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利用者:エリック・キィ

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 小学校における調べ物学習の際に、初めてウィキペディアの存在を知る。

Wikipedia:バベル
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この利用者は、ウィクショナリーでの活動を中心としています。(Wkty)
この利用者はウィクショナリー日本語版に利用者ページを持っています。
この利用者は主にGoogleをインターネット検索に使用しています。
この利用者はXユーザーです。ユーザー名は@Eryk_Kijです。
この利用者は、以下の副アカウントを持っています。
Eryk Kij
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 エリック・キィ。

 中学生になってから、名無しとしてあちこちの記事に、外国語版にあたるリンクを張っていく様になる。

 二〇〇七年の三月十八日、アカウントを取得。ただし本格的に活動するようになったのは2014年以降。現在はこちらの他ウィキスピーシーズでも活動。ウィクショナリーにも時に顔を出す。

編集方針

  • 様々な言語・民族・文化が絡む記事の作成や加筆を行いたい所存。
    • この中では特に『言語学大辞典』に個別項目が無い、または情報が十分でないと判断される言語に最も力を入れていきたい。
  • 日本語か否かを問わず関連文献が存在し、なお且つ文献にアクセス可能なものから優先的に執筆を行いたい。
  • 少なくとも自身が新規に項目を立てる際に、典拠を一切つけずに済ませる事はプライドが許さない。というより、Wikipedia:出典を明記するを厳密に解釈すれば無出典で済ませる様な事は決してあってはならない筈である。
    • とはいえ、最近の物事についてこれを適用しようとすると文献や書籍よりはウェブの情報頼りになる傾向があるというのも理解する事はできる。しかしこの世界には未活用の文献がまだまだたくさん眠っている筈である。折角客観的な資料の使用を促す方針の存在する百科事典サイトであるからには、こうしたものを活用して質の高い記事内容としていきたい限りである。まずは自分から。
  • また作成を行った後の記事も、私物化しない程度に面倒を見続けていきたい。

外来語が含まれる記事名についての姿勢

  • 基本的には原音主義者。特にポーランド語については記事名があまりにも原音表記とかけ離れている事例を見て、Wikipedia:外来語表記法/ポーランド語を立ち上げるほど徹底しようとしている。ただしイタリア語、英語、スペイン語、中国語、ドイツ語、フランス語、ロシア語といった日本の複数の大学において第二外国語とされている様な言語には特有の慣習もあるので、常に原音主義一辺倒という訳にもいかない事は重々承知している。時と場合によりけり。
  • また、Wikipedia:検証可能性との折り合いはしっかりつけていきたい。

こちらでの活動に限らず全ての物事に関して

  • そして、他者の意見に耳を傾ける事は当然なすべき基本事項である。

To do

加筆

後始末

  • LTA:FRLと推定される利用者の投稿(主にIUCNレッドリストの更新に関するもの)
  • 利用者:マンゴスチン(会話 / 投稿記録 / 記録)によりCategory:日本の固有植物相(後にCategory:日本固有の植物相へ改名)のカテゴリ付与が行われた記事全て - ここ数年になって初めてIUCNレッドリストの評価が行われたり、新たな分類名が提唱されたりしたものも多い(ただ、多重アカウントの不正使用はあったにせよ、これらの点に関してまで左記の利用者に責を問うつもりは無いという事も付言しておく)
  • ヘツカニガキ(グラフ)
  • トンダノ語(グラフ)

改訳

見直し

分類

  • アセロラ
  • シナモン - 特にカシアニッケイ(Cinnamomum cassia (L.) J.Presl)の扱い。POWO (2019) は Neolitsea cassia (L.) Kosterm. のシノニムとしているが、いまいち過程がはっきりしない。
  • 莫大 - アオイ科(旧アオギリ科)。分類情報について調べれば調べるほどどれが妥当であるのか分からなくなっていき、気付けば後回しになってしまっていた。改名先はダイカイシ(大海子)かハンタイカイ(胖大海)辺りだろうがそれすらも定まらない。
  • ヒヨドリバナとフジバカマ - Eupatorium makinoi T.Kawahara & Yahara と Eupatorium fortunei Turcz. はどちらが独立種かがデータベースによって見解が分かれ、POWO (2019) は E. makinoi をシナヒヨドリ(Eupatorium chinense L.)のシノニムとし、2018年の Catalogue of Life でも同じ見解が取られているとしている(2020年版でも Michael Hassler のデータベース World Plants で同じ扱いとされており、更に nom. nov. superfl. であるとされている)。YListのEupatorium chinense L. シナヒヨドリの項にある "Y.L.Chen et al., Fl. China 20-21: 884 (2011), p .p., excl. syn. E. makinoi et E. sachalinense var. oppositifolium" がカギか。

典拠不足

擦り合わせ

(なし)

作成

提案

  • ある存命人物の記事へのQ&Aの設置
  • 生物の分布系カテゴリに関する過去議論の存在をプロジェクト:生物に明記し、且つ議論無しでのカテゴリ作成を事実上禁止 (というよりはむしろデメリットの強調の方に主眼を置きたい) とし、且つ過去議論により存続が決定した各カテゴリに左記二つの要素を念頭に入れるよう閲覧者に促すメッセージ (議論が度々繰り返されてきた事である為、デザインは少々度ぎつめくらいが良いように思う)

改名提案

作成…

翻訳について

手元にある非オープンアクセスの文献

サブページ

その他

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