利用者:エリック・キィ
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小学校における調べ物学習の際に、初めてウィキペディアの存在を知る。
| この利用者は現実世界で忙しいので、すぐにはお返事できません。 |
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エリック・キィ。
中学生になってから、名無しとしてあちこちの記事に、外国語版にあたるリンクを張っていく様になる。
二〇〇七年の三月十八日、アカウントを取得。ただし本格的に活動するようになったのは2014年以降。現在はこちらの他ウィキスピーシーズでも活動。ウィクショナリーにも時に顔を出す。
編集方針
- 様々な言語・民族・文化が絡む記事の作成や加筆を行いたい所存。
- この中では特に『言語学大辞典』に個別項目が無い、または情報が十分でないと判断される言語に最も力を入れていきたい。
- 日本語か否かを問わず関連文献が存在し、なお且つ文献にアクセス可能なものから優先的に執筆を行いたい。
- 少なくとも自身が新規に項目を立てる際に、典拠を一切つけずに済ませる事はプライドが許さない。というより、Wikipedia:出典を明記するを厳密に解釈すれば無出典で済ませる様な事は決してあってはならない筈である。
- とはいえ、最近の物事についてこれを適用しようとすると文献や書籍よりはウェブの情報頼りになる傾向があるというのも理解する事はできる。しかしこの世界には未活用の文献がまだまだたくさん眠っている筈である。折角客観的な資料の使用を促す方針の存在する百科事典サイトであるからには、こうしたものを活用して質の高い記事内容としていきたい限りである。まずは自分から。
- また作成を行った後の記事も、私物化しない程度に面倒を見続けていきたい。
外来語が含まれる記事名についての姿勢
- 基本的には原音主義者。特にポーランド語については記事名があまりにも原音表記とかけ離れている事例を見て、Wikipedia:外来語表記法/ポーランド語を立ち上げるほど徹底しようとしている。ただしイタリア語、英語、スペイン語、中国語、ドイツ語、フランス語、ロシア語といった日本の複数の大学において第二外国語とされている様な言語には特有の慣習もあるので、常に原音主義一辺倒という訳にもいかない事は重々承知している。時と場合によりけり。
- また、Wikipedia:検証可能性との折り合いはしっかりつけていきたい。
こちらでの活動に限らず全ての物事に関して
- そして、他者の意見に耳を傾ける事は当然なすべき基本事項である。
To do
加筆
後始末
- LTA:FRLと推定される利用者の投稿(主にIUCNレッドリストの更新に関するもの)
- 利用者:マンゴスチン(会話 / 投稿記録 / 記録)によりCategory:日本の固有植物相(後にCategory:日本固有の植物相へ改名)のカテゴリ付与が行われた記事全て - ここ数年になって初めてIUCNレッドリストの評価が行われたり、新たな分類名が提唱されたりしたものも多い(ただ、多重アカウントの不正使用はあったにせよ、これらの点に関してまで左記の利用者に責を問うつもりは無いという事も付言しておく)
- ヘツカニガキ(グラフ)
- トンダノ語(グラフ)
改訳
見直し
- ラガ語の人称代名詞
分類
- アセロラ
- シナモン - 特にカシアニッケイ(Cinnamomum cassia (L.) J.Presl)の扱い。POWO (2019) は Neolitsea cassia (L.) Kosterm. のシノニムとしているが、いまいち過程がはっきりしない。
- 莫大 - アオイ科(旧アオギリ科)。分類情報について調べれば調べるほどどれが妥当であるのか分からなくなっていき、気付けば後回しになってしまっていた。改名先はダイカイシ(大海子)かハンタイカイ(胖大海)辺りだろうがそれすらも定まらない。
- ヒヨドリバナとフジバカマ - Eupatorium makinoi T.Kawahara & Yahara と Eupatorium fortunei Turcz. はどちらが独立種かがデータベースによって見解が分かれ、POWO (2019) は E. makinoi をシナヒヨドリ(Eupatorium chinense L.)のシノニムとし、2018年の Catalogue of Life でも同じ見解が取られているとしている(2020年版でも Michael Hassler のデータベース World Plants で同じ扱いとされており、更に nom. nov. superfl. であるとされている)。YListのEupatorium chinense L. シナヒヨドリの項にある "Y.L.Chen et al., Fl. China 20-21: 884 (2011), p .p., excl. syn. E. makinoi et E. sachalinense var. oppositifolium" がカギか。
典拠不足
擦り合わせ
(なし)
作成
- イトゥリの森
- コンゴ民主共和国の植物相 - まずエコリージョンの概念を勉強した方が良いかも知れない。en:Category:Flora of the Democratic Republic of the Congo を覗いたところ、最初の方にエコリージョンの記事が列挙されていて、出典リンクのWWFのサイトで先日日本語版記事を作成した Gilbertiodendron dewevrei をキーワードに検索したところ色々出てきてしまい、それぞれの詳しい関係性があやふやであるという課題に直面したのである。
- ケニアの植物相
- ヤン・ポトツキ(pl:Jan Potocki (1761–1815))
- Category:シシウド属
提案
- ある存命人物の記事へのQ&Aの設置
- Wikipedia:存命人物の伝記の条件緩和 (副作用を最小限、可能な限りゼロとする事を目指すため、始めるとしてもまず井戸端での問題提起から)
- 生物の分布系カテゴリに関する過去議論の存在をプロジェクト:生物に明記し、且つ議論無しでのカテゴリ作成を事実上禁止 (というよりはむしろデメリットの強調の方に主眼を置きたい) とし、且つ過去議論により存続が決定した各カテゴリに左記二つの要素を念頭に入れるよう閲覧者に促すメッセージ (議論が度々繰り返されてきた事である為、デザインは少々度ぎつめくらいが良いように思う)
改名提案
- 「…族」を「…人」へ - 過去に他の利用者が同様の提案を行うも一度却下されている為、それを論駁できるだけのロジックを用意しておく事。
- アントニオ・ホセ・カヴァニレス → アントニオ・ホセ・カバニリェス
- フランス・レインホルド・キェルマン → フランス・レインホルド・シェルマン
- オーギュスタン・ピラミュ・ドゥ・カンドール → オーギュスタン・ピラミュ・ド・カンドル - ※カテゴリも一緒に
- アルフォンス・ドゥ・カンドール → アルフォンス・ド・カンドル
- カール・ルートヴィヒ・ブルーム → カール・ルートヴィヒ・ブルーメ
作成…
した記事
注.: 転送ページは含まれていません。予めご了承下さい。初版もしくは全面改訂を行った版の要約欄に翻訳した旨が記されていない場合は、当然ながら他言語版からの翻訳に頼らずに書き下ろした記事である事を表します。
- スタルティネス (日本ではほとんど紙の資料が手に入らないが、Zenonas Slaviūnas による楽曲集は2015年よりウェブ上で一般公開されている。)
- タラスコ語
- キリヴィラ語
- ダルク語
- ヒシュカリヤナ語
- タデウシュ・レイタン (大部分をポーランド語版記事より拙訳。)
- Wikipedia:外来語表記法/ポーランド語
- クルンフェ語 (主要な文献自体にはアクセス可能である為、機会があればそれを基に言語構造について加筆を行いたい所存。)
- ムリンパタ語
- ハランチュー語 (※ 厳密には他の記事を改名した跡地に上書きした形。目下のところ言語構造についての記述は皆無。)
- レガ族 (初版は記事として最低限必要なものが色々と足りていなかった。後に加筆。)
- ツォツィル語 (大部分を英語版記事より拙訳。本来は一から日本語版独自の記事を書き起こしたいところではあったが、下の欄の通り未作成の言語記事が依然あまりにも多く、そろそろ方針を転換すべき時では、と考え直した次第。)
- アジュクル語 (目下のところ言語構造に関する記述が皆無。ハランチュー語の際は諸事情により致し方なかった面もあるが、この記事はもう少し資料を集めてから作成するのが妥当であっただろう。)
- ツェルタル語
- アクテアル虐殺事件
- ハカルテク語
- チョル語
- ポポル・ヴフ
- ツォツィル族
- プレプレ (仮面)
- バウレ族 (生活形態については要加筆。)
- トホラバル語 (初版に書き記した通り、資料によって分類の記述が異なる言語。もしこの件について触れられた論文をご存知であれば、是非ご教授願います。)
- 絶対接尾辞
- ソッド語
- ラフィアヤシ
- サヴォサヴォ語
- ムビルア語 (ほぼ前項目の換骨奪胎。)
- ロトカス語 (アルファベットと音素の対応、鼻音の扱いについて加筆を行いたいところ。)
- バウレ語 (ボリビア) (項目を作成する前にその時点で入手可能な資料は可能な限り全て探すという当然払うべき努力を怠ったせいで、初版には言語構造に関する記述が全く存在しなかった。こういう記事の立て方はとても褒められたものではない。取り敢えず記事が書かれる舞台を揃えておくだけで役者が自ずと集うというのであればこうしたスタブ記事作成を行う大義名分も満たされるのであろうが、それは全く見込めないという事が明らかとなった以上、私は二度と行わない所存である。)
- アディンクラ
- エイウォ語
- アヌン語
- ラガ語 (神戸大学の先生が主要な情報をウェブ上で公開されていた為、記述の際大いに助けとなりました。この場を借りて感謝申し上げます。)
- 南エファテ語
- ルシ語 (統語論やアネム語との比較研究の方向性についての詳細は要加筆。2016年9月11日 (JST) の新着記事で、自身が知る限りでは初の新着記事。他薦。)
- アネム語
- ケヌズ語 (2016年9月15日 (JST) の新着記事。但しきっかけは自薦。)
- ブリ語 (インドネシア) (2016年9月27日 (JST) の新着記事。但しきっかけは自薦。)
- タグラ語 (これを皮切りに、著作権切れ資料の積極的な活用を実践していきたい。2016年10月14日 (JST) の新着記事。但しきっかけは自薦。)
- ウサルファ語(日本語との同系説が囁かれたのも今は昔……2016年10月20日 (JST) の新着記事。但しきっかけは自薦。)
- マランガン
- ナカナイ語 (2016年11月23日 (JST) の新着記事。他薦。)
- レシガロ語 (あらゆる意味において執筆の契機となったのはこちらのニュース記事。2017年1月13日 (JST) の新着記事。但しきっかけは自薦。)
- レシガロ族
- アラワク語族 (現在話者数が最多と目されているのはWayuu、次いでGarífunaだが、世界史的な観点からして最も影響力が強かったと思われるのはTaíno。2017年1月30日 (JST) の新着記事であるが、これも自薦がきっかけ。)
- タリアナ語 (この言語の調査を行い文法書を記した学者は後に証拠性についても著し、その話題となると出てくる)
- エセエハ語
- タピエテ語 (2017年2月21日 (JST) の新着記事。他薦。)
- グロムニツァ
シュスワプ語(2017年4月6日 (JST) の新着記事。きっかけは自薦。)- ウイチョル族(2017年7月12日 (JST) の新着記事。他薦。日本語で論文が執筆される、つまり日本語文献が作成されるというのはとても有難い事。オープンアクセスで発表して下さった方に篤く感謝。)
- オキナヨモギ(英名転写のサザンウッドと呼んだ方が圧倒的に通じやすい気もするが、自分の感覚は信じない事とする。ちなみにそもそもこの記事を作成したいと思った動機は、愛用しているリトアニア語-英語辞書(Martsinkyavitshute 1993)の内容がいい加減であった事。diemedis が "wormwood, absinthe" とあるが、それは近縁種ではあるものの全くの別物だ。)
- ウイチョル語
- ボバンギ語(作成のついでにリンガラ語にも加筆。自薦をきっかけに2017年9月17日 (JST) の新着記事に。)
- ブドウホオズキ(まずケニアのキクユ人が実を食用にしていた事を知ったが、そもそもは南米原産であり、日本にも当初食用を目的として輸入されたものが外来種として定着している事が判明。他薦により2017年12月19日 (JST) の新着記事に。その後他の方が加筆され、2018年4月の強化記事の一つに。)
- キクユ族の名前
- 浮遊音調(2018年1月の新着記事の一つ。)
- ブラキラエナ・フイレンシス(Brachylaena huillensis。木材としてはムフフの名で流通。)
- プルヌス・アフリカナ(Prunus africana)
- コルディア・アフリカーナ(Cordia africana。他薦により2018年5月13日 (JST) の新着記事に。)
- コルディア・ドデカンドラ(Cordia dodecandra。木材としてはジリコテの名で流通。他薦により2018年5月22日 (JST) の新着記事に。)
- カキバチシャノキ属(Cordia。他薦により2018年6月3日 (JST) の新着記事に。)
- ブラッドウッド(リダイレクトを曖昧さ回避ページに。)
- サテンウッド(リダイレクトを曖昧さ回避ページに。)
- ドンベヤ・バージェシアエ(Dombeya burgessiae。他薦により2018年6月29日 (JST) の新着記事に。)
- ミリキア・エクスケルサ(Milicia excelsa。木材としてはイロコの名で流通。他薦により2018年7月24日 (JST) 掲載分 の新着記事に。)
- ミリキア属(Milicia)
- ミルシネ・アフリカナ(Myrsine africana。他薦により2018年8月27日 (JST) に新着記事に。)
- スティルベ科(Stilbaceae)
- ヌクシア・コンゲスタ(Nuxia congesta)
- ミフクラギ属
- タナガワトウダイグサ(Euphorbia tanaensis)
- エウフォルビア・カンデラブルム(Euphorbia candelabrum)
- Bridelia micrantha
- ハウチワノキ
- メトロシデロス・エクスケルサ
- ゴニスティルス属(Gonystylus)
- パタゴニアヒバ
- ラウリ
- パベウ・アダモビッチ
- カロデンドラム・カペンセ
- アデニア・グロボーサ
- アカキア・ドレパノロビウム
- ベニバナセンブリ
- ピイラーウッド(Cassipourea malosana)
- オベチェ(Triplochiton scleroxylon; アユースという名でも知られる。)
- シカモア
- Rytigynia uhligii
- アイアンウッド
- パウフェロ
- タイガーウッド
- ランスウッド
- レモンウッド
- ハルドゥ(Adina cordifolia)
- パロサント
- タニワタリノキ
- コプロスマ属
- ナンディ語
- オクメ
- マーカミア・ルテア(Markhamia lutea)
- ゴエマイ語(Goemai)
- タカナ語(Tacana)
- モワ(Madhuca longifolia)
- ポエ (植物)(Strombosia pustulata)
- サキシマスオウノキ属
- ベルノキ
- アフゼリア属
- クノニア科
- シュエタインニュン(ရွှေတိုင်ညွန့်)
- ウダノキ(Lannea coromandelica)
- カマトグ(Sympetalandra densiflora)
- Sympetalandra
- アドルフ・ダニエル・エドワード・エルマー(英語版記事en:Adolph Daniel Edward Elmerの出典が全てオープンアクセスかつ分量の少なさもあって検証がしやすく、後述する個人的ポリシーの範囲内であった為、当初は翻訳した上で少しだけ手直しすれば良いであろうと見込んでいたものの、その履歴を精査したところ不審な編集が見つかり、補足説明を追加する必要性を強く感じた上、奥さんの記事にある出典も確認したところ矛盾する記述がある事まで明らかとなり、既存の出典から更に書くに値する要素を追加した上でまず日本語版記事を作成。後に翻訳元の方にも同様の改稿を行った。)
- サント・トーマス収容所
- ギルベルティオデンドロン・デウェウレイ(Gilbertiodendron dewevrei)
- モアビ
- マラス
- アネイチュム語
- クリソバラヌス科
- アメンドイム(Pterogyne nitens)
- プラヤー・ウィニット・ワナンドーン(พระยาวินิจวนันดร)
- タキアン(Hopea odorata)
- ヒエンクラート(Dipterocarpus intricatus)
- ジャン・マリー・アントワーヌ・ド・ラヌッサン(Jean Marie Antoine de Lanessan)
- パキポディウム
- ミサオノキ
- ミトラガイナ属(Mitragyna)
タニワタリノキ連(Naucleeae) …… 事実上Kingfiserさんとの共同執筆により、良質な記事に。選考過程はこちら- ヘツカニガキ
- Pavetta graciliflora
- キダチハナカンザシ属(Pavetta)
- キダチハナカンザシ属の種の一覧
- セキザイユーカリ
- トンダノ語
- マルフィン(Balfourodendron riedelianum)
- インデックス・ヘルバリオールム
- アンゴラの植物相
- マダガスカルの植物相
- 復讐 (喜劇) (波: Zemsta)
- アレクサンデル・フレドロ
- ヨヒンベノキ属(Corynanthe)
- マタジャムノキ(Lepisanthes rubiginosa)
- マダラチビコメツキ(Drasterius agnatus)
したのは他の利用者であるが私が大々的に加筆を行った記事
- キクユ語(2007年11月22日 14:40 (UTC) によしえもんさんにより作成。私は2017年9月22日 (UTC) から2019年11月5日 (UTC) にかけて文法と発音情報を中心に包括的に加筆。)
- ビルマ語(2004年1月3日 14:53 (UTC) にMichuさんにより作成。私は2019年5月末に挨拶に関する話や発音等に関して、同年11月20日 (UTC) から2021年1月11日 (UTC) にかけて発音や品詞ごとの解説、特定の構文について加筆。)
- アカネ科(2004年10月20日 13:08 (UTC) にNipponDaemonさんにより作成。私は2019年6月5日 (UTC) から同年11月13日 (UTC) にかけてと2021年3月20日 (UTC) に科の特徴や属・種の一覧を追加。)
- モン語(最初は2006年12月20日 10:08 (UTC) に219.101.173.114さんによりモン族 (Mon)への転送ページとして作成。2014年3月20日 (UTC) になってInforiverさんにより言語系統や地域、別名、方言名の一覧が追加されるも、その後6年以上も文章による説明が乏しい状態が続いた。私は2020年9月26日 (UTC) から2021年1月30日 (UTC) にかけて兎に角包括的な加筆を行った。)
- カクミガシ
- ポンペイ語(出典を十分に確認し切れていない。)
- ムクロジ科
に値すると思われる記事
音楽:
言語学:
WALS Onlineにおいて扱われている言語一式は取り揃えておきたいところ。記事名は極力『言語学大辞典』にあるものを当て嵌めるのが望ましいであろう。無い場合は『世界民族言語地図』や『世界言語百科』等の日本語の文献にある使用例を用いれば良いが、それでも見当たらない場合は独自研究の問題もあり勝手な日本語転写を当て嵌めても良いものか悩みどころ。「已むを得ない」という理由でその様な行いに出ることが果たしてまかり通るのか否か。しかしその前にまずは日本語による言及例があるものから片付けるのが先決であろう。
セミコロンの後の表記は日本語に訳された例が未確認の別名である。
- アウ語(英語版) (Au)
- アヴァティメ語(英語版) (Avatime)
- アヴィカム語(英語版) (Avikam)
- アウィン語(英語版) (Awin); Aekyom
- アウトゥ語 (パプアニューギニア)(英語版) (Awtuw, Autu) - ガーナの言語 (en) (Awutu)と衝突
- アウヤナ語(英語版) (Auyana); Awiyaana
- アウルア語(英語版) (Aulua)
- アウンギ語(英語版)[1] (Awngi)
- アカ語 (アジア)(英語版) (Akha) - ハニ族の言語ということでハニ語と同一視されている節あり?
- アカ語 (中央アフリカ)(英語版) (Aka)
- アガラビ語(英語版)[2] (Agarabi) - 『世界民族言語地図』ではガドスプ語と同一視されていた為か確認できず
- アジャ語 (ベナン)(英語版) (Adja, Ajagbe)
- アジャ語 (南スーダン)(英語版) (Aja)
- アチャワ語(英語版) (Achawa)、アチャグア語 (Achagua)
- アチャン語(英語版) (
阿昌 ) - アバウ語(英語版) (Abau)
- アパライ語(英語版) (Apalaí)
- アビジ語(英語版) (Abidji)
- アピナイェ語 (en) (Apinayé)
- アビポン語 (en) (Abipón)
- アブイ語(英語版)[3] (Abui)
- アブカヤ語(英語版) (Avokaya; Avukaya)
- アプリナ語(英語版) (Apurinã)、イプリナ語 (Ipuriná)
- アベラム語(英語版) (Abelam)、アブラス語 (Abulas)、アンブラス語 (Ambelas, Ambulas)
- アマナブ語(英語版) (Amanab)
- アムエシャ語 (en) (Amuesha)、アモエシャ語 (Amoesha); Yanesha'
- アムニアペ語 (en) (Amniapé); Mekéns, Sakirabiá
- アヨレオ語(英語版) (Ayoreo)
- アラジャン語(英語版) (Alladian)
- アランブラク語(英語版) (Alamblak)
- アリ語(英語版) (Aari)
- アリャワラ語 (Alyawarra) - Arrernte語の一方言という位置付けか?
- アルボレ語(英語版) (Arbore)
- アロシ語(英語版) (Arosi)
- アワ語(英語版) (Awa)
- アワピット語(英語版) (Awa Pit)、コワイケル語 (Coaiquer, Cuaiquer, Kwaiker, Quaiquer) - 『世界言語百科』に個別項目あり。
- アンガス語(英語版) (Angas; 別名: Ngas) - 文献: Burquest (1973)
- アンガミ・ナガ語(英語版) (Angami)
- アンゴル語(英語版) (Angor, Anggor)、セナギ語 (Senagi)、ワタポル語 (Watapor)
- アンドケ語(英語版) (Andoque, Andoke)
- イアアイ語(英語版)[4]、イアーイ語 (Iaai)、イアイ語 (Iai)
- イアットムル語(英語版)[5]、イアトゥムル語、イアトムル語 (Iatmül, Iatmul)
- イェルメク語(英語版) (Yelmek)
- イェレ語(英語版) (Yele)、ロッセル島語 (Rossel); Yeletnye, Yelî Dnye
- イキート語(英語版) (Iquito)
- イサカ語(英語版) (I'saka, Isaka)、クリサ語 (Krisa)
- イディニ語 (en) (Yidiny)
- イドゥネ語 (Idne)、キレンゲ語 (Kilenge)、マレウ語 (Maleu)
- イナンワタン語(英語版) (Inanwatan); Suabo
- イマス語(英語版) (Yimas) - 『世界言語百科』に個別項目あり。
- イラ語(英語版) (Ila)
- イラルトゥ語(英語版) (Irarutu)
- イランシェ語(英語版) (Irantxe) - 『言語学大辞典』では「アラワク語族」の言語の一つという扱い
- イワム語(英語版) (Iwam)
- ヴァニモ語(英語版) (Vanimo)、マニモ語 (Manimo); Dumo
- ヴァルマン語(英語版) (Valman, Walman)、コロコ語 (Koroko)
- ウィチ語 (en) (Wichí) - 蔑称にマタコ語 (Mataco) - 『世界言語百科』に個別項目あり。
- ウィトト語族(英語版) (Witotoan)
- ヴィリ語(英語版) (Vili)
- ヴィンマヴィス語(英語版) (Vinmavis)、ネヴェエイ語、ネヴェッエイ語[6] (Neve'ei)
- ウォリオ語(英語版) (Wolio)
- ウラ語 (バヌアツ)(英語版) (Ura) - 『言語学大辞典』掲載のナイジェリアの言語 (en) と衝突。パプアニューギニアの言語 (en) と衝突する可能性も大。
- ウラク・ラウォイ語(英語版) (Urak Lawoi’)
- ウラト語(英語版) (Urat)
- ウラリナ語(英語版) (Urarina)
- ウンガリニン語(英語版) (Ungarinjin; Ngarinyin)
- エガ語(英語版) (Ega)
- エジャガム語(英語版) (Jagham; Ejagham)
- エミラ・ムサッウ語(英語版) (Emira-Mussau); Mussau
- エメリヨン語(英語版) (Emerillon, Émérillon)、エメレニョン語 (Emereñon, Emerenyón)
- オウィニガ語(英語版) (Owiniga); Owininga
- オカイナ語(英語版) (Ocaina)
- オクサプミン語(英語版) (Oksapmin)
- オグブロヌアグム(英語版) (Ogbronuagum)
- オトロ語(英語版) (Otoro)
- オナ語 (en) (Ona); Selknam, Selk'nam
- オネ語 (en) (One)、アウナレイ語 (Aunalei)、オニ語 (Oni)、オネレ語 (One)
- オボロ語(英語版) (Obolo)
- オマワ語 (en) (Omagua)
- オロ語(英語版) (Olo)、オルレイ語 (Orlei) - 下位方言にワピ語 (Wapi)
- オロカイヴァ語(英語版) (Orokaiva)
- オロコロ語(英語版) (Orokolo)
- カアポル語 (en) (Kaapor)、ウルブ・カアポル語 (Urubú-Kaapor)
- カイオワ語(英語版) (Kiowa)
- カイリル語(英語版) (Kairiru)
- カイワ語 (en) (Kaiwá)、カヨバ語 (Kayová)
- カディウェウ語(英語版) (Kadiweu, Kadiwéu)、カドゥヴェオ語[7]、カドゥベオ語 (Caduvéo)
- カドゥグリ語(英語版) (Kadugli)
- カトーバ語(英語版) (Catawba)
- ガドスプ語(英語版) (Gadsup)
- カトラ語(英語版) (Katla)
- カナ語(英語版) (Khana; 別名: Kana)
- カネラ語(英語版) (Canela)
- カビネーニャ語(英語版) (Cavineña)
- ガフク・アサロ語(英語版) (Gahuku-Asaro)、ガフク・ガマ語 (Gahuku-Gama); Alekano
- カマサウ語(英語版) (Kamasau)
- カマノ語(英語版) (Kamano); Kamano-Kafe
- カマユラ語 (en) (Kamayurá, Kamaiurá)
- カヤパ語(英語版) (Cayapa); Chachi, Cha'palaa
- カヤビ語(英語版) (Kayabí)
- カヤルディルド語(英語版) (Kayardild)
- カユババ語(英語版) (Cayuvava)
- カラ語 (パプアニューギニア)(英語版) (Kara)
- カラジャ語(英語版) (Karajá)
- カラ=ラガウ=ヤ語(英語版) (Kala Lagaw Ya)、マビオグ語[8]、マブイアグ語[2] (Mabuiag)
- カリティアナ語 (en) (Karitiâna, Caritiana)
- カリモジョン語(英語版) (Karimojong); Karamojong
- カリン語(英語版) (Khaling)
- カルリ語(英語版) (Kaluli)
- ガレラ語(英語版) (Galela)
- カンパ語(英語版) (Campa)
- カンボト語(英語版)、カンボット語 (Kambot); Ap Ma
- 北エファテ語(英語版) (North Efate) - 方言の一つにNguna
- キマガマ語(英語版) (Kimaghama); Kimaghima
- キム語(英語版) (Kim)
- キリワ語(英語版) (Kiliwa)
- キルマ語(英語版) (Kirma, Cerma)
- グアイミ語(英語版) (Guaymí); Ngäbere
- グアジャジャラ語 (Guajajara) - cf. en:Tenetehara language
- グアト語 (en) (Guató)
- グアヒボ語 (en) (Guahibo, Guajibo)、ワヒボ語 (Wahivo)、シクアニ語 (Sikuani)
- グアヤキ語 (Guayakí)、アチェ語 (トゥピ語族) (en) (Aché)
- グアリヒオ語 (en) (Guarijío)
- クイバ語(英語版) (Cuiba)
- クィリュート語(英語版) (Quileute)
- クークターヨレ語(英語版) (Kuuk Thaayorre) - 『世界言語百科』に個別項目あり。
- クォマ語(英語版) (Kwoma)
- クォムタリ語(英語版) (Kwomtari)
- クオット語(英語版)、クオト語 (Kuot)、パナラス語 (Panaras)
- グデ語(英語版) (Gude) - 文献: Hoskison (1983)(ミラー)
- クナマ語(英語版) (Kunama)
- クニマイパ語(英語版) (Kunimaipa)
- グニヤン語(英語版) (Gooniyandi; Guniyan; Guniyandi)
- クヌア語(英語版) (Kunua)、コヌア語 (Konua); Rapoisi
- グブ・サマネ語(英語版) (Guhu-Samane)
- グベヤ語(英語版) (Gbeya; Gbaya-Bossangoa)
- クポソ語(英語版) (Kposo)、アクポソ語 (Akposo)
- グムズ語(英語版) (Gumuz)
- クラオ語 (fr) (Krahô)、カネラ=クラオ語 (Canela-Krahô)
- クラマス語(英語版) (Klamath)
- クリパコ語 (Curripaco) - 『世界民族言語地図』には「カル語(域)」 (Karu) の「イペカ・クリパコ方言群/新生語」 (Ipeka-Kurripako dialect group / emergent language) が掲載
- クリツ語(英語版) (Kryts, Kryz)
- クレシュ語(英語版) (Kresh; 別名: Gbaya)
- クロンゴ語(英語版) (Krongo)
- クワイオ語(英語版)、クアイオ語 (Kwaio)
- クワ語派(英語版) (Kwa)
- クワメラ語(英語版)、クヮメラ語 (Kwamera)
- クンウィンジュク語(英語版) (Kunwinjku); Bininj Gun-Wok - 『世界言語百科』に個別項目あり。
- ケマント語(英語版) (Kemant, Qimant)
- ケラ語 (チャド)(英語版) - コンゴ民主共和国にKela語 (en) 、パプアニューギニアにもKela語 (en) (『言語学大辞典』の「ケラ語」はこれ)と表記の衝突が多い
- ケワ語(英語版) (Kewa)
- ケンガ語 (Kenga)
- コアサティ語(英語版) (Koasati)、コウシャッタ語 (Coushatta)
- コイアリ語(英語版) (Grass Koiari, Koiari)
- コイタ語(英語版) (Koita); Koitabu
- コエグ語[1][9] (Koegu)、クエグ語 (Kwegu)、ムグジ語 (Muguji)
- コーラオ語(英語版)、ゲラオ語 (
仡佬 ) - ゴカナ語(英語版) (Gokana)
- コカマ語 (en) (Kokama, Cocama)、コカマ・コカミリャ語 (Cocama-Cocamilla)
- ココタ語(英語版) (Kokota) - 『世界言語百科』に個別項目あり。
- ゴゴダラ語(英語版) (Gogodala)
- ゴディエ語(英語版) (Godié); Dadjriwalé
- コトコ語(英語版) (Afade); Afade
- ゴドベリ語(英語版) (Godoberi)
- コフモノ語 (Kohumono)
- コホ語(英語版) (Koho)、スレ語 (Sre)
- コボン語(英語版) (Kobon)
- コマンチ語(英語版) (Comanche)
- コラーミー語(英語版) (Kolami)
- コレグアヘ語 (en) (Coreguaje, Koreguaje)、コレワヘ語 (Korewahe)
- ゴンシャン語 (Gon Shan; ビルマ語: ဂုံရှမ်းဘာသာ)、クン語 (Khün)
- コンニ語(英語版) (Konni)、コマ語 (Koma)
- コンビオ語(英語版) (Kombio)
- サア語(英語版) (Sa'a)、ウラワ語 (Ulawa)
- サカオ語(英語版) (Sakao)
- ザガワ語(英語版) (Zaghawa); Beria
- サフ語(英語版) (Sahu) - 『言語学大辞典』「パプア諸語」の項ではワイオリ語 (en) と同一視
- サフェヨカ語(英語版) (Safeyoka)、アンパレ語 (Ampale); Ampeeli
- サポサ語(英語版) (Saposa) - 下位区分にTaiof方言
- サルト・ユイ語(英語版) (Salt-Yui)
- 山岳アラペシュ語、山地アラペシュ語 (Mountain Arapesh)、ブキイプ語(英語版) (Bukiyip)
- サング語 (ガボン)(英語版) (Sangu)
- 山地コイアリ語(英語版) (Mountain Koiali, Mountain Koiari)
- シアッシ語(英語版)[10] (Siassi)、ルケップ語 (Lukep); 訳例未確認: Arop-Lokep
- シアネ語(英語版) (Siane)
- シアル語(英語版) (Siar); Siar-Lak
- シエ語(英語版) (Sie, Sye); Erromanga, Erromangan - 『言語学大辞典』「ニューヘブリデス諸語」の項、『世界民族言語地図』いずれも「シエ語」のみを記載。仮に独自研究に対する規制を度外視しても構わない場合、英語版同様に島名にちなんだ「エロマンガ語」とすれば分かりやすくはなるだろうが、この島には他にもウラ語やウタハ語 (en) (別名: Ifo語)という言語が存在する。前者は極端に話者数が少なく後者は既に消滅しているとはいえ、記事名が原因でこの島唯一の言語という誤解を招く恐れもあるのでリダイレクトに回した方が無難であろう。
- シナゴロ語(英語版) (Sinagoro); Sinaugoro
- シピーボ・コニーボ語(英語版) (Shipibo-Konibo)、シピーボ語 (Shipibo)
- ジマカニ語(英語版) (Zimakani)
- ジミニ語(英語版) (Djimini, Dyimini)、ディミニ語 - セヌフォ語の一種
- ジャミンジュング語(英語版) (Jaminjung)
- ジャル語(英語版) (Djaru)
- ジュルナ語 (en) (Jurúna, Juruna)
- シリアナ語 (en) (Shiriana, Xiriâna)
- シリオノ語(英語版) (Sirionó)
- ジルバル語 (Dyirbal)
- シロイ語(英語版) (Siroi)
- シワイ語(英語版) (Siwai)、モトゥナ語 (Motuna) - 大西正幸氏が研究
- スクォミッシ語 (en) 、スコミシュ語 (Squamish); Sḵwx̱wú7mesh sníchim
- スコ語(英語版) (Skou)
- スゴー・カレン語(英語版) (S'gaw Karen)
- スティエン語 (en) (Stieng)
- スピレ語(英語版)、スピイレ語、スピーレ語 (Supyire) - セヌフォ語の一種
- スルカ語(英語版) (Sulka)
- スルスルンガ語(英語版) (Sursurunga)
- スロヴィンツ語(英語版) (ポーランド語: etnolekt słowiński, język słowiński)
- セダン語(英語版) (Sedang)
- セメライ語(英語版) (Semelai)
- センタニ語(英語版) (Sentani)
- ソ語 (ウガンダ)(英語版) (So); Tepes - このままではコンゴ民主共和国(英語版)やラオス(英語版)の言語と衝突する
- 大ナンバス語(英語版) (Big Nambas)
- ターブワ語(英語版) (Taabwa, Tabwa)
- タイロラ語(英語版) (Tairora)
- タウリル語(英語版) (Taulil)
- タカナ語族 (en) (Tacanan)
- タケルマ語(英語版) (Takelma)
- ダセネッチ語(英語版) (Dasenech)、ダサネッチ語 (Daasanach)
- タテ語(英語版) (Tate)、ラエパ・タティ語 (Raepa Tati); Kaki Ae
- ダディビ語(英語版) (Dadibi)、ダリビ語 (Daribi)
- タローディ語(英語版) (Talodi); Jomang
- タワラ語(英語版) (Tawala)、タヴァラ語 (Tavara)、ケヘララ語 (Kehelala)、バシラキ語 (Basilaki)
- タンガ語(英語版) (Tangga)
- チェパン語(英語版) (Chepang)
- チェムヒン語(英語版)、チャムヒン語 (Cèmuhî) - 『世界言語百科』に個別項目あり。
- チカソー語(英語版) (Chickasaw)
- チキタノ語(英語版) (Chiquitano)
- チナンテック語(英語版)、チナンテク語 (Chinantecan)
- チノー語(英語版) (Jino, 別名:
基諾 ) - チマネ語 (en) (Chimané)、ツィマネ語 (Tsimané)、モセテン語 (Mosetén)
- チャコスィ語(英語版) (Chakosi)、アヌフォ語 (Anufo)
- チャコボ語 (en) (Chácobo, Chákobo)
- チャハ語(英語版) (Chaha)
- チャムリン語(英語版) (Chamling, Camling)
- チャンバ・ラフール語 (Chamba-Lahuli); Pattani
- チュアヴェ語(英語版) (Chuave)
- チュラウ語(英語版) (Chrau)
- チュンブルン語(英語版) (Chumburung)
- チョロテ語 (en) (Chorote)
- ツァフィキ語(英語版) (Tsafiki)、コロラド語 (Colorado)
- ツォゴ語 (Tsogo)
- ティガク語(英語版) (Tigak)
- ティクナ語 (en) (Ticuna)
- ティドレ語(英語版) (Tidore)
- ティボリ語(英語版) (Tboli)
- ティマ語 (en) (Tima)
- ティムゴン語(英語版) (Timugon)
- ディメ語(英語版) (Dime)
- ディヤリ語(英語版) (Diyari)
- ティリヨ語(英語版) (Tiriyó)
- デウリ語(英語版) (Deori, Deuri)
- テオプ語(英語版) (Teop)
- テガリ語(英語版) (Tegali) - 方言にラシャド語(Rashad)
- テネット語(英語版)[1] (Tennet)
- デフ語(英語版)[4] (Dehu); Drehu
- テメイン語(英語版) (Temein)
- テレフォル語(英語版)[11] (Telefol)
- トアリピ語(英語版) (Toaripi)
- トゥカノ語(英語版) (Tucano)
- トゥカノ語族(英語版) (Tucanoan)
- トゥプリ語(英語版) (Tupuri)
- ドゥマ語(英語版) (Duma)
- トゥムレオ語(英語版) (Tumleo)
- トゥユカ語(英語版) (Tuyuca, Tuyuka) - 『世界民族言語地図』では「バラ・トゥユカ語」 [BAO, POK, TUE]
- トゥルカナ語(英語版) (Turkana)
- トゥルマイ語(英語版) (Trumai)
- トトナック語(英語版)、トトナク語 (Totonacan)
- ドニャニョ語(英語版) (Donyanyo); Dooyaangyo, Dooyaayo, Dowayo, Doyayo
- トバ語 (アルゼンチン)(英語版) (Toba); Toba Qom
- トベロ語(英語版) (Tobelo)
- トラパネック語(英語版) (Tlapanec)
- トンカワ語(英語版) (Tonkawa)
- ドンゴ語(英語版) (Dongo)
- ドンゴラウィ語(英語版) (Dongolawi); Andaandi, Dongola, Dongolese - Glottolog 2.7ではケヌズ語と同一言語扱い
- トンプソン語(英語版) (Thompson)
- ナガトマン語(英語版) (Nagatman)、ナガティマン語 (Nagatiman); Yalë
- ナシオイ語 (Nasioi)、ナーシオイ語(英語版) (Naasioi)
- ナドゥブ語(英語版) (Nadëb)
- ナミエ語(英語版) (Namie); Namia
- ナリク語(英語版) (Nalik)
- ナンキナ語(英語版) (Nankina)
- 南東アムブリム語(英語版)、南東アンブリム語 (South Ambrym)
- ナンビクワラ語(英語版)[7] (Nambikwara, Nambikuára)
- ニィマン語(英語版) (Nyimang)
- 西マキアン語(英語版) (West Makian)
- ニバクレ語 (en) (Nivaclé)、アシュルースライ語 (Atlutlay)
- ニャンガ語(英語版) (Nyanga)
- ヌートカ語 (Nootka); Nuu-chah-nulth
- ヌス語(英語版)、怒蘇語 (
怒蘇 ) - ヌペ語(英語版) (Nupe)
- ネゴネ語(英語版)、ネンゴネ語 (Nengone)
- ネハン語(英語版)、ネバン語 (Nehan)
- ネヨ語(英語版) (Neyo)
- ノクテ語 (en) (Nocte)
- ノマツィゲンガ語 (en) (Nomatsiguenga)
- ノーン語(英語版)[12] (Noon)、ノン語 (Non)
- パアマ語(英語版) (Paamese, Paama)
- バイニン語(英語版) (Baining)、カカト語 (Kakat, Qaqet)、マカカト語 (Makakat)
- パウロヒ語(英語版) (Paulohi)
- ハカ語(英語版) (Haka (Chin); 別名: Lai)
- バカ語 (カメルーン)(英語版) (Baka)
- バカ語 (南スーダン)(英語版) (Baka)
- ハカル語(英語版) (Jaqaru)
- バギルミ語(英語版) (Bagirmi)
- バクエリ語(英語版) (Bakueri)、バクウェリ語 (Bakweri)、モクプェ語 (Mokpwe); Kpwe - 加賀谷良平氏が研究
- バサリ語(英語版) (Ntcham, Ncàm, 別名: Basari)
- パシスマヌア語(英語版) (Kaulong, Pasismanua)
- パッア語(英語版) (Pa'a)
- パトパタル語(英語版) (Patpatar)
- バニバ語(英語版)(Baniva; 別名: Abane語)
- バニワ語(英語版) (Baniwa)、マニバ語 (Maniba); Baniwa do Içana, Issana - 『世界民族言語地図』には「カル語(域)」 (Karu) の「カルタナ・バニワ方言群/新生語」 (Karútana-Baniwa dialect group / emergent language) が掲載
- バノニ語(英語版) (Bannoni)
- ハムタイ語(英語版) (Hamtai)、カパウ語 (Kapau)
- バラサノ語 (en) (Barasano)、タイワノ語 (Taiwano)、南バラサナ語 (Southern Barasano) [bsn]; Barasana-Eduria - 『世界民族言語地図』では「マクナ・エルリア語」 [MYY, BSN]
- バランブ語(英語版) (Barambu)
- ハリア語(英語版) (Halia)
- パリクール語(英語版) (Palikúr, Palikur)
- バリ語 (南スーダン)(英語版) (Bari) (インドネシアのバリ語はどの様に扱うべきか?)
- バリ・ヴィトゥ語(イタリア語版) (Bali-Vitu)
- バルアン・ロウ・パム語(英語版) (Baluan-Lou-Pam, Lou) - 「ロウ語」とすると別言語と衝突
- ハルコメレム語(英語版) (Halkomelem)
- バレ語(英語版) (Baré); Barawana
- パレシ語 (en) (Paresi, Paresí)、パレッシ語 (Paressí)、パレシス語 (Parecís)
- パロル語(英語版)[12] (Palor)
- パワイア語(英語版) (Pawaia, Pawaian)
- ピアポコ語(英語版) (Piapoco)
- ピーロ語(英語版) (蔑称: Piro)、イネ語 (Yine)、シミリンチ語 (蔑称: Simirinch(e))、チョンタキーロ語 (Chontaquiro)
- 東マキアン語(英語版) (Taba, East Makian)
- ビヌマリエン語(英語版)[2] (Binumarien)
- ピラガ語 (en) (Pilagá)
- ファス語(英語版) (Fasu)
- ブイン語(英語版) (Terei, Buin)
- ブーム語(英語版)[13]、ムブム語、ンブム語 (Mbum)
- フォレ語(英語版) (Fore)
- ブサ語(英語版) (Busa) - Busa language (Papuan)と衝突か
- ブション語(英語版) (Bushong)、クバ語 (Kuba)
- ブマ語(英語版) (Buma); Teanu
- ブリ語 (ガーナ)(英語版) (Buli)
- フルニオ語 (en) (Fulnió)
- ブルンゲ語(英語版) (Burunge)
- フンザフ語(英語版) (Hunzib)
- ベッタ・クルンバ語(英語版) (Betta Kurumba)
- ベナベナ語(英語版) (Benabena)
- ヘヘ語(英語版) (Hehe)
- ベラ語(英語版) (Bera, Bira)
- ベラクーラ語(英語版) (Nuxalk, Bella Coola)
- ベルタ語(英語版) (Berta)
- ホアヴァ語(英語版) (Hoava)
- ボアジ語(英語版) (Boazi)
- ボイケン語(英語版) (Boiken)
- ポートサンドイッチ語(英語版)、ポートサンドウィッチ語 (Port Sandwich)
- ポコト語(英語版)、ポコット語 (Pökoot, Pokot)
- ポポロカ語(英語版) (Popolocan)
- ボム語(英語版) (Bawm)
- ボラ語(英語版) (Bora)
- ポロパ語(英語版) (Folopa, Polopa)
- ホロホロ語(英語版) (Holoholo)
- ボロロ語(英語版)[7] (Bororo)
- ボンゴ語(英語版) (Bongo)
- マアニャン語(英語版) (Ma'anyan) - マラガシ語と同じSoutheast Barito諸語に含まれるボルネオ島の言語
- マイシン語(英語版) (Maisin)
- マイブラット語(英語版) (Mai Brat, Maybrat)、アヤマル語 (Ayamaru)
- マイプレ語(英語版) (Maipure)
- マイラシ語(英語版) (Mairasi)
- マイル語(英語版) (Mailu); Magi
- マウ語 (en) (Mahou)、マウカ語 (Mauka)
- マウン語(英語版) (Maung)
- マエ語(英語版) (Mae)
- マカ語 (en) (Maká)
- マカー語(英語版) (Makaa)
- マカルブ語(英語版) (Makarub); Aruamu, Mikarew
- マクシー語(英語版) (Macushi)
- マクナ語 (en) (Macuna) [myy] - 『世界民族言語地図』では「マクナ・エルリア語」 (Macuna-Erulia) [MYY, BSN]
- マクレウ語(英語版) (Maklew)
- マ語(英語版) (Ma)
- マサ語(英語版) (Massa, Masa)
- マサーキン語(英語版)、マサキン語 (Ngile, Masakin)
- マサテック語(英語版)、マサテク語 (Mazatecan)
- マサリト語(英語版) (Masalit)
- マシャカリ語(英語版) (Maxakalí)
- マチゲンガ語 (en) (Machiguenga)
- マトゥンビ語(英語版) (Matumbi; Matuumbi)
- マディ語(英語版) (Ma'di)
- マトゥイフニラ語(英語版) (Martuthunira, Martuyhunira)
- マノ語(英語版) (Mano)
- マムブ語(英語版) (Mamvu)
- マヨゴ語(英語版) (Mayogo)
- マリコパ語(英語版) (Maricopa)
- マリン語(英語版) (Maring)
- マリンド語(英語版) (Marind)
- マルト語(英語版) (Malto)
- マロ語 (バヌアツ)(英語版) (Malo) - 方言にTama(m)bo; エチオピアの言語 (en) と衝突。
- マンガップ語(英語版) (Mangap); Mangap-Mbula, Mbula
- マンガライ語(英語版) (Mangarayi, Mangarrayi)
- マンティオン語(英語版) (Mantion); Sougb
- マンバイ語 (カメルーン)(英語版) (Mangbai) - ティモール島のMambai語 (de) と衝突
- マンベトゥ語(英語版)、マングベツ語 (Mangbetu)
- ミキル語(英語版) (Karbi) - Ethnologue 第18版によれば Mikir は蔑称
- ミジュー語(英語版) (Miju)、ミシュミ語 (Mishmi)
- ミンドゥウモ語 (Minduumo; 別名: Ndumu)
- ムウェラ語(英語版) (Mwera; ISO 639-3: mwe) - タンザニアのリンディ州で話されているもの。何ともややこしい事に同じタンザニアに Mwera の名を持つ別の言語(ISO 639-3: mjh)が存在するが、これはルヴマ州のニアサ湖畔という全く異なる場所で話されている。
- ムスグ語(英語版) (Musgu)、ムスグム語 (Musgum)
- ムソム語(英語版) (Musom)
- ムバンバタナ語(英語版) (Mbambatana); Babatana, Sisiqa
- ムフウィアン語(英語版) (Muf(w)ian)、南部アラペシュ語 (Southern Arapesh)、ムヒアン語 (Muhian, Muhiang)
- ムボシ語(英語版) (Mbosi)
- ムムイェ語(英語版) (Mumuye)
- ムルシ語(英語版) (Mursi)
- ムンゾンボ語(英語版) (Munzombo; 別名: Monzombo)
- ムンドゥルク語(英語版) (Munduruku, Mundurukú)
- メエン語(英語版) (Me'en)、メケン語 (Mek'en)、ボディ語 (Bodi)
- メケオ語(英語版) (Mekeo)
- メリヤム・ミル語(英語版) (Meriam Mir, Meryam Mir)、メリアム語[8]、メリヤム語 (Meriam) - 『世界言語百科』に個別項目あり。
- メレ・フィラ語(英語版) (Mele-Fila)、フィラ・メレ語 (Fila-Mele); Ifira-Mele
- モコビ語 (en) (Mocoví)
- モトゥラヴ語(英語版)、モトラヴ語 (Motlav); Mwotlap
- モヌンボ語(英語版) (Monumbo)
- モバ語 (en) (Moba); Bimoba
- モノ=アル語(英語版)、モノ・アル語 (Mono-Alu)
- モラオリ語(英語版) (Moraori); Morori
- モル語(英語版) (Moru)
- モンブム語(英語版) (Mombum)
- ヤウル語 (オーストラリア)(英語版) (Yawuru) - 日本語だとニューギニア島のヤウル語 (パプアニューギニア) Yaul やヤウル語 (インドネシア) Yaur も被る
- ヤカイ語(英語版) (Yaqay)
- ヤガリア語(英語版) (Yagaria) - 方言の一つにHua
- ヤベム語(英語版) (Yabem, Jabêm)
- ユクナ語(英語版) (Yucuna, Jukuna)
- ユル語(英語版) (Yulu)
- ラヴォンガイ語(英語版) (Lavongai); Tungag, Tungak
- ラヴカレヴェ語(英語版) (Lavukaleve)
- ラオ語 (パプアニューギニア)(英語版) (Rao)
- ラフォーファ語 (en) (Lafofa)
- ラマ語 (ニカラグア)(英語版) (Rama)
- ラマホロット語(英語版)、ラマホロト語 (Lamaholot)
- ラマラマ語 (en) (Ramarama)、アララ・ウルク語 (Arara-Urukú); Karo
- ラメ語 (チャド)(英語版) (Lame); Peve - ナイジェリアのLame語 (en) と衝突の恐れあり
- ラワ語(英語版) (Rawa)
- ラワン語(英語版) (Rawang)
- リアンタナ語(英語版) (Riantana)
- リクバックツァ語 (en) (Rikbaktsa)
- リミ語(英語版) (Rimi); Turu
- リルエット語(英語版) (Lillooet)
- リンダ語(クロアチア語版) (Banda-Bambari, 別名: Linda)
- ルチャズィ語(英語版) (Lucazi)
- ルナ語 (en) (Runga)
- レウォ語(英語版) (Lewo)
- レーコ語(英語版) (Leko; 別名: Chamba Leko, Samba Leeko, Samba Leko)
- レガ語(英語版) (Lega)
- レグボ語(英語版) (Lego; 別名: Gbo)
- レッセ語、レセ語 (en) (Lesse, Lese)
- レナケル語(英語版) (Lenakel)
- レレ語 (チャド)(英語版) (Lele) - アフリカ内だけでもギニア (en) 、コンゴ民主共和国 (en) 、更にパプアニューギニア (en) にも同じ綴りの言語が存在
- レレミ語(英語版) (Lelemi)
- レンドゥ語(英語版) (Lendu)
- ロゴ語(英語版) (Logo; 別名: Logoti)
- ロニウ語(英語版) (Loniu)
- ロンウォー語(英語版)[14] (Lhao Vo), マル語 (ミャンマー) (Maru);
浪速 ) - 『言語学大辞典』で確認可能な日本語名は「マル語」だがこの通り衝突が多い。「浪速語」も別名として挙げられているが日本語読みは付されていない。 - ロンウォルウォル語(英語版) (Lonwolwol)
- ロンガ語(英語版) (Longa); Amara
- ロング語(英語版) (Longgu)
- ワアタ語(英語版) (Waata)
- ワイアンドット語(英語版) (Wyandot)
- ワイヨット語(英語版) (Wiyot)
- ワウラ語 (en) (Waurá)
- ワオラニ語(英語版) (Waorani, Huaorani)
- ワフギ語 (en) (Wahgi)
- ワヤンピ語 (en) (Wayampi)
- ワリ語 (en) (Wari’)、オロワリ語 (Oro Wari)、パカアス語 (Pakaásnovos)、ワリワヨン語 (Uari Wayõ)
- ワルワ語(英語版) (Warrwa, Warwa)
- ワレケナ語 (en) (Warekena)、グアレケナ語 (Guarequena)
- ワレンボリ語 (en) (Warembori, Warenbori)
- ワン語 (en) (Wan)、ヌワ語 (Nwa)
- ンギジム語(英語版) (Ngizim) - 文献: Schuh (1972)
- ングバカ・マボ語 (Ngbaka Ma'bo)
- ングバンディ語(英語版) (Ngbandi)
- ンゲラ語 (Nggela)、ゲラ語 (en) (Gela)
- ンコニャ語 (en) (Nkonya)
- ンザカラ語 (en) (Nzakara)
- ンセンガ語(英語版) (Nsenga)
- ンドゥト語 (en) [12] (Ndut)
- ンドゥンガ語(英語版) (Ndunga; 別名: Mondunga)
- ンドゴ語(英語版) (Ndogo)
- ンバ語 (en) (Mba)
- ンバイ語 (en) (Mbay)
- ンバラヌ語 (fr) (Mbalanhu)
- ンベレ語、ンベテ語 (Mbere; 別名: Mbete)
- ンボドモ語(英語版) (Mbodomo; 別名: Gbaya-Mbodomo)
記事名未定:
- a.: 暫定
- (Bandjalang language) (Bandjalang, 別名: Gidabal)
- (Brokskat language) (Brokskat) - シナー語の変種
- (Cebaara language) (Cebaara, 別名: Senadi) - セヌフォ語の一種
- (Chepang language) (Chepang)
- (Dhimal language) (Dhimal)
- (Dhangu-Djangu language) (Dhangu-Djangu) - 方言の一つにGaalpu
- (Dhuwal language) (Dhuwal) - 方言の一つにDjapu
- (Djinang language) (Djinang)
- (Edolo language) (Edolo)
- (Fer language) (Fer, 別名: Kara)
- (Foi language) (Foi, 別名: Foe)
- (Gavião of Jiparaná) (Gavião (of Jiparaná))
- (Hdi language) (Hdi)
- (Ik language) (Ik, 別名: Icetod, Icétôd)
- (Kamu language) (Kamu)
- (Kele language (New Guinea)) (Kele, 別名: Gele') -『世界民族言語地図』では「エレ・レレ・ゲレ・クルティ語」の一部。他三つもそれぞれEre language、Lele language (Papua New Guinea)、Kurti languageと独立した言語扱いされることもある。
- (Kharia language) (Kharia, Khariya)
- (Khoemana) (Khoemana, 別名: Korana)
- (Kwaza language) (Kwaza)
- (Leco language) (Leco; Leko)
- (Mali language) (Mali) - 『世界民族言語地図』ではバイニン語の一部と見做されている為確認できず
- (Moro language) (Moro) - 衝突多し
- (Nanerigé language) (Nanerigé; Nanerge) - セヌフォ語の一種
- (Nen language (Cameroon)) (Nen; 別名: Tunen)
- (Ninam language) (Ninam; 別名: Shiriana)
- (Nobiin language) (Nobiin)
- (Puelche language) (Puelche) - WALS OnlineではGününa Küneの名で扱われている。ただしLewis et al. (2015)ではPuelche語にこの別名の記載は無く、代わりにTehuelche語 (en) の別名となっている。更に2016年9月4日 11:23 (UTC) 版の英語版記事においても典拠に疑問点が見られる。具体的にはGlottologのTehuelche語ページにリストされているClairis (1997) が用いられており、二種類の言語が混同されている恐れがある。よって、この点についての整合性がはっきりするまで英語版からの翻訳は避けられるべきであると思われる。
- 英語版の内容の推移: 2010年6月6日 17:57 (UTC) 版では上に挙げた点について触れられているがそれから一日足らずの2010年6月7日 07:47 (UTC) 版の書き換えにより記述は除去され、同時にClairis (1997) を典拠とした音素一覧表の加筆が行われている。
- (Ralte language) (Ralte)
- (Ritharngu language) (Ritharngu)
- (Rongpo language) (Rongpo, 蔑称にMarccha)
- (Talinga language) (Talinga(-Bwisi))
- (Tanimuca-Retuarã language) (Tanimuca-Retuarã) - 「タニムカ・オパイナ・レトゥアナ語」 (Tanimuca-Opaina-Retuana) や「レトゥアナ語」 (Retuana) であれば『世界民族言語地図』に見えるのだが……。
- (Tatuyo language) (Tatuyo)
- (Yinjibarndi language) (Yinjibarndi, Yindjibarndi)
- (Zayse-Zergulla language) (Zayse-Zergulla, Zayse)
- b.: 探したものの日本語文献における言及例が見つからなかったもの - こうなるともはや已むを得ずローマ字をあてる他無いであろう。日本語による言及や転写の例がある上記の言語を全て差し置いてでも先に記事を作成したいのであれば。
- (Lagwan language) (Lagwan) - 記事名候補: 「ラグワン語」; チャド語派Kotoko諸語の一つ cf. コトコ語
- (Lamenu language) (Lamenu, Lamen) - 記事名候補: 「ラメヌ語」; 別名にLewoがあり、レウォ語と距離も系統も近い
- (Leti language) (Leti) - 中川敏氏が『文化人類学事典』(弘文堂、1987年)に「レティ諸島民」、『世界民族事典』(弘文堂、2000年)で「レティ」の項目を執筆しているので、レティ語が妥当か。
- (Mbara language) (Mbara) - 記事名候補: 「ムバラ語」、「ンバラ語」
脚注
- JANESニュースレターNo.23 2016年5月26日閲覧。
- 崎山理「オセアニアの言語」 石川栄吉 編『民族の世界史14 オセアニア世界の伝統と変貌』山川出版社、1987年、64頁。ISBN 4-634-44140-3
- 『民族學研究』第54巻、44~46頁。
- “KAKEN ― 2000年度 実績報告書”. 2016年7月7日閲覧。
- M・R・アレン 著、中山和芳 訳『メラネシアの秘儀とイニシエーション 人類学ゼミナール8』弘文堂、1978年。民族名を転用。
- ニコラス・エヴァンズ 原著 大西正幸、長田俊樹、森若葉 共訳『危機言語』
- 辻原康夫 編『世界の国旗大百科』人文社、2002年、256頁。ISBN 4-7959-1281-5
- 地球ことば村ホームページより。2016年5月26日閲覧。
- L211 数学と論理学 第6回 - preining.info 2016年9月7日閲覧。
- 『脱帝国と多言語化社会のゆくえ: アジア・アフリカの言語問題を考える』東京外国語大学、2004年、157頁。
- 日野舜也「歴史のなかのブーム族」 川田順造 編『民族の世界史12 黒人アフリカの歴史世界』山川出版社、1987年、274-292頁。
- 文字:
- (Leke script) (Leke)
- 用語:
昆虫:
植物:
- アフリカマホガニー(英: African mahogany; 学名: Khaya ivorensis)
- アフリカンウオルナット、ディベトウ、ロボア(英: African walnut; Krumen: dibétou; 学名: Lovoa trichilioides)
- アフロルモシア、アフロモシア、アサメラ(Afrormosia, asaméla; 学名: Pericopsis elata)
- アヘンボク(学名: Mitragyna speciosa)
- アボディレ、アボジレ(ンゼマ語: avodiré; 学名: Turraeanthus africanus)- 原記載文献を含め種小名が africana とされている場合もあるが africanus が正しい。詳細はwikt:アボジレを参照。
- イボモモノキ(Dracontomelon dao)- ダオ材(パルダオ材)の原木
- イルウィンギア科、イルヴィンギア科、イルビンギア科(Irvingiaceae)
- インドシュスボク(Chloroxylon swietenia)- セイロンサテンウッド材の原木
- インブイア(imbuia; 学名: Ocotea porosa, syn. Phoebe porosa)
- ウェンジ、ウエンジ、バンジェ(wengè; 学名: Millettia laurentii)
- オオミヤシ、フタゴヤシ、ウミヤシ(学名: Lodoicea maldivica)- セイシェル固有種。
- オバンコール、オバンコル(ファン語: ovèng-nkol; Guibourtia ehie)
- グリーンハート(英: greenheart; 学名: Chlorocardium rodiei, syn. Ocotea rodiei)
- クワガタノキ(Dyera costulata)- ジェルトン材の原木
- サペリ(sapelli; 学名: Entandrophragma cylindricum)
- シポ(アチェ語: sipo; 学名: Entandrophragma utile)
- ジャカランダパルド(ブラジルポルトガル語: jaracanda-pardo; Machaerium villosum)
- スネークウッド、レターウッド(英: snakewood, letterwood; 学名: Brosimum guianense, syn. Piratinera guianensis)
- ダンタ、コティベ(アニ語アオウィン方言およびセフウィ語: danta; アチェ語: kotibé; 学名: Nesogordonia papaverifera)
- デガメ(degame; 学名: Calycophyllum candidissimum)- ニカラグアの国樹。熱帯植物研究会 (1996) はパナマやコロンビアでの呼称とされる Guayobo からガヨボとあてているが、これは他の文献を鑑みるに guayabo の誤りであると考えられる。日本ではパイプ界隈でレモンウッドの名で知られているようであるがこれは他の種類も指しうるので、ウォーカー (2006) の名称を選択するのが妥当だろう。
- トルーバルサムノキ、バルサモ(スペイン語: balsamo; 学名: Myroxylon balsamum)
- バイヤ、アブラ(アニ語: bahia; ヨルバ語: abura; 学名: Mitragyna ledermannii, syn. M. ciliata, Hallea ciliata)
- パンガパンガ(panga-panga; 学名: Millettia stuhlmannii)
- マコレ (植物)(ンゼマ語: makorɛ; 学名: Tieghemella heckelii)
- マンソニア、ベテ(mansonia; アチェ語: bété; 学名: Mansonia altissima)
- ムランジェスギ、ムランジ(Widdringtonia whytei)- マラウイ固有種。
- Physostigma venenosum(カラバル豆)
- Saba comorensis(タンザニアのトングウェ語(英語版) (Tongwe) で ilombo (イロンボ) と呼ばれる。)
人物:
- スタニスワフ・イグナツィ・ヴィトキェヴィチ(英語版) (Stanisław Ignacy Witkiewicz)
- スタシス・エイドリゲヴィチウス(英語版) (Stasys Eidrigevičius)
- 大平仁夫 (species:Hitoo Ôhira)
- アンドレ・オーブレヴィル(英語版) (André Aubréville)
- 緒方健 (species:Ken Ogata)
- エルネスト・カンデーズ(英語版) (Ernest Candèze)
- ユゼフ・イグナツィ・クラシェフスキ(英語版) (Józef Ignacy Kraszewski)
- ジョゼフィン・クレア(フランス語版) (Josephine Kulea)
- バルトウォミェイ・グロイツキ(ポーランド語版) (Bartłomiej Groicki)
江実 - ルツィアン・ジェリゴフスキ(英語版) (Lucjan Żeligowski)
- スタニスワフ・スタシッツ(英語版) (Stanisław Staszic)
- バリース・スルオガ(英語版) (Balys Sruoga)
- ヴォイスラフ・タンコシッチ(英語版) (Војислав Танкосић)
- ネデリコ・チャブリノヴィッチ(英語版) (Недељко Чабриновић)
- シャーロット・テイラー(英語版) (Charlotte M. Taylor)
- レーモン・デカリー(フランス語版) (Raymond Decary)
- ユリアン・トゥヴィム(英語版) (Julian Tuwim)
- ロマン・ドモフスキ(英語版) (Roman Dmowski)
- ヴィトルト・ドロシェフスキ(ポーランド語版) (Witold Doroszewski)
- サロージニー・ナーイドゥ(英語版)[1] (Sarojini Naidu)
- ガブリエル・ナルトヴィチ(英語版) (Gabriel Narutowicz)
- ツィプリアン・ノルヴィト(英語版) (Cyprian Kamil Norwid)
- 福岡誠行 (species:Nobuyuki Fukuoka)
- アレクサンデル・ブリュクネル(英語版) (Aleksander Brückner)
- イグナツィ・フルィニェヴィェツキ(英語版) (Игнатий Иоахимович Гриневицкий/Ignacy Hryniewiecki)
- アンリ・ペリエ・ド・ラ・バティ(英語版) (Henri Perrier de la Bâthie)
- 増田孝一郎 (species:Kôichirô Masuda)
- フェリクス・ヤシェンスキ(ポーランド語版) (Feliks Jasieński)
- ヨーナス・ヤブロンスキス(英語版) (Jonas Jablonskis)
- 吉田外司夫 (species:Toshio Yoshida)
- コンスタンティン・サミュエル・ラフィネスク(英語版) (Constantine Samuel Rafinesque)
- サム・ラトゥランギ(英語版) (Sam Ratulangi)
- コリン・リズデイル(スペイン語版) (Colin Ridsdale)
- サムエル・ボグミウ・リンデ(英語版) (Samuel Bogumił Linde)
- ジョージ・ルイス (昆虫学者)(英語版)
- ヤン・レニツァ(英語版) (Jan Lenica)
- fr:Rafaël Govaerts
団体:
地理:
- ヴィラモヴィツェ(英語版) (ポーランド語: Wilamowice)
- グヌンシトリ(英語版) (Gunungsitoli)
- サン・アンドレス・ララインサル(英語版) (スペイン語: San Andrés Larráinzar)
- シナカンタン(英語版) (スペイン語: Zinacantán; ツォツィル語: Sots'leb, Sotz'leb)
- タグラ島(英語版) (Tagula, 別名: Sudest; タグラ語: Vanatïna, Vanatɨna)
- チェナロー(英語版) (スペイン語: Chenalhó)
- チャムーラ(英語版)、チャムラ (スペイン語: Chamula)
- ペンテコスト島 (Pentecost)
- ボレスワヴィェツ(英語版) (ポーランド語: Bolesławiec)
武器:
- 照尺 (英語: backsight, ドイツ語: Visier[1], フランス語: visière[2]) - 照準器の一種らしい。ポーランド語の celownik の意味を調べる過程で初めて知った語。
脚注
- 『クラウン独和辞典 第4版CD付き』三省堂、2008年。ISBN 978-4-385-12009-6
文化:
- イファ(英語版) (ヨルバ語: Ifá)
- カルゴ・システム(英語版) (英語: Cargo system)
- ゴリ (舞踏) (Goli, Goly): 仮面を用いたバウレ人の踊り
- ショプカ(ポーランド語版) (ポーランド語: Szopka)
- ハウスタンバラン(英語版) (Haus Tambaran)
- ビッグマン (人類学)(英語版) (Big man)
法学:
- カナダ憲法(英語版)、カナダの憲法 (Constitution of Canada)
民族:
- アカン人 (Akan)
- アシャニンカ族(英語版) (Asháninka)
- アシャンティ族(英語版) (Ashanti)、アサンテ族 (Asante)
- アビポン族(英語版) (Abipón)
- アンドケ族 (en) (Andoque)
- イアットムル族(英語版)、イアトムル族 (Iatmul)
- イネ族(英語版) (Yine)
- ウィトト族(英語版) (Witoto)
- ウスルファ族 (Usurufa)、ウサルファ族 (Usarufa)
- エセエハ族(英語版) (Ese Ejja)
- カインガン族(英語版) (Kaingang)
- カドゥヴェオ族(英語版) (Kadiweu, Caduvéo)
- ガドゥスップ族 (en) 、ガドスプ族 (Gadsup)
- カマノ族 (Kamano)
- クォマ族(英語版)、コマ族 (パプアニューギニア) (Kwoma)
- セヌフォ族(英語版) (Senufo)
- タイロラ族 (en) (Tairora)
- ダン族 (西アフリカ)(英語版)、ギオ族 (Dan, Gio)
- ツェルタル族(英語版) (Tseltal)
- ティボリ族(英語版) (Tboli)
- ナンビクワラ族(英語版) (Nambikwara)
- ニアス人、ニアス族(英語版) (Nias)
- ヌビア人(英語版) (Nubians)
- ボラ族(英語版) (Bora)
- ボロロ族(英語版) (Bororo)
- マシコ・ピロ(英語版)、マシュコピーロ (Mashco Piro)
- メケン(英語版) (Mekan)、ボディ族 (Bodi)
- ワオラニ族(英語版) (Huaorani, Waorani)
- ワユー族(英語版) (Wayuu)
名所:
歴史:
- (pl:Herb szlachecki) - 複数の氏族が同じ種類の紋を用いていたという点について、日本の家紋に似た印象のあるシステム。記事名は「シュラフタの家紋」か「シュラフタの紋章」が妥当か。
- アブダンク (Abdank)
- イェリタ (Jelita) - ザモイスキ家やパデレフスキ家等の家紋。
- ヴィェニャヴァ (Wieniawa) - ドゥウゴシュ家やレシュチンスキ家等の家紋。
- ヴィッソゴタ (pl) (Wyssogota)、ヴィショゴタ (Wyszogota)
- オストヤ (Ostoja)
- サス (紋章) (Sas)
- シレポヴロン (Ślepowron) - ヤルゼルスキ家等の家紋。
- ドウェンガ (Dołęga) - パヴェウ・ヴウォトコヴィツや、スクウォドフスキ家等の家紋。
- トロンブィ (Trąby)
- ナウェンチュ (Nałęcz) - コジェニョフスキ家等の家紋。
- ニェチュヤ (Nieczuja) - ヴィトキェヴィチ家等の家紋。
- ブラマ (Brama) - オギンスキ家の家紋はこれの変種。
- ポブク (Pobóg) - ドモフスキ家やマリノフスキ家等の家紋。
- ポライ (Poraj) - ミツキェヴィチ家等の家紋。
- ラドヴァン (紋章) (en) (Radwan)
- ルビチ (en) (Lubicz) - ジュウキェフスキ家やミウォシュ家等の家紋。
- レリヴァ (en) (Leliwa) - スウォヴァツキ家等の家紋。
- ロフIII (en) (Roch III) - コシチュシュコ家等の家紋。
翻訳について
私論
私は翻訳による記事作成は滅多に行いません。その理由は、単に誤訳を犯す事を恐れているだけではありません。もし仮に完璧に訳す事ができたとして、そもそもの翻訳元に誤った情報が含まれていた場合、結果的に新たに一つの言語文化圏へ嘘を拡散する事に繋がりかねないと懸念している為です。要は、他言語版に記述されている情報であるからといって、安易に信頼する事ができないのです。仮に典拠が付けられていたとしても、自身の目でその典拠の内容を確認するまで信用する事はできません(実際に後に挙げるスタニスワフ・サモスチェルニクの翻訳元では懸念していた問題が複数発生していました)。こうした理由から記事は翻訳するよりも、資料を集めて日本語版独自の文章にまとめる方法の方が堅実であるという意識が非常に強いです。その一方で上記の通り二つ翻訳により作成したものがございますが、これらは先述した自身の猜疑心が高まるよりも前の時期のものです。一度翻訳を行ってしまった以上は、記事を私物化しない程度に責任をもって手入れを行っていこうと考えております。
ところで翻訳とは無関係であるのですが、私は別に余所様のことに首を突っ込んで恥をかいたことがございます。ウィキペディアにおける、私にとって自身の身の丈に合った貢献とは、自身の関心のある分野の記事を質の高いものとなるよう一から綿密かつ淡々と仕上げていくこと、あるいは既存の記事に不足している記述を細々と追加していく事です。しかし、時にはふとしたきっかけから他の方の手による翻訳に気になる点を抱くことがございます。そのような場合、僭越ながら原文を確認した上で改めて訳させて頂く場合がございます。要は、見直しです。翻訳を行う際誤りを極力少なく抑えるに越したことはないのですが、人間である以上常に全てを完璧にこなすのは不可能であるというのは忘れてはならない事です。翻訳のチェック作業はボランティアの善意および任意に委ねられています。見直しは自身の手によるか他の執筆者によるかは問いませんが、理想を述べてしまえばこれは必須の工程であると考えております。さきほど述べた「一度翻訳を行ってしまった以上は…」の下りの通り自身の過失は自身の手でけじめをつけるのが基本であるとは思われますが、一方で近頃は足りない点を補い合うのが人間の本質であるのでは、とも実感しつつあります。
さて最初にご説明致しました通りこの様な姿勢ですので、現在新たに記事の翻訳を行う予定はございません。今後行うとすれば、先述のように他の方々による翻訳記事がどうしても気になり、已むを得ず見直しを行う場合(参照: #他の執筆者による翻訳を確認した記事)や、翻訳元記事の出典を全て確認可能且つその典拠自体が妥当であると判断可能な場合(例: アドルフ・ダニエル・エドワード・エルマー)、あるいはその他大至急必要となった場合くらいとなるでしょう。いずれにせよ、少なくとも翻訳内容に関しては私は細心の注意を払って臨んできたつもりです[1]し、これからも臨みたい所存です。それでもなお及ばない箇所については、厳格なる見直しをお願い致します。
他の執筆者による翻訳を確認した記事
- チャンティコ
- 大西洋・コンゴ諸語
- セメ語
- ヤップ語
- レズギ語#母音
- 新モン州党(当初の記事名は「新しいモン州党」; 以下7件はある削除依頼で対象として挙げられたものに手を加えたもの。)
- モン国民解放軍(「モン民族解放軍」へ改名すべき?)
- カマン民族進歩党(ကမန် အမျိုးသား တိုးတက်ရေးပါတီ)
- スカイネット (ミャンマー)
- ポーポー (芸術家)(Po Po)
- クカイ(「クッカイ」へ改名すべき?)
- ビルマ アイドル
- ミコワイ・レイ(ずっと作成希望としてこのページのリストに載せていたところ、ある問題利用者 (現在は無期限ブロック&グローバルロック済み) による投稿が行われ、問題点が多かった為改善に乗り出した。)
- ユリアン・ウルスィン・ニェムツェヴィチ(ミコワイ・レイの記事の改訳後に謎のアカウント (現在はグローバルロック済み) により改善を依頼された記事その1。当初の記事名はユリアン・ウルシン・ニェムツェーウィチで、内容は明らかに機械翻訳によるものであった。)
- スタニスワフ・サモスチェルニク(Stanisław Samostrzelnik; 上記謎のアカウントにより改善を依頼された記事その2。改訳中、翻訳元の英語版記事自体が過去にいたずらを受けていた可能性が高い事に気付き、その他の問題点も併せて解決した。基本的に不審な依頼は歓迎できたものではないが、この件に関しては依頼がなければ英語版にも問題が残ったままであったかもしれないと考えると皮肉なものである。)
- ルブリンのビェルナト(Biernat z Lublina; 上記謎のアカウントにより改善を依頼された記事その3。)
- セヴェリン・ゴシチンスキ(再翻訳の経緯はWikipedia:削除依頼/user:Stuttgart's loverの立項した記事を参照。当初の記事名はセヴェリン・ゴスチンスキであった。)
- ポーランド・ルネッサンス(上記謎のアカウントにより改善を依頼された記事その4。)
翻訳による加筆
- 中国寺院の庭にて - 初版は荒らしによる作成であったと思われ、救済を目的として英語版より翻訳を行った。ただし即時削除回避措置自体は、翻訳完了前の時点で既に他の利用者さん達の手により為されていた。
脚注
- とは書いたものの、数少ない二度の翻訳による記事作成のうち一度目において、訳の分からない理由で出典を間引いてしまったりしているが、これについてはもはや弁解する余地はない。折角ポーランド語話者が検証可能性を満たすように努力を払ってきたというに、それをわざわざ取り除いては本末顚倒という他無い。典拠が信頼できないのであれば最初から手を出さないのが賢明な選択では無かったのか。日本語版に記事が無いからと焦って過程を大きく誤っただけでは無いのか。いずれにせよ、これは歴然たる汚点の証だ。これをご覧の方には、私の愚昧さは他山の石として頂き、同じ轍を踏まれる事の無いように願うばかりである。私には、この過去の過ちを背負って今後からの質の高い貢献を心掛けて行く他は無いのだ。
手元にある非オープンアクセスの文献
日本語および英語:
- コーナー, E. J . H.、渡辺, 清彦『図説熱帯植物集成』廣川書店、1969年。
日本語:
- 熱帯植物研究会 編 編『熱帯植物要覧』(第4版)養賢堂、1996年。ISBN 4-924395-03-X。
英語:
- Lewis, M. Paul; Simons, Gary F.; Fennig, Charles D., eds. (2015). Ethnologue: Languages of the World (18th ed.). Dallas, Texas: SIL International.
サブページ
その他
もし苦情、ご質問等がありましたら、ノートページまでお願い致します。