西洸人
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- hirotoとして
- 「Dance Expo Tokyo 2015」準優勝、「World of dance Japan 2016」優勝、「VIBE dance competition 2016」関東優勝など、数々のダンスコンクールでタイトルを獲得[1]。
- これまでSHINeeのテミンや、三浦大知、ちゃんみなといった有名アーティストのバックダンサーとして活動していた[2][3][4]。
- 特にちゃんみなのバックダンサーとしても活躍。ちゃんみな曰く「ダンサー紹介をすると悲鳴があがったりする」ほどの人気があった[5]。
- 2019年12月から9人組ダンスクルー「THE GREAT GATSBY」に所属し、リーダーを務めた[6][7]。
- 2020年、ちゃんみなのバックダンサーであるMiQael、BELL、KANと共に「Neighbor House」というオンラインサロンを開始[8]。
- 2021年
- 2025年
人物
- 2018年のWEGOのインタビューで、中学3年生の時にクラスの出し物でLMFAOの「PARTY ROCK ANTHEM」の踊りを覚えたことがダンスを始めたきっかけだと話している[12]。
- 高校1年生までサッカーを続けていたが、高校2年生からダンススクールに通い始めた[12]。
- 趣味はゲーム、アニメ。特技はサッカー、リフティング[13][14]。
- 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』に参加した理由は、「ダンサーとして活動してきた自分を変えたいと思い、後悔しないため」である[15]。また、ananwebのインタビューで、「そこまでK-POPに興味がなかったが、バックダンサーとしてSHINeeのテミンさんのツアーを回らせていただいて、実際にテミンさんにお会いして、こんなにカッコいい人がいるんだと驚いた。男らしいカッコよさもあるし、華やかさもあって、ダンスうまいし、歌もうまい。自分をステージ上で思いっきり表現して、何万人もの人を魅了している。それがものすごくカッコよくて、そこからアーティストに対する想いが変わった」と話している[16]。
ディスコグラフィ
→INIとしての作品については「INI § 作品」を参照
ソロ楽曲
2024年9月29日、自身初めてのソロ曲「SURVIVE」を公開した。[17]
2025年1月20日、自身プロデュースのソロ公演LAPOSTA 2025 SHOW PRODUCED by NISHI HIROTO [ KiDS ]の開催に先駆け、オリジナル楽曲10曲を同時公開した[18]。
2026年1月16日、オリジナル楽曲「GOAT ICON」を配信リリース。自身初のデジタル配信楽曲となった[20]。
2026年1月29日、シングル『ICON』を配信リリース。オリジナル楽曲「BUTTERFLY」「HEADACHE」を収録[21]。
2026年3月17日、オリジナル楽曲「CRUISING」「ONLY YOU」「ROLLER COASTER」を配信リリース[22]。
参加楽曲
PRODUCE 101 JAPAN SEASON2
- Let Me Fly~その未来へ~
- Goosebumps[25] - 八men鳥名義
- ONE
- One Day
作詞
オーディション内のポジションバトルでラップポジションを選択し、自作のラップを作成、披露[26]。INIとしてデビュー後はメンバーと共に作詞したラップ曲をリリースしている[27]。
PRODUCE 101 JAPAN SEASON 2
| 公開日 | タイトル | 評価名 | 動画 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年5月13日 | Nobody Else(cover) | ポジション評価 | * | 曲中の当人が歌うラップ詞のみ当人が作成。
原曲はKEN THE 390のNobody Else |
INI
| 公開日 | タイトル | リリース形態 | 動画 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年12月26日 | How are you | Single デジタルリリース | * | 田島将吾、池﨑理人と共に作詞[28] |
| 2022年4月18日 | Nobody Else w/ドス鯉倶楽部 | オンラインライブ | ドス鯉倶楽部[注 1]として原曲アーティストであるKEN THE 390とのコラボで再カバー。曲中の当人が歌うラップ詞のみ当人が作成。[29] | |
| 2022年12月14日 | SPECTRA | アルバム | * | 1stアルバム「Awakening」のタイトル曲『SPECTRA』の作詞に携わる。 |
| 2023年5月24日 | DROP | シングル | * | 4thシングル「TAG ME」の中の1曲を自身初となる単独でのフル作詞を手掛ける |
| 2024年2月14日 | LEGIT | アルバム | * | 2ndアルバム「MATCH UP」のタイトル曲『LEGIT』を単独フル作詞。 |
| 2024年6月26日 | Walkie Talkie | シングル | * | 6thシングル「THE FRAME」の収録曲『Walkie Talkie』の作詞作曲に携わる。 |
| 2024年10月30日 | HI-DE-HO | シングル | * | 7thシングル「THE VIEW」の収録曲『HI-DE-HO』 |
| 2025年11月7日 | Present | シングル | WINTER SINGLE『THE WINTER MAGIC』のタイトル曲。池﨑理人と共同作詞。 |
出演
→INIとしての出演については「INI § 出演」を参照
配信番組を除いて主にMAJOR Dance StudioおよびShake Dance Studio hiroto PROFILEをもとに記述[3][4]
テレビ番組
- PRODUCE 101 JAPAN SEASON2(2021年、GYAO!・TBS系列)
- 鹿児島から世界へ!INI『西洸人』SP(2021年12月25日、KKB鹿児島放送)[30]
- 英会話フィーリングリッシュ〜データで選んだ推しフレーズ〜(2023年4月- 2025年3月、NHKEテレ)[31]
ミュージックビデオ
- KEYTALK「Love me」(2016年11月) - ダンサー
- ちゃんみな「FXXKER」(2017年2月) - ダンサー
- ちゃんみな「FRIEND ZONE」(2017年10月) - ダンサー
- XOX「PINKY BABY」(2017年11月) - ダンサー
- ちゃんみな「CHOCOLATE」(2017年11月)
- sumika「ペルソナ・プロムナード」(2018年4月) - ダンサー
- ナオト・インティライミ「ハイビスカス」(2018年7月)
- E-Girls「Perfect World」(2018年9月)
- テミン「Famous」(2019年7月)
- ちゃんみな「2nd Full Album "Never Grow Up" メドレー動画」(2019年8月) - ダンサー
- maco marets「dynamo」(2020年2月)
- ちゃんみな「Angel」(2020年7月)
- WARPs UP 「SUPERNOVA」(2021年2月)- ダンサー
ライブ・ツアー
- TRITOPS LIVE(2018年) - バックダンサー
- ちゃんみなワンマンライブ「THE PRINCESS PROJECT 2」(2018年10月14日、Zeep Divercity) - バックダンサー
- 三浦大知「第69回 NHK紅白歌合戦」(2018年12月31日、NHKホール) - バックダンサー
- ちゃんみな「THE PRINCESS PROJECT 3」(2019年、東坂zeppツアー) - バックダンサー
- テミン「TAEMIN ARENA TOUR 2019 Xtm」(2019年6月8日 - 8月12日) - ツアーダンサー
- SMTOWN LIVE 2019 IN TOKYO(2019年8月3日 - 5日、東京ドーム) - テミンのバックダンサー
- 三浦大知「ミュージックステーション ウルトラSUPERLIVE」(2019年12月27日) - バックダンサー
- 當山みれい LIVE(2020年) - バックダンサー