住宅地の中にある駅であり、行橋高等学校、京都高等学校の最寄り駅であることから、通学時間帯は高校生でにぎわう[1]。行橋市南部は北九州都市圏の経済圏に属すため、ラッシュ時には小倉方面を中心に利用客が多い。
2024年度の乗車人員は1,225人/日である。
| 年度 |
1日平均 乗車人員 |
| 2016年 |
1,348 |
| 2017年 |
1,357[7] |
| 2018年 |
1,353[8] |
| 2019年 |
1,317[9] |
| 2020年 |
1,122[10] |
| 2021年 |
1,192[11] |
| 2022年 |
1,226[12] |
| 2023年 |
1,221[13] |
| 2024年 |
1,225[14] |