1936年のスポーツ

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総合競技大会

第4回ガルミッシュ・パルテンキルヒェンオリンピック
順位 国・地域名
1 ノルウェー 75315
2ナチス・ドイツの旗 ドイツ国 3306
3 スウェーデン 2237
4 フィンランド 1236
5スイスの旗 スイス 1203
6 オーストリア 1124
7ブルガリアの旗 ブルガリア王国 1113
8アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 1034
9カナダの旗 カナダ 0101
10フランスの旗 フランス 0011
ハンガリー王国の旗 ハンガリー王国 0011
17171751
第11回ベルリンオリンピック
順位 国・地域名
1ナチス・ドイツの旗 ドイツ国33263089
2アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国24201256
3ハンガリー王国の旗 ハンガリー王国101516
4イタリア王国の旗 イタリア王国89522
5 フィンランド76619
フランスの旗 フランス76619
7 スウェーデン65920
8日本の旗 日本64818
9オランダの旗 オランダ64717
10イギリスの旗 イギリス47314
詳細はベルリンオリンピックを参照

アイスホッケー

アメリカンフットボール

大相撲

幕内最高優勝

十両優勝

できごと

  • 春場所全勝優勝した横綱玉錦は、夏場所も8日目まで全勝を続け、連勝を27まで伸ばしたが、9日目に全勝同士の対戦で新鋭双葉山に敗れた。
  • 一方、双葉山は、春場所7日目から連勝を続け、夏場所終了段階で16連勝とした。(これが69連勝までつながる)
  • 春場所後、男女ノ川登三が横綱昇進、夏場所後には双葉山・鏡岩善四郎が大関昇進を決め、上位陣も充実してきた。

ゴルフ

世界4大大会(男子)

自転車競技

テニス

グランドスラム

ウィンブルドン選手権の男子シングルスでは、フレッド・ペリーのこの優勝を最後に地元イギリス人選手の優勝はない。

野球

誕生

死去

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