飯田エリ子
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飯田 エリ子(いいだ えりこ、1961年1月18日 - )は、元オウム真理教幹部。神奈川県横浜市出身。血液型はO型。ホーリーネームは始めラクシュミー、後にサクラー。同宗教法人の責任役員であった[2]。
教団内のステージは正悟師で、省庁制が採用された後は東日本の信者を統括する東信徒庁長官だった。最古参のメンバーでもあり、まだ家庭的で和気藹々としたヨガサークル「オウム神仙の会」を石井久子、山本まゆみとともに作っていた主要人物だった。