1937年の野球
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競技結果
日本プロ野球
ペナントレース
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個人タイトル
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ベストナイン
この年は選出なし
東京大学野球
- 春 - 明大が9勝1敗で優勝。
- 秋 - 明大が8勝1敗1分で連続優勝。
中等野球
- 第14回選抜中等学校野球大会決勝(阪神甲子園球場・4月4日)
- 第23回全国中等学校優勝野球大会決勝(阪神甲子園球場・8月22日)
- 中京商業(愛知県) 3-1 熊本工(熊本県)
社会人野球
→詳細は「第11回都市対抗野球大会」を参照
- 決勝(明治神宮野球場・8月9日)
メジャーリーグ
→詳細は「1937年のメジャーリーグベースボール」を参照
- ワールドシリーズ
- ニューヨーク・ヤンキース(ア・リーグ) (4勝1敗) ニューヨーク・ジャイアンツ(ナ・リーグ)
できごと
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
- 10月4日 - 大阪は9月8日からこの日まで日本プロ野球戦前最多となる14連勝を記録する。
- 10月10日 - 【MLB】ワールドシリーズ第5戦がポロ・グラウンズ行われ、アメリカンリーグのニューヨーク・ヤンキースが、ナショナルリーグのニューヨーク・ジャイアンツに4対2で勝利し、4勝1敗で2年連続6度目の優勝を達成する。
11月
12月
- 12月7日 - 大阪タイガースが年度優勝決定戦で東京巨人軍を4勝2敗で破り年度優勝を決める。
- 第1試合(12月1日)大阪タイガース 4-1 東京巨人軍(後楽園)
- 第2試合(12月2日)大阪タイガース 7-4 東京巨人軍(後楽園)
- 第3試合(12月4日)大阪タイガース 8-2 東京巨人軍(甲子園)
- 第4試合(12月5日)大阪タイガース 5-6 東京巨人軍(甲子園)
- 第5試合(12月6日)大阪タイガース 5-11 東京巨人軍(後楽園)
- 第6試合(12月7日)大阪タイガース 6-3 東京巨人軍(後楽園)