10年シーズンは7mスローでリーグ2位となる27得点を記録した[3]。
2010-11年シーズンはフィールド得点で4位となる80得点、7mスローで3位となる18得点を挙げ、得点王(98得点)のタイトルを獲得した[4]。
2011-12年シーズンは7mスローでリーグ2位の21得点を挙げ、リーグ4位の77得点を記録[5]。
2013-14年シーズンはリーグトップの7mスロー得点(25得点)を記録しタイトルを獲得した[6]が、同シーズン限りで現役を引退。