君をこえる日
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| 『君をこえる日』 | ||||
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| 角松敏生 の スタジオ・アルバム | ||||
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| プロデュース | 角松敏生 | |||
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| 角松敏生 アルバム 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
| ASIN B00005EIF1, JAN 4988017037195 | ||||
| 『君をこえる日』収録のシングル | ||||
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以降もプロデューサー活動は継続するものの、本作が活動凍結宣言前最後のオリジナル・アルバムとなった。また、コンピュータ・マニピュレーターとして山田洋が初参加、2010年リリースの『Citylights Dandy』[2]まで、角松のほとんどのレコーディングのほか、ライブにも参加することになる。
「君たちへ… 〜BONとYUKARIのBALLAD〜」[3]はシングル曲として先行リリースされたが、本作収録に際しリズム・アレンジが変更された。また、「君をこえる日」は後にベスト・アルバム『1988-1993』[4]に収録された。
凍結期間中、布施明が「君をこえる日」のカバーを希望し、これをきっかけにシングル『ありがとう』(小坂忠のカバー。カップリングに「君をこえる日」を収録)、「Around the world」(角松の書き下ろし曲)と、アルバム『Estimado』でのコラボレーションへと発展した。