徳石大橋
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| 徳石大橋 | |
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| 基本情報 | |
| 国 |
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| 所在地 | 新潟県東蒲原郡阿賀町豊実 |
| 交差物件 | 阿賀野川 |
| 用途 | 道路橋 |
| 路線名 |
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| 管理者 | 新潟県新潟地域振興局津川地区振興事務所 |
| 施工者 | 住友重機械工業 |
| 竣工 | 1979年度(昭和54年) |
| 座標 | 北緯37度40分24.4秒 東経139度34分29.6秒 / 北緯37.673444度 東経139.574889度 |
| 構造諸元 | |
| 形式 | ニールセンローゼ橋 |
| 材料 | 鋼 |
| 全長 | 154.596 m |
| 幅 | 8.800 m |
| 高さ | 23.000 m |
| 最大支間長 | 152.992 m |
| 関連項目 | |
| 橋の一覧 - 各国の橋 - 橋の形式 | |

徳石大橋(とくせきおおはし)は、新潟県東蒲原郡阿賀町豊実の阿賀野川に架かる国道459号の橋長154.6 m(メートル)のニールセンローゼ橋。
新潟県で初めてのニールセンローゼ橋であった。福島県境近くの豊実地内の船渡地区 - 離石地区間の阿賀野川に架橋にされている。豪雪地帯にあるため上弦材・横構に斜度を配した雪覆いを設置した。本橋の完成により県営渡船が廃止になった[1][2]。
