青峰通

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青峰通(あおみねとおり[2])は、愛知県名古屋市南区にかつて存在した町名。

町名の由来

青峰山を祀る祠が所在することに由来するという[2]

行政区画の変遷

  • 1943年(昭和18年)9月20日 - 南区呼続町の一部により、同区青峰通が成立[3]
  • 1949年(昭和24年)8月18日 - 南区呼続町・岩戸町の各一部を編入する[3]
  • 1988年(昭和63年)8月1日 - 南区呼続一丁目・呼続二丁目・呼続三丁目・岩戸町・汐田町にそれぞれ編入され消滅[3]

脚注

参考文献

関連項目

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