1935年の音楽
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洋楽・出版曲
- カーター・ファミリー「永遠の絆」(カントリー)
- コール・ポーター「ビギン・ザ・ビギン」
- ジョージ・ガーシュウィン[2]「サマータイム」[3]
- デューク・エリントン[4]「イン・ア・センチメンタル・ムード」
- トミー・ドーシー「ザ・ミュージック・ゴーズ・ラウンド・アンド・ラウンド」
- バート・カルマー、ハリー・ルビー、オスカー・ハマースタインII「夢を描くキッス」
- パウル・ヒンデミット「白鳥を焼く男」
- フレッド・E・アーラート、ジョー・ヤング「手紙でも書こう」
- ポーラ・ネグリ「マヅルカ」
邦楽シングル
- ディック・ミネ、星玲子「二人は若い」
- ミス・コロムビア「つきのキャンプ」
- 音丸「船頭可愛いや」
- 関種子「雨に咲く花」
- 高田浩吉「大江戸出世小唄」
- 志村道夫「流線型ジャズ」
- 児玉好雄「無情の夢」
- 小野巡「祖国の護り 大山元帥を讃える歌」
- 松島詩子、東海林太郎「それも思い出」
- 松島詩子「夕べ仄かに」
- 淡谷のり子「ドンニャ・マリキータ」
- 新橋喜代三「明治一代女」
- 中野忠晴「小さな喫茶店」「ミルク色だよ」「Tiger Rag」
- 東海林太郎「旅笠道中」「野崎小唄」「むらさき小唄」
- 楠木繁夫「緑の地平線」
- 伊福部昭「日本狂詩曲」
- 大澤壽人「ピアノ協奏曲第2番」
- 早坂文雄「二つの讃歌への前奏曲」
- 童謡「うれしいひなまつり」
- 市歌「堺市歌」「大連市歌」
- 行進曲「大分県行進曲」
クラシック
- アルマンド・マンサネーロ「アドロ」
- イーゴリ・ストラヴィンスキー「2台のピアノのための協奏曲」
- イェジィ・ペテルスブルスキ、ゼノン・フリードヴァルト「最後の日曜日」
- ウィリアム・ウォルトン「交響曲第1番」
- 国歌「義勇軍進行曲」
アルバム
→詳細は「en:Category:1935 albums」を参照
デビュー
- 月日不明 - 高田浩吉/大江戸出世小唄