東勢線
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歴史
運行形態
列車は当初毎日客車列車8往復,客貨混合列車が2往復であった。運行を停止する直前は朝夕每日5往復,週末土曜日は帰郷する人たちのために2列車増設して7往復であった。
使用車輌
- 1958年の開通式ではDT600形607号蒸気機関車が使用された
- R20形ディーゼル機関車が4輛の普通車客車を牽引した
- R20、S200、S300、S400形が各貨物列車を牽引した
- 最後の列車運行はR20形のR50号が8輛の客車を牽引して行われた