永井聖一
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相対性理論のギタリストであり、今日に至るまでオリジナルメンバーとして在籍している。
THE BEATNIKS、高橋幸宏、DAOKOのサポートメンバーをつとめる他、布袋寅泰、Awesome City Club、Spangle call Lilli line、バレーボウイズ、家入レオなど様々なアーティストやミュージシャンの楽曲制作に参加している。
略歴
1983年、東京都に生まれる。
2006年、バンド「相対性理論」に初期メンバーとして参加。
2010年、Spangle call Lilli lineのシングル「dreamer」をプロデュース。
2011年、布袋寅泰「ALL TIME SUPER GUEST」に今井寿、MIYAVIらと共に参加。
2012年、作曲した山下智久「愛、テキサス」がオリコン週間シングルチャート1位を獲得。モデルの山口尚美と結婚[2]。
2014年、アルバム「エミ・マイヤーと永井聖一」を発表。
2017年、ソニー・ミュージックアーティスツへ所属。
2018年、THE BEATNIKSのツアーメンバーとしてギターを担当。
2019年、高橋幸宏、DAOKOのライブサポートメンバーとしてギターを担当。
2021年、特別編成のMETAFIVE→TESTSETのサポートメンバーとして フジロックフェスティバル '21に出演。