陸奥岩崎駅
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年表
開業時は旧能代線の終着駅であった[2]。
- 1932年(昭和7年)10月14日:鉄道省(→国鉄)の駅として西津軽郡岩崎村に開業[2][3]。
- 1978年(昭和53年)9月20日:貨物の取り扱いを廃止[3]。
- 1984年(昭和59年)2月1日:荷物の扱いを廃止[3]。
- 1986年(昭和61年)11月1日:電子閉塞導入に伴う岩館 - 深浦間の一閉塞化により運転扱いを廃止し、駅員無配置駅となり[4]、簡易委託化[5]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる[3]。
- 2005年(平成17年)3月31日:深浦町商工会受託の簡易委託が終了し、翌日より無人駅となる[2]。
- 2010年(平成22年)4月1日:深浦駅から五所川原駅に管理駅が変更となる。
- 2024年(令和6年)10月1日:えきねっとQチケのサービスを開始[1][6]。
