マリーゴールド・ツインスター王座

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マリーゴールド・ツインスター王座
詳細
現王者 松井珠紗
CHIAKI
獲得日 2025年10月26日
管理団体 マリーゴールド
創立 2024年5月16日
統計
初代王者 MIRAI
桜井麻衣
(2024年7月30日)
最長保持者 松井珠紗
CHIAKI
(175日)
最短所持者 ボジラ
タンク
(16日)
最年長 高橋奈七永
(46歳0か月)
最年少 山岡聖怜
(18歳2か月)

マリーゴールド・ツインスター王座Marigold Twin Star Championship)は、マリーゴールドが管理・認定している王座。

旗揚げを前にした2024年5月16日、マリーゴールドの代表であるロッシー小川は団体最高峰のマリーゴールド・ワールド王座アントニオ猪木獲得した王座にあやかったマリーゴールド・ユナイテッド・ナショナル王座、55kg以下の軽量級を対象としたマリーゴールド・スーパーフライ級王座、そしてタッグ王座にあたるマリーゴールド・ツインスター王座の新設を発表[1]。「ツインスター」の名称は、アルシオンのタッグ王座であるツイン・スター・オブ・アルシオン王座に由来する。

同年7月15日、8チーム参加による初代王座決定トーナメントの開催を発表[2]。1回戦は同月20日の新木場1stRING大会と21日の名古屋国際会議場イベントホール大会で、準決勝・決勝は同月30日の後楽園ホール大会で行われた[2]

初代王座決定戦は青野未来&翔月なつみ組とMIRAI&桜井麻衣組(ミライサク)の間で争われ、MIRAIが青野をラリアットでフォールしミライサクが初代王者組となった[3]

初代王座決定トーナメント

歴代王者

脚注

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