千曳駅
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- 1910年(明治43年)11月15日:鉄道院の駅として開業[1]。
- 1962年(昭和37年)10月20日:南部縦貫鉄道開業。
- 1968年(昭和43年)8月5日:東北本線の線路改良(複線電化)工事に伴い現在地に移転。同時に貨物扱い廃止[2]。無人駅となる[3]。旧駅は、南部縦貫鉄道の西千曳駅となった(南部縦貫鉄道との接続駅は野辺地駅に変更)。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる[1]。
- 2010年(平成22年)12月4日:東北新幹線全線開業に伴い、青い森鉄道に移管。
- 2021年(令和3年)3月13日:同日実施のダイヤ改正で、前日まで停車していた八戸行始発電車が通過[4]。
- 2024年(令和6年)11月6日:青い森鉄道の公式 Instagramで当駅の待合室がリニューアルしたと発表 。
