新田原駅

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所在地 福岡県行橋市大字道場寺[1]1589
北緯33度41分43.9秒 東経131度0分29.4秒 / 北緯33.695528度 東経131.008167度 / 33.695528; 131.008167座標: 北緯33度41分43.9秒 東経131度0分29.4秒 / 北緯33.695528度 東経131.008167度 / 33.695528; 131.008167
所属路線 日豊本線
キロ程 30.2 km(小倉起点)
新田原駅
駅舎(2018年4月)
しんでんばる
Shindembaru
南行橋 (3.4 km)
(3.7 km) 築城
所在地 福岡県行橋市大字道場寺[1]1589
北緯33度41分43.9秒 東経131度0分29.4秒 / 北緯33.695528度 東経131.008167度 / 33.695528; 131.008167座標: 北緯33度41分43.9秒 東経131度0分29.4秒 / 北緯33.695528度 東経131.008167度 / 33.695528; 131.008167
所属事業者 九州旅客鉄道(JR九州)
所属路線 日豊本線
キロ程 30.2 km(小倉起点)
電報略号 シル
駅構造 地上駅
ホーム 2面3線[1]
乗車人員
-統計年度-
708人/日(降車客含まず)
-2024年-
開業年月日 1897年明治30年)9月25日[1][2]
備考 無人駅
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新田原駅(しんでんばるえき)は、福岡県行橋市大字道場寺にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線である[1]

行橋市南部の住宅地域に存在し、北九州の通勤通学圏内にあり[1]、ラッシュ時を中心に小倉方面への利用客が多い。当駅発着の列車もある。また、隣接するみやこ町豊津地区の最寄駅でもあるため、この地域の住民も利用する。

駅構造

単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを持つ地上駅。互いのホームは跨線橋で連絡している。

2番乗り場からは日中毎時1本小倉方面への折返し列車があり朝夕を含め多数運行されている[1]。駅本屋は鉄筋コンクリート[1]

無人駅。かつてはJR九州鉄道営業が駅業務を遂行する業務委託駅で、みどりの窓口が設置されていた[1]。2011年に利用停止となったJR九州のプリペイドカードワイワイカードは当駅まで利用可能であった。自動改札機が設置されており、2009年導入のSUGOCA利用可能駅である。

のりば

のりば路線方向行先備考
1 日豊本線 下り 中津柳ケ浦大分方面[12]  
2・3 上り 行橋小倉門司港方面 / 下関方面[12] 2番のりばは待避・始発

利用状況

2024年度の乗車人員は708人/日である[13]

年度 1日平均
乗降人員
1日平均
乗車人員
2010年 2,820
2016年 982
2017年 963[14]
2018年 909[15]
2019年 874[16]
2020年 670[17]
2021年 678[18]
2022年 675[19]
2023年 687[20]
2024年 708[13]

駅周辺

バス路線

太陽交通JR新田原駅バス停(駅前の国道10号上)

その他

隣の駅

九州旅客鉄道(JR九州)
日豊本線
快速
通過
普通
南行橋駅 - 新田原駅 - 築城駅

脚注

参考文献

関連項目

外部リンク

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